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優良キャバクラについて最低限知っておくべき6つのこと

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優良キャバクラについて最低限知っておくべき6つのこと

【EGweb】運営者江川

『新人キャバ嬢』を探すためには、その土台となる店のランクも非常に重要だ。

「店の質と規模 = 女の子のレベルと人数」と言ってもいいだろう。

 当記事では、どのようなキャバクラに行くべきなのか、狩場となる『優良店』を探す6つのポイントを解説していく。

1.料金が安い


 これは、投資を最小限に抑えるためには絶対に必要なことだ。

 出費を少なく済ませるなら、低料金でリーズナブルな店を利用しない手はないだろう。

 そのような店を探す方法としては、「インターネット・雑誌・キャッチ・風俗案内所」などが一般的だが、中でも一番のオススメは『キャッチ』を利用した店選びだ。

 繁華街をその足で歩いて、「店の外観・雰囲気・キャッチの質」などの情報を確認し、自分の目で見て決めることができる。

 キャッチは交渉次第で料金を割り引いてくれるし、特別サービスなども期待していい。

 以前こんなことがあった。

 俺は「キャッチに声をかけられたらキャバクラに行く」という自己ルールを持っている。

 そのため、夜の街をブラブラと歩きながら、キャッチの多い道をさまよっていた。

 すると、案の定1人のキャッチに声をかけられた。

「お兄さん!キャバクラはいかがっすか!?」

「可愛い女の子がいるなら行きます」

「おっ!じゃあ早速行きましょうよ!料金は4,000円ポッキリ!可愛い娘も揃ってますよ!」

「お金が2500円しかありません、お金があれば絶対行きますけどないんです」

「わかりましたよー、それじゃあ僕が2,000円出します…。それならどうですか!?」

「お兄さん本当にイケメンですね、行きます」

 かなり省略してしまったが、大体こんな会話内容だった。

 このキャッチは、客を獲得するノルマがあり、そして俺が「最後の1人」だったのかもしれない。

 だからこそ、自分の懐を痛めてまで俺を勧誘し、待遇も最高のものにしてくれたのだろう。

 いずれにしろ、キャッチが自腹を切るというのはかなり珍しいケースだ。

 また、こんなキャッチもいた。

 雨の日にキャバクラを4軒ハシゴした後、俺はコンビニの前でタバコを吸いながら余韻に浸っていた。

 そこへキャッチがヒョコヒョコと登場、「お兄さん、これからキャバクラはいかがですか!?」とお決まりのセリフ。

 酔いもあって気持ち悪さが尋常じゃなかったため、「あ、結構です」と丁重にお断りした。

 すると、「チッ、なんだよ」と舌打ちとともに捨て台詞を吐かれ、何事もなかったかのようにスタスタと去って行ったのだ。

 俺は呆然としてしまい、タバコの火が雨で消えていることに全く気づかなかった…。

 もちろん店名はハッキリと覚えている。

「●●には絶対に行かないようにしよう」と静かに誓いを立てた瞬間だった。

 しかし、表と裏の両方の顔を持つキャッチにもメリットがある。

 新規の1セット料金は、3,000円~5,000円が相場であることは以前にも解説した。

 だが、上記のようにキャッチを介すると、それ以下の料金で遊べることがほとんどなのだ。

 店選びでなぜキャッチの話を重点的にしているのかというと、彼らの客への態度や接し方で、おおよその店の質がわかってしまうからだ。

 客のことを第一に考えたキャッチであれば、良い教育が行き届いているという証拠だし、お店の質も高いと判断できる。

 その反面、自分の利益のことしか考えておらず、客が「行かない」と言うと露骨に不快な態度を取るキャッチもいる。

 こちらとしては、そんなキャッチが働いている店に行きたくないと思うことは当然のこと。

 それは、『お店の質が悪い』ということを自白しているようなものなのだ。

2.キャストの人数が多い


 これは、より多くの新人キャバ嬢を探すためにも、かなり重要な要素と言えるだろう。

 女の子の数が多いということはそれだけ、狩場の拡大に繋がることになる。

 キャストの在籍人数を確認する方法はやはり、「インターネット・雑誌・キャッチ・風俗店案内所」などが一般的だ。

 また、『出勤日数』を確認することも忘れてはいけない。

 リアルタイムにお店で働いている女の子が多いこと、それはそのままキャバクラのランクを表しているのだ。

『在籍人数』は、出勤人数の目安として見るためにも必要な情報だ。

 在籍人数が多いということは、必然的に出勤人数も多くなるということである。

 しかし、あくまでも客を呼び込むための『宣伝』に過ぎないので、人数を多少偽る可能性もある。

「在籍・出勤人数」などの情報は、「聞けたらラッキー♪」くらいに考えてくれればいい。

 もともとの情報の信頼性に欠ける以上、正確な人数を把握することは難しいのだから。

 キャバクラ経験の多い友人や知人から、それらの情報を聞き出すことができればベストだ。

3.店の周辺を調査しよう


 これは、キャバ嬢に『アフター』の約束を取り付けやすくするためにも重要なことだ。

 お店のすぐ近く、具体的には歩いて5分以内の範囲に、飲食店やバーなどがある立地がベストだ。

 キャバ嬢は仕事終わりで疲れているのに、アフターの場所が遠かったら、当然行く気はしなくなるだろう。

 そのためにも、事前にお店の周辺を偵察してみて、 『アフター店』をチェックしておけば下準備はバッチリ。

 また、キャバ嬢は仕事終わりに利用する店が決まっていることもある。

 そんなとき、女の子はその店の常連だが、ほとんどの場合はあなたが初めて利用する飲食店が多いだろう。

 たとえプライベートのアフターであっても、そのような店に連れて行かれる場合は、『営業』される可能性が高いと考えていい。

 そういった他人のテリトリーでは、場の雰囲気に飲まれてしまい、正しい判断ができなくなってしまう。

 だからこそ、「キャバクラ周辺の飲食店」を数件ピックアップしておき、アフターではあなたのペースに引き込めるようにしておこう。

4.『ラスト』を確認しよう


 これも、キャバ嬢にアフターの約束を取り付けるためには重要な情報だ。

 考えてみてほしい。

 あなたの仕事が夜遅い時間に終わり、心身ともに満身創痍になっているとしよう。

 頭の中は、「これから家に帰ってゆっくり休める」という気持ちでいっぱいなのに、その状態で同僚や友人と遊ぶ人はなかなかいない。

 売れっ子嬢やベテラン嬢なら話は別だが、そうでない女の子は自分の家で好きなことをしたいはず。

 つまり、ラストの確認はキャバ嬢のアフターの誘いやすさに直接影響してくるワケだ。

 営業終了時間も「インターネット・雑誌・キャッチ・風俗店案内所」などで確認することができる。

 そういった手段で得られるラストは、非常に信頼性が高い情報であると言える。

 なぜなら、営業終了時間を偽るメリットは一切ないからだ。

 基本的にキャバクラでは、ラストは午前0時が一般的である。

5.友人の紹介店を利用しよう


 人が何らかの行動を起こす際に、一番信頼できる情報はなんだろうか?

 そのとおり、実際に行動してみた人たちの生の声だ。

 一般的には、ネット上や雑誌などの情報は利益が絡んでおり、真実の情報ではない可能性も高い。

 そのため、そういった情報を利用するというのは、いささか不安でもある。

 しかし、あなたの「友人・知人・同僚」などから得られる情報は、非常に信頼性が高いことは明白。

 あなたと彼ら(彼女ら)の親密度が高ければ高いほど、それに比例して情報精度は上昇していく。

「キャバクラってなんか不安…」「これから行く店の情報が知りたい」

 そのような不安や疑問を、身近なキャバクラ経験者はいとも簡単に解決してくれるのだ。

 何も情報を持たずに店に行くのと、利用価値の高い情報を持って行くのとでは、結果に大きな違いが生じる。

 あなたと仲の良い人から得られる情報は、とても頼れる武器になるのだ。

 とくに友人のクチコミは、 「一番簡単に聞けて、信頼性がある情報」と言える。

6.新規開店のキャバクラを狙おう


 新規開店のキャバクラは、「新人キャバ嬢が多い可能性が高い店」と言える。

 新しく店を立ち上げた直後は、ベテラン嬢と言えども、全ての環境が今までとは大きく異なる。

 仕事内容がほとんど同じであることを差し引いても、人間はすぐには周りの環境に適応することはできない。

 そのぶん、肉体的にも精神的にも亀裂が生じる。

 また、新規開店に伴いオープニングキャストを募集するわけだから、必然的に新人キャバ嬢の比率も高いことになる。

 裏を返せば、オープン直後のキャバクラは「絶好の狩場」となるのだ。

 また、開店して最初の時期に来てくれた客は、女の子にもスタッフにも顔を覚えてもらいやすい。

 これは、狙った女の子を攻略するときに、そういった周りの環境が味方してくれることを意味する。

 新規開店のキャバクラは、「新人キャバ嬢が集まる」「女の子に強い印象を与えられる」という、まさに一石二鳥の場所なのだ。

次の記事『新人キャバ嬢の見極め方』8つのチェックリスト

PDFで読む、キャバクラ投資術。

4.5 rating

この記事の著者

職業:R-18ブロガー【EGweb】運営者江川
『役に立つ記事の提供』がモットーのR-18案件専門ブロガー。
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