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【閲覧注意】俺的出会い系ハプニングベスト5

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【閲覧注意】俺的出会い系ハプニングベスト5

この記事には暴力的またはグロテスクな内容が含まれています。そのような表現に耐性の無い方は、絶対に閲覧しないでください。

読者投稿50代前半の男性

 俺の出会い系回想録、ハプニング要素を含むベスト5を選んでみました。
 エロさじゃなく、自分が驚いた順のランキングです。

第5位.ネットワークビジネス


 同年代か少し年上くらいの女性。
 金銭は絡まず、2、3回のサイメ(サイトメール)で会うことに。
 実際に会ってみると、同年代どころか10歳は年上に見える…。

 が、当然のごとくホテルへ。
 普通にエッチして別れる。

 数日後、彼女からサイメが。

また、会えないかな?

 そして、また会ってエッチしてくつろいでいると、

「あのね、私、サイドビジネスやってるんだけど…」

 彼女は商品カタログを出して説明し始めた。
 実はその時、俺もネットワークビジネスを本業でやってた。
 だから、本音で話した。

「夢を見るのもいいけどね…サイドって思ってるうちは稼げないよ!」
「楽して儲かるなんてことは絶対無いし、人一倍努力して稼ぐんだよ!」

 余計な口を出してしまった…。
 長年出会い系サイトを使っているが、ネットワークビジネスの勧誘はこの一件のみである。

第4位.アナルファック


アナルエッチ好きな人、よろしくお願いします。

 そう掲示板に書き込んでいた同年代の女性。
 ちょっと距離があったので、

こっちに来てくれるならいいよ。

と意地悪をしてみると…

大丈夫!行くよ。

 なんとOK!

じゃあ、待ってるね。

 そして、彼女は目の前に現れた。

「さぁ、行こう」

 ホテルで一服して浴室へ…。
 もちろん、浣腸するためである。
 彼女も浣腸道具を持って来ていたが、やっぱり使い慣れた自分の道具がいい。

 黄色い液体が透明に近くなるまで浣腸を繰り返す。
 そして頃合を見てアナルファックを堪能。
 腸の中へ…ドピュッ!

「ねぇ~変態な事言っていい?」
「いいよ、なに?」





「あのねぇ…そのまま、私のお腹の中にオシッコしてくれない?オシッコ浣腸気持ちいいんだぁ…」





 俺はそれを聞いた瞬間に興奮しまくり、

「する、する!」

 ところが、いくら気張ってもアナルで尿道を締め付けられ、オシッコが出ない…。

(なんで出ないんだ~!せっかくの初体験がぁ…)

「無理みたい」

 諦めるしかなかった。
 彼女はベッドで二回戦を待ち望んでいる。

「早くぅ~しよっ」
「ゴメン、今日はもう無理」

 先ほどの一件で、息子は役立たずになっていた。
 もう自分から「オシッコして」なんて言う女性はいないだろうな…。

第3位.美人局疑惑


 掲示板検索…20代前半、条件有り。
 さっそく交渉。

 待ち合わせ場所にいると、可愛い女の子が会釈して助手席に乗り込んで来た。

「こんばんは」
「こ、こんばんは」

 板野友美にそっくりでメッチャ可愛いんですけど…。

(普通、こんなに可愛い女の子が俺みたいなオヤジとするか…?)
(もしかして…怖いお兄さん登場って事なんじゃねぇ?)
(オヤジの扱いも慣れてるみたいだし…これ、絶対ヤバいっしょ…)

 そう思いながらもホテルへ。
 ホテルの浴室から出ると…怖いお兄さん達はいない。
 そして、感激する程フェラがメチャクチャ上手い。

 相性が良かったのか、

「また、会ってくれますか?」

って言われたから一回だけ会った。
 でも、本気で好きになりそうだから会うのをやめた。

 結局、怖いお兄さんは来なかった(笑)

第2位.女王様


 大分の女性とサイメでやり取り。
 結構エッチな話になり、メールでオナニーをしていた。

今、硬くなってるの?
どんなこと想像してるの?
シコシコしてるぅ~?

 そして、大分で会うことに。
 背が高く、スタイル抜群で綺麗な女性だった。

「喫茶店でお話ししませんか?」

 そう言われ、喫茶店の人目に付かない席に座った。
 コーヒーが運ばれてきた後…彼女の顔付きが変わった。

「あなたオナニーが好きよね…ここでやってみてくれる?」
「えっ…ここ?ホテルでならいいけど…」
「あなた、自分の立場わかってる?私の命令には絶対服従よ!
「ごめんなさい、僕が勘違いしてました…。でも出来ません…」
「あら、そうなの?せっかく奴隷にしてあげようと思っていたのに」

「じゃあ、その気になったら連絡ちょうだい」


 しばらく経って、とあるSM雑誌に

『今月の素人女王様』





 あの女性じゃん。

 その業界では有名人だったのだ…。

第1位.勘違い


 20代半ば、条件有りの女性を発見。
 しばらくサイメでやり取りしていると、彼女が

月のお小遣いはどれくらいですか?

と聞いてきた。

少ないよ…5、6万ぐらいだから。
えぇ~っ!?そんなにぃ?

(俺、独身だから分からないけど…結婚してると3万ぐらいなのかな?)

 会う約束をして待ち合わせ場所に行くと、おしとやかそうなベッピンさん。
 そしてホテルへ向かう。

「前払いでいいですか?」

(なんか調子狂うな…)

「じゃあ、イチゴ(1万5千円)で」

 その瞬間、彼女は口がアングリ状態になり、

「えぇ~?5、6万て言ったじゃないですかぁ…」
「うん、俺の1ヶ月の小遣いがね。もしかして一回分って思ってたの?」

「…なんかお互いに勘違いしてたみたいだから、帰ろうか?」

「ちょっと待ってください…私も悪いんで、お願いします!」
「いや、俺もうそんな気ないから…」
「じゃあ1でいいです」
「そうなの?それなら良いけど」

 69の状態で、思いっきりアナルを舐める。

「そこは、ダメですぅ…」
「心配せんでも入れないよ」

 遅漏の俺は逝かずに終わった。



 色んなハプニングに遭ったし、性病も二回もらいました…。
 まぁ、出会い系サイトを使うなら多少のリスクは想定内です。

3.5 rating

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