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【ワクワクメール】「彼氏と結婚します」⇒「抱いて!!」

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【ワクワクメール】「彼氏と結婚します」⇒「抱いて!!」

読者投稿40代前半の男性

 40代前半の男性から運良く体験談を聞けたので、レポートに書き起こします。

 この話は、色んな意味でハードコアです。

 しかし、こういうこともあるんだねぇ…(笑)

日記の友達


 半年前まではワクワクメールで2年ほど遊んでいた。

 その中で、日記を始めた当初から仲良くしてくれた女性がいた。

 それから2年ほどは、日記のコメントだけの普通のニキ友だった。

 しかし1年前にいきなり、

「私…彼氏と結婚します。だから、サイトを辞めます。
 今まで仲良くしてくれて、ありがとうございました」


 というサイメがきた。

 サイメを見た俺はすぐに、「こちらこそありがとう(*^_^*)彼氏と幸せにね」と送り返した。

「色々と彼氏とのことのアドバイスや、相談に乗ってくれて嬉しかったです」

 そんなことを言われたので、俺は「またいつでも相談にのるよ」とアドレスつきで返信した。

 それからは、直メや電話で彼女の相談や愚痴を聞いていた。

 そんな関係がひと月ほど続いたある日、俺が彼女の地元に出張することになった。

 彼女にその旨を伝えると、

「来月に式を挙げます。一度だけ抱いて下さい…」

 なにがなんだか、訳がわからなかった。

「ずっと仲良くしてくれてたから、○○さんのことを彼氏と思っちゃってるかも…?笑」

 それからは、メールが相談からエッチな内容に変わった。

写メ2
「来週に会うときはこの下着で行きます」

 そのメールには、下着姿の写メが添付されていた。

「実際に会って飲みに行ったり食事に行って、それでも俺に抱かれたいと思ったらね」

 彼女には、そう返信しておいた。

 そして、ついに彼女の地元へ出張する日がやってきた。

出会い


 朝イチの飛行機に乗って、午前中だけ忙しく仕事をして、昼に待ち合わせした。

 お互いの顔は会ったときのお楽しみってことだったので、待ち合わせは少し緊張した。

 待ち合わせ場所で、電話しながらお互いを確認する。

写メ  えっ、凄く可愛いんですけど!

 胸のドキドキが止まらない!!

「想像通り、○○さんが優しそうな雰囲気の方で良かったです」

 なんか嬉しい(´∀`)


 ランチに誘うと、

「夜にゆっくりご飯とお酒にして、今すぐ2人っきりで話したいです…」

(これはイイ感じじゃないか?笑)

 こう思いながら、あらかじめ調べておいたスペイン風のホテルに行くことに。

 部屋のドアを閉めた瞬間に、彼女を抱きしめて「会いたかったよ」と唇を奪う。

 舌を伸ばすと、彼女も舌を絡めてきた。

 5分くらいのキスが、とても長く感じられた。

 唇を離すと、

「なんか照れます。でも、本当に会いたかったです…」

 そのまま、今度は彼女から抱きついてきて唇を奪われた。

 キスをしながら、ソファーに座る。

 お互いに落ち着いてから、ビールで乾杯した。

 彼女の誕生日から3日後に会ったので、羽田で買ってきた有名店のケーキを渡した。

「もー、そんな気遣いが嬉しい」

 そう言ってまたキスをしてきた。

 なんだろう…。

 メールや電話でたくさん話したからか、始めて会ったようには思えない。

 あまり会えない、遠距離恋愛の感覚に似てるかな。

「そう言えば、たくさんの下着の写メをくれたけど、今日はどれにしたの?」

 彼女はハニカミながら、「後のお楽しみです」と一言。

 しばらくはビールを飲みながら、サイトの話で盛り上がった。

 ほろ酔い気分になってきたので、お風呂に一緒に入ることにした。

写メ3 1枚ずつ脱がしていくと、ピンクの紐が可愛い下着が見えた。

 たしか彼女が、「この下着なら、たくさんご褒美をくれますか?」って言ってたやつだ。

 下半身が熱くなっていたのが、もっと熱く硬くなる。

 今度は彼女が、俺のスーツやワイシャツ、下着を脱がしていく。

 下着を脱がされたら、ギンギンになった息子が彼女の目の前に出た。

 すると彼女は何も言わず、優しく息子を口に含んだ。

 シャワーを浴びる前に、彼女はギンギンになった息子に舌を這わし、いつまでたっても離してくれない。

 10分、20分と舐め続けた…。

 ついに俺の我慢も限界になり、「ダメだよ、それ以上されたらいってしまう」と伝えると、

「○○さんの、飲みたいです…」

 その言葉を聞いた瞬間に、俺は彼女の口の中に出していた。

 すべてを飲み干し、俺を見て微笑んだ顔が可愛く、抱き締めてまたキスをした。

 お風呂でもお互いの体を洗い合い、ベッドで彼女の体を堪能した。

 夕食に行くまで、何度も抱いた。(そう言っても歳には勝てず、都合三回。笑)

 お酒も入り、今まで以上に会話も弾んで楽しかった。

 終電がなくなってしまったので、彼女をタクシーで送ろうとするとこう言われた。

「○○さんのホテルに泊まっていいですか?」

 泊まるのはいいが、こっちは昼間に3回出してる。

 それにだいぶ酒を飲んだから、もう体力の限界かもしれない(笑)

 いちおう、途中でビールを買ってホテルに帰る。

 ビールを飲んでいる最中に彼女が寝てしまったので、俺も眠りについた。

 朝目覚めてもう一度彼女を抱くと、ついにサヨナラの時間となってしまった。

 そのまま仕事をしていた俺に、彼女からメールが…。

「今回は会えて本当に嬉しかったです。
 一度だけって決めてたけど、また仕事で来る時は食事でも行きたいです。
 結婚式も近いのに、○○さんとは一度では嫌です」


 俺は、彼女には幸せになってもらいたい。

 出会い系サイトとはいえ、知り合って仲良くなった女性だから。

 でも、一体どうしたらいいんだろう?

 それから今日までは普通のメル友だった。

 だが、ついに来月仕事で彼女の街へ行くことになった。

 一緒に食事にでも行って、なるようにしかならないかな(笑)

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