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完全無料で出会える!『スカイプちゃんねるw』を利用してロリ系の女の子と会ってみた

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完全無料で出会える!『スカイプちゃんねるw』を利用してロリ系の女の子と会ってみた
【出典:スカイプちゃんねるw

ライター腰痛

『スカイプちゃんねるw』と言うサイトをご存知だろうか。
 チャットと通話が出来る無料ツール、『Skype』を利用している男女が、話し相手を求めて集まる掲示板サイトを「Skype募集掲示板」と言い、その代表的なものが『スカイプちゃんねるw』なのだ。

 Skypeの通話相手やチャット相手が欲しい人は、まず自分の性別、SkypeのID、どんな相手を求めているか、といった内容を記入して掲示板サイトに投稿する。
 すると募集内容が瞬時にサイトに反映され、その投稿内容を見た利用者が、記載されているIDへSkypeで直接連絡を取るという流れ。非常にシンプルだ。

『スカイプちゃんねるw』のメリット



 ネットで男女が出会う方法として、真っ先に思い浮かぶのは出会い系サイト。
 それでは、この出会い系サイトと『スカイプちゃんねるw』は何が違うのか。まず一番大きな違いは、「利用者は出会いを求めていない」という点だ。
 そう、『スカイプちゃんねるw』の利用者の目的は「話し相手が欲しい」であり、「出会いたい」ではない。

「じゃあ出会えねーじゃん!!」と思うかもしれないが、それはあくまでも表面上の建前。同サイトは知り合うキッカケを提供してくれているので、その先は当人達の自由。
 知り合いさえすれば、あとは女の子を口説けば良いのだ。最初は会うつもりが無かった女の子でも、こちらの口説き方次第で会えてしまう。しかも簡単に。

 そして、出会いを目的にしていないからこそ、女の子の投稿がメチャクチャ多い!!
 これは出会い系サイトには無い大きな利点だ。もちろん、中には同サイトを利用した業者・ネカマの投稿、イタズラ目的の投稿なども紛れているが、全体の1割にも満たない。
 さらに、可愛い子と知り合える確率も非常に高く、年齢層も低いのが特徴だ。

 要は女の子と接点を作るには最適なサイトなのだ。早ければ1分もしないうちに女の子と話せる。
 ただし、そこからは話術が要求される。女の子の大半は出会いを求めていないので、言葉巧みに相手の気を引き、会う約束を取り付けるわけだ。その分、女の子とのやり取りにお金は一切必要ない。


Pointとにかく手当たり次第に送るべし
 ここまで読むと、早速チャレンジしたくなるかもしれないが、当然同じように女の子を狙う男は沢山いる。女の子が投稿すると、多い時で50件くらいの連絡が来るそうだ。
 女の子も何人もの男を相手にするわけにはいかないので、連絡が来た男の中から数人を選び、順番に話しをするというイメージ。

 となれば、1、2人の女の子に連絡先を送ったところで返事が来るとは限らない。心配せずとも募集をしている女の子は腐るほどいるので、時間が許す限り片っ端から連絡をしまくろう。


10代も数多く利用しているので、未成年者(特に18歳未満者)との出会いは控えよう。

「みく」ちゃん(仮名)20歳



 ただひたすらに連絡先を送り続けていると、「みく」ちゃんと言う女の子から返信があり、Skypeを使って通話をすることに。
 みくちゃんは20歳で、看護学校に通っているとのこと。「今日は学校が休みで暇」と言う彼女は、こちらが頼んでもいないのにカメラを付け、ビデオ通話を始めた。
 俺は声だけ、みくちゃんは声とビデオ映像で通話をすることに。

みく
※みくちゃんから送られてきた写真。

 話の流れで写メを貰い、そこで彼女の顔を初めて見たのだが、化粧っ気がなく、ややロリっぽくて中々可愛い。
 休日によくSkypeで通話をするらしく、話を聞いてみると、Skypeで知り合った男性と遊んだりもしているそうだ。
『あ、遊ぶってどこまでだ…?』と思いつつ、ちょうどみくちゃんが「休みで暇」と言っていたので、思い切って「良かったら今から遊ばない?」と誘ってみる。

 するとみくちゃんはとても乗り気。運良く住んでいる所も近かったので(電車で1時間程)、急遽会うことになった。
 Skypeはアプリ版もあるため、連絡先はこのままで問題ない。時間と場所を決め、急いで支度をして待ち合わせ場所へと向かった。

まさかこんな簡単にコトが運ぶなんて…



 予定時刻の15時ちょうどに待ち合わせ場所の横浜駅に到着すると、みくちゃんから連絡があり、10分程遅れるとのこと。ホント、女ってのはなんでこう時間にルーズなんだろう。

 それから15分程待っていると、みくちゃんから「待ち合わせ場所に着いた」との連絡が。そこでSkypeの通話を繋げ、みくちゃんと合流する。
 事前にビデオ通話で顔を見ていたため、実物のみくちゃんはほぼイメージ通りの背の低い女の子だった。正直、俺はロリ系はあまり好みではないので嬉しくはなかったが…。
 Skypeで話している時は非常に明るかった彼女だが、直接会ってみると緊張しているらしく、口数は少なめだった。

 昼食を食べていないということなので、とりあえず一緒に食事をすることに。みくちゃんは「松屋とか簡単なところでいいよ」と言ってきたので、少なくとも高級料理などが目当てではないのだと安心する。
 結局近くにあった大戸屋へ行き、食事を済ませた。

 食事中はわりと会話も弾んだのだが、大戸屋を出るとまた口数が少なめになる彼女。「これからどうする?」、「どこか行きたいとこある?」と聞くが、「どこでもいいよ」と言うので、今までSkypeで会った人とはどうしていたのかを聞く。
 すると、みくちゃんは当たり前のように

「うーん、カラオケとか買い物とか…漫画喫茶行ったり…。そのまんまホテル行くこともあるよー

(ほうほう。カラオケに買い物に漫画喫茶、それにホテルね…。え!??ホテルに行っていいの!?)

 そのまま勢いで「じゃあホテル行く?」と聞いてみると、みくちゃんは「いいよ」とすんなりOK。『まさかこんな簡単にコトが運ぶなんて…』と驚きながらも、彼女の独特の雰囲気は、見た目は全く遊んでなさそうが、こういった出会いへの「慣れ」を感じさせる。緊張していると言いながらも、実際は凄く落ち着いていたからだ。

 そのままタクシーを拾い、近くのラブホテルまで行ってもらう。車内でも彼女は全く臆する事なく、これからラブホテルに行くとは思えないような冷静な態度で、友達から貰ったプレゼントがどうだとか、くだらない話をしていた。

コイツ、慣れてやがる…



 ホテルに着いてもみくちゃんは全く照れることなく、フロント近くに置いてあったアメニティをホイホイと選び、部屋まで進んで行った。俺はラブホテルには何度も行った経験があり、今さら緊張するなんて事は無かったが、そんな俺よりも遥かに彼女はホテル慣れしていた。

 部屋に入ると、彼女は慣れた手つきで風呂のお湯を溜め、ベッドに腰を下ろしてテレビを見始めた。付き合ってしばらく経つ彼氏と一緒に来ているかのように、緊張や遠慮といった雰囲気は無かった。
 そこからは終始彼女のペースで、お湯が溜まったのを確認すると、みくちゃんは俺の目を気にせず服を脱ぎ始め、「一緒に入ろう」と誘ってきた。慌てて俺も服を脱ぎ、一緒に風呂場へ。

 それからも彼女は慣れた様子で自分の身体を洗い、用が済んだとばかりに俺にシャワーを「はい」と渡して浴槽に浸かり始めた。
 だが、ここで俺は少し違和感を感じる。彼女は全くと言うほど“エロい雰囲気”が無いのだ。まるで同性の友達とホテルに来たかのようにお湯を溜め、服を脱ぎ、身体を洗って浴槽に浸かった。逆にこちらが段々とその違和感に緊張してしまい、「お、俺も一緒に浴槽に浸かっていいの?」と聞くと、「え?うん」とこれも「当たり前でしょ?」と言わんばかりの反応が返ってきた。

 いつまでも彼女のペースに乱されていてもしょうがないと、一緒の浴槽に入った俺は、思い切ってみくちゃんの胸を触ってみた。
 …全く反応が無い。

(な、なんだこれは?)

 触ってはいけなかったのか、はたまた良かったのか、それも全く分からないまま。こうなったら行けるところまで行ってやろうと、俺は彼女の下半身に手を進めた。
 すると彼女は軽く「んっ」と反応を示したが、やはり良いとも悪いとも言わず、ただそれだけ。

(どういうことだ?大丈夫か?)

 あれこれ考えながらも拒否はされないので、そのまま彼女を抱き寄せキスをしてみると、それもすんなり受け入れる。かと言って乗り気な感じはせず、みくちゃんは俺にされるがまま。悪く言えば、いや、そのままの意味で「冷めた態度」であった。

“マグロ女”とはまさにこの事



 みくちゃんは何も拒まず、自ら迫って来るわけでもなく、一緒に風呂を出てお互いに裸のままベッドに潜った。
 こうなったらヤれることをヤろうと決心し、自分が持っている最大限のテクニックを使い、彼女の身体を愛撫した。
 次第にみくちゃんは小さな声で喘ぎ始めたが、大して楽しい反応ではなく、逆に『幼女にイタズラしている…』と思えばそれはそれで悪くない状況だったが、俺にそんな趣味は無い。

 今度はみくちゃんに「舐めてくれ」と要求してみると、彼女はそれにも全く嫌がる態度をせず、大して上手くない舌技で俺の下半身を舐め始めた。
 はっきり言って、本当につまらない。全く興奮しない。彼女の舐め方は非常に単調で、激しくすることも無ければ焦らすようなこともせず、これでは1人でした方がいくらかマシと思える程だった。

 しょうがなく再度攻守交代をし、彼女の下半身を舐めたり触ったりしていると、みくちゃんの声は次第に大きくなり、ついに身体をビクッビクッと震わせ、絶頂を迎えたような反応を示した。が、これも演技なのかもしれないと思える程に反応が薄く、ただ俺にされるがままにベッドの上に寝ていただけ。“マグロ女”とはまさにこの事だった。

『もうこうなったらさっさと挿入して終わらせて帰ろう』という思考にシフトチェンジし、ホテルにあったゴムを装着しようと試みたが…ここでアクシデントが発生した。

何から何まで俺より慣れてるわ



 あまりにもみくちゃんとの性行為が楽しくなかったため、俺の息子は半立ちの状態で、ゴムを装着しようとするとそのまま徐々に萎(しぼ)んでしまった。
 せっかくだから元は取りたいと考えた俺は(みくちゃんにお金など払っていないが)、なんとか挿入して逝きたかったのだが、2個目のゴムも装着失敗。なんとも情けない状態となってしまった。

 ホテルに用意されていたゴムを2個とも無駄にしてしまい、急遽会うことになったので予備のゴムも持って来ていなかった。

(これはしょうがない、挿入は諦めよう)

 そう思っていると、みくちゃんが「あたしゴムあるよ」と一言。彼女は鞄から小さなポーチを取り出した。そのポーチの中にはゴムだけが10個程入っていて、それはまさに「ゴム専用ポーチ」であった。

 俺は開き直り、情けないままに彼女からゴムを受け取り、なんとか3度目のトライでゴムを装着。みくちゃんの中に入ることが出来たのだが、それでも彼女は相変わらずのマグロ状態。次第に俺の息子はまた萎み始め、結局途中で中折れしてしまった。
 すると彼女は「生でもいいよ」とポツリと言ったが、ここまで手馴れていると病気などの心配もある。俺が「手コキで逝かせてくれない?」と頼むと、みくちゃんはこれにも嫌な顔をせず、「わかった」と言って手コキをし始めた。

もう二度と会うことはないな



 やはり手コキも微妙。どちらかと言えば早漏な俺が、頑張って逝くことに集中し、なんとかオナニーよりも全く気持ち良くない射精を行い、その後また2人で一緒にシャワーを浴びてホテルを出た。
 ホテルを出てもみくちゃんの態度は変わらず、イチャイチャするわけでも、態度が悪いわけでもない。普通のありふれた会話をしながら横浜駅まで戻り、「また会おうね」と約束をして彼女と別れた。

 みくちゃんが電車に乗る姿を見送った後、俺はSkypeからそっと彼女の連絡先を削除し、『今日は一体なんだったんだろう』と思いながら帰りの電車に乗り込んだ。
 その後、彼女から連絡が来ることもなく、みくちゃんとはそれっきり一切連絡は取っていない。

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当記事の著者

職業:社畜嫁に隠れて執筆野郎腰痛
ギャンブルと女と三度の飯が好き。底辺の生き方教えます。

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  1. みくちゃんのSkypeID教えてください。

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