EGweb.TV

“女を求めるは男の本能”
欲望を追求し続ける男性向けWebマガジン。
マルチなR-18ネタを年中無休でお届けしています。

文章を進化させる11個のスパイス

オススメ特集記事

【緊急特集】オイシすぎる“タダフーゾク”の実態
オイシすぎる“タダフーゾク”の実態(バナー)
『公式メルマガ登録』バナー
文章を進化させる11個のスパイス

【EGweb】運営者江川

 私は居酒屋にいた。

 南極のように冷たいビール、串ごとしゃぶりつきたい焼き鳥。
 テーブルの上には、それらが所狭しと並べられている。

 そんなとき、仕事終わりの友人が、うつむきながらこう言った。

「最近うまくいかないんだ。何もかもな」

 かなり酔っている、こうなった彼はめんどうくさい。

 もちろん、彼のことは嫌いではない。
 高校時代からの付き合いで、古くからの親友だ。

「それとさ、お前もう少し年齢考えろよ」

 いらだたしげで、どこか不機嫌そうな顔をしている。

 どうやら、ひどい八つ当たりをされたようだった。

 そんなことはわかってる。
 でも、好きなものはしょうがないじゃないか。

 私は机にビールをガンと置き、握る拳に力を込めた。
 それは、彼への些細な反抗なのだと知る。

 女子高生は可愛いじゃないか、どうしてそれがわからないんだよ。
 同じような考えを持った男は多くいるはずだ。

 そんな気持ちを無理やり押さえ込み、彼に言う。

「お前と俺は、価値観が違うんだよ」

 がむしゃらにビールを飲むことで、心の雨雲を晴らそうとする。

「あの…○○さんですか?」

 そんなときだった、私が彼女と出会ったのは。

 文章を書くことは、料理を作ることに似ている。

 アイディアと隠し味しだいで、ウマくもマズくもなるからだ。
 
 そこで、今回はよりイメージしやすくするため、それぞれの項目を「料理」に例えてみた。

 当記事が、あなたの文章力向上のお役に立てば、嬉しい限りである。

1.喜怒哀楽は事実で表そう


「レシピ」は、料理を作るときに参考にする情報だ。

 これを見ながら、調理をしていくことになる。

 しかし、内容に乏しかったり、わかりにくいものであれば、どう作ればいいのかが理解できない。

 文章で言うならば、「喜び」、「怒り」、「哀しみ」、「楽しさ」などの感情を抱いたとき、ストレートに「嬉しかった」、「辛かった」とは書かないことだ。

 すると、どのように感じたのか、そう考えることを強いられることになる。

 観察眼が磨かれることで、より良い文章が書けるようになるのだ。

 そのためには一度、喜怒哀楽の文字を封印してみるのもいい。

 たとえば…

 この前、路上でキャッチに「キャバクラどうですか?」と聞かれたので、俺は「行きません」と断った。

 すると、「チッなんだよ」と露骨に態度が変わり、俺はひどく怒りを覚えた。

「怒りを覚えた」だけでは、その心情がイマイチ伝わってこない。

 そこで、これを喜怒哀楽を封印して表現すると、こうなる。

 ある日、俺は友人との待ち合わせ場所に向かって、路上を歩いていた。

 すると、キャッチに「キャバクラどうですか?」と聞かれたので、俺は急いでいたこともあり、「行きません」と断った。

 すると、彼の態度がいきなり豹変した。

「チッなんだよ」と暴言を吐きながら、プイと背中を向けて他の客に声をかけ始めた。

 今日は平日、おそらくキャバクラでは客の入りが悪いのだろう。

 どうやら、彼の不満の矛先は俺に向けられたようだった。

「コイツが働いている店には絶対行かない」

 俺はそう誓い、本来の道のりへと足を戻したのだった。

 これを見ると、「怒り」という感情にも、様々な表現があるということがわかる。

 感情は、本来けっして一言で表せるようなものではない。

 だからこそ、「喜・怒・哀・楽」という1字で固定しないほうが、読み手の心に深く迫るのだ。

2.「自分」を出現させる基準を知ろう


 決められたレシピの中で、どの部分をアレンジし、自己主張をするのか。

「私・僕・俺・うち」など、話し手を指す言い方はとても多い。

 それらは「一人称代名詞」と呼ばれ、状況によって使い分ける必要がある。

 たとえば…

 俺は、どうしたら女子高生と出会えるかを、日夜考えている。

 しかし、いまだに明確な答えは見えてこない。

 だが俺は、それでも探し続けたい。

 彼女たちに、俺が一歩でも近づく方法を。

 このように、一般的な文章ではその使用頻度は高い。

 一人称がなければ、話し手が誰であるかはわからないし、それまでの内容によっては、混乱させてしまう場合もあるからだ。

 しかし、実は一人称代名詞は、本来それほど必要ないものなのだ。

 試しに、先の例文から「俺」を抜いてみよう。

 どうしたら女子高生と出会えるかを、日夜考えている。

 しかし、いまだに明確な答えは見えてこない。

 だが、それでも探し続けたい。

 彼女たちに、一歩でも近づく方法を。

 話し手が誰なのかがわからないことを除けば、かなり違和感なく読めたのではないだろうか?

 むしろ、それっぽい雰囲気すら漂わせている(笑)

 こうして文章にしてみると、一人称はそれほど重要ではないことがわかる。

 あまりにも頻出すると、自己主張が強くなりすぎて、しつこさを与えてしまう。

 一人称代名詞は、自分が「主張したい・共感させたい」部分に留めたほうがいいのだ。

3.同じ語尾は使わないようにしよう


 調味料を重複させると、味が濃くなってしまい、料理を食べる人に飽きられてしまうことになる。

 そこで、「ちょうどいい」と感じさせるためにも、ちょっとした工夫が必要なのだ。

 たとえば、今あなたが目の前にしている光景を、そのまま心の中で文章にしてみよう。

 自分なりの文を作れたなら、ここをクリックしてほしい。▼

 目の前にはパソコンがある。俺はキーボードを叩いている。

 その横にはスピーカーがある。そこからは音楽が流れている。

 俺の横には、大量の本が横たわっている。

 そう、俺は文章を書いている。

 このように、文の終わりが「ある」、「いる」の繰り返しになってはいないだろうか?

 これは、「目の前の光景」という制約があり、過去形が使えなくなるために起こる現象。

 すべてが現在進行形であるからこそ、時間の誤差も使いづらくなる。

 もちろん、これは誰にでも起こりうるし、とても自然なことだ。

 ところが、基本的に「過去形」の文章でも、語尾を単調にしてしまう書き手がいる。

 女子高生は、とても魅力的だ。

 その理由は、彼女らの制服にあるからだ。

 もはや、彼女たちの存在は「文化」と言ってもいいくらいだ。

 それほど、私は女子高生の虜になっているのだ。

 かなり極端な例だが、これではクドすぎて仕方がない。

 女子高生は、とても魅力的だ。

 その理由は、彼女らの制服にある。

 もはや、彼女たちの存在は「文化」と言ってもいいだろう。

 それほど、私は女子高生の虜になっているのである。

 同じ語尾を続けないように意識することは、とても大切だ。

 もし迷ったときは、その一文の「時間軸・内容」を見ていけば、自然に思い浮かぶ。

4.体言止めを有効に使おう


 包丁を一定のリズムで動かすと、「トントン」という音がとても心地良い。

 ○○カップ決勝は、○○で行われ、日本代表の○○が 1-0で○○に勝利し、初の優勝を手にした。

 前半は6分に○○が決定的なチャンスを作り、右コーナーキックからのこぼれ球を○○が蹴り込んだが、GK○○がゴールライン寸前でボールを止めて失点。

 後半は○○がペースを握って攻め、73分に敵陣でパスをまわして○○が中央からシュートし、GK○○が足を出してブロックしたが、浮いたボールを○○が頭で押し込んで得点した。

 日本が世界一になるのは、○○以来5年ぶり。

 上は、サッカーでよく見られるスポーツ記事の例だ。

 このように、名詞や代名詞で文を終えることを、『体言止め』と呼ぶ。

 この手法を使うと、文章にリズム感を与え、いままさに物事が進行しているかのような臨場感を出すことができる。

 また、体言止めは「文字数が限られている」というときにも活用できる。

 なるべく多くの情報を盛り込みたいのなら、この手法で語尾を省き、そのぶん字数を節約することができる。

 体言止めを使いこなすことによって、その文章はより情報量が多く、そして淘汰された文章になるのだ。

父は元サッカー選手です。

色々なテクニックを教えてもらいました。
幼少のころから彼とパスして遊んだり、スポーツは大好き。

 ちなみに、上のような「話し言葉止め」という手法もある。

 参考程度に、頭の片隅にでも入れておいてほしい。

5.倒置法は印象に注意しよう


 料理では、どの隠し味を一番引き立たせたいのか?

 文章では、あなたが読み手に強く伝えたいことは何だろうか?

 今回は、それについて考えていこう。

「どうしても付き合いたい、女子高生と」

 このように、主語と術後の順番を逆にする手法を、『倒置法』と呼ぶ。

 先の一文では、「女子高生と、どうしても付き合いたい」というのが本来の姿。

 この手法を使うことによって、「女子高生と」がより際立つのだ。

 それが倒置法の最大の効果とはなにか、文末を強調することだ

 文の末尾に変化を持たせられるということも、とても大きなメリットになる。

 私は、八王子のキャバクラにいる。

 そこでは、可愛い女の子が数え切れないくらい目に入った。

 まるで、別世界のように。

 この文章では、強調部分がキャバクラではなく、「可愛い女の子」というところに注目してほしい。

 倒置法には、前文を引き立たせる効果があることは先ほども述べた。

 しかし、これに続く文章が「可愛い女の子」に関する内容でなければ、読み手を混乱させることになってしまう。

 倒置法は、語尾が単調になりがちな人にもオススメだ。

 ただし、それだけは注意してほしい。

6.強調ポイントを見極めよう


 料理は調味料を入れる順番によって、どの味が際立つかが決まってくる。

 文章もそう、語順によって、強調ポイントを自在に操ることができるのだ。

 たとえば…

「私がJCゆかと駅近くの公園で出会ったのは、木々が色づき始めた秋のことだった」

 上の例文では、「季節」が強調されている。

 しかし、この文章の語順を入れ替えてみると…

「木々が色づき始めた秋、駅近くの公園で、私はJCゆかと出会った」

「私がJCゆかと出会ったのは、木々が色づきはじめた秋、駅近くの公園だった」


 前者は「出会い」、後者は「場所」を強調されていることがわかる。

 これが文章の書き出しにあたるのなら、なおさらその強調部分が、文章の方向性を握ることになる。

「どの書き方がカッコイイか」ではなく、「どれが自分の書きたいことなのか」を見極めたうえで、文章の語順を決めていこう。

7.オリジナルの言い回しを考えよう


「珍味」、珍しい食材であり、普段はなかなか味わうことができないもの。

 だが、これを食したときの美味しさは、言葉では表せない。

 副詞、形容詞、常套句、ことわざなど、世の中には様々な『紋切り型』であふれている。

 もしこれらを「全て使うな」と言われたら、文章を書くことは困難になってしまう。
 
「雪をもあざむく白」「価千金のホームラン」「走馬灯のように駆け巡る」

 上の代表的な言い回しは、日本人であれば誰しもが一度は聞いたことがあるだろう。

 それらが使われた当初は、人々に斬新さを与え、文章に引き込むきっかけになることも多かった。

 しかし、今では多くの人の目に留まってしまっているため、新鮮味がなくなってきている。

 だからこそ、いかに独自の言い回しを生み出すかが、文章を読ませるカギになるのだ。

 まず紋切り型で注意することは、あまりにも頻出させないこと。

 たとえば…

 Aは3年前、プロのサッカー選手だった。

 抜けるような青い空の下、彼はカモシカのようにスラリとした足でボールを蹴った。
 引退試合を、素晴らしい価千金のゴールで締めくくったのだ。

 当時のことが、今でも走馬灯のように駆け巡る。

 かなり極端な例だが、これだけ言い回しが多いと、あまりにもクドすぎて仕方がない。

 また、書き手が自ら体験したことに対して、何のイメージも抱いていないことが感じ取れてしまう。

 つまり、代表的な紋切り型の乱用は、書き手の表現力のなさを露呈してしまうのだ。

 もちろん、すぐに新しい言い回しを思い浮かべるのは、簡単にできることではない。
 
 俺が思いついた紋切り型を、いくつか挙げてみよう。

「詐欺師をもあざむく話術」
「心がシャーペンの芯のごとく折れる」
「毛糸のように絡み合う人間関係」

 うーん・・・やっぱり難しい(笑)

 このように苦労するからこそ、「オリジナルの言い回し」を発明した時の喜びもひとしおだ。

8.改行で文章をサッパリさせよう


 料理に「油」が多すぎると、ギトギトになってしまい、食べられるものではなくなってしまう。
 
 最初に少し使う、それくらいでちょうどいい。

 今日は木曜日、平日だ。
 だが、俺にとってそんなことは関係ない。
 基本的に在宅ワークのため、曜日感覚がほとんどないのだ。
 しかし、たまに友人と遊び、気分転換をすることは忘れない。
 そうしなければ、いずれは重圧に押しつぶされてしまうだろう。
 ライターは、「孤独」との闘いなのである。

 このように、文字がギュウギュウ詰めになっている文章は、読み手にとってはとても重苦しい印象を受ける。

 休憩ポイントがわからず、一気に読まなければいけない、そんなプレッシャーさえ感じられる。

 また、見た目からしても、読みやすい文章とは程遠い。

 それを改善するのが、文と文の間を空ける『改行』である。

 まず、第一印象がまるで違う。

 行間があると、その文章を見たとき、読み手に対してスムーズに読めそうな印象を与えられる。

 改行は、少なすぎて見づらいということはあっても、多すぎて見づらいということはない。

 そのため、行間を空けるポイントがわからない場合は、とりあえず改行してしまえば間違いない。

9.「に・と・へ」を使い分けよう


 調味料の分量は、どうでもいいようなことに思えて、実はとても重要だ。

 それ次第では、料理の味を大きく左右することもある。

①「会社に行く」
②「会社へ行く」


 あなたなら、それぞれどのような印象を受けるだろうか?

 一見すると、それほど違いはないように見受けられる。

 しかし、一般的には「~に」は目標を表し、「~へ」は方向を指すとされる。
 
 つまり、①は「会社に就職する」というニュアンスがあり、②は「会社(建物あるいは仕事)に出かけていく」という意味になるのだ。

 では、これはどうだろう?

①「高校生になる」
②「高校生となる」


 これらも、特に違いはないように感じられるかもしれない。

 しかし、「夜になる」とは言うが、「夜となる」とは言わない。

 つまり、この2つには決定的な違いがあるのだ。

 一般的には、「~になる」は、自然にそのような状態となるときに使う。

 よって①は、それほど労力を使わずに、昼が夜になるように「高校生になった」というニュアンスがある。

 それに対して②は、一文に明確な意思が表れている。

 そのため、「努力や苦労した結果、高校生となった」という心情が伝わってくるのだ。

 かなり細かいことを言うようだが、そんな小さなことを積み上げてこそ、文章がより輝くのだ。

10.「当然」「言うまでもない」はタブー


 料理を作るとき、合わない食材を入れてしまっては、その美味しさが損なわれてしまう。

 専門家や学者が書いた文章には、しばしば「言うまでもなく」「周知のごとく」などの言葉が使われている。

 きどった文章家が、「なんとなくカッコイイから使ってしまう」というケースも多い。

 だが、「言うまでもない」のなら、文字どおり言わなければいいだけ。

 書き手としては、持論を展開する前提を示したり、それを再確認させるために使う意図があるのだが、それは優越感の表れと捉えられることが多い。

 その裏には、「あなたは知らないかもしれないが、これは常識ですよ」というニュアンスが感じられるからだ。

 実際に、それらの言い回しのあとに続くのは、常識とは言えない専門性の高い内容であることが多い。

 たとえば…

 言うまでもなく、女子高生の制服は日本の文化である。
 我々は未来永劫、これを守り続けなければならない。

「女子高生の制服は日本の文化」とは、認識していない人のほうが多い。(俺は納得)

 それをさも当たり前のように言われては、読み手はムッとしてしまう。

 実は、専門家たちが「言うまでもなく」を使うのは、明確な理由がある。

 この言い回しは、レベルの高い読者に対する言い訳なのだ。

 専門性の高い内容であれば、「言うまでもないこと」をそのまま書くと、「そんなこと知ってるよ」と笑われてしまうかもしれない。

 だからこそ、照れ隠しの一言として、それらの言い回しが必要になってくる。

 いずれにしろ、読み手を不快に感じさせない文章にするのならば、「もちろん」、「むろん」と言い換えたほうがいい。

 そのほうがスマートだし、読み手に対して嫌悪感を与えない。

11.参考文献はわかりにくいものを使おう


 文章を書くときには、本を参考にすることもあるだろう。

 様々な著者の書き方を学び、ときには盗んで、自分の技術にしていくことも、文章力を上達させる秘訣だ。

 しかし、それはあくまで、自分の能力を高めたいときの話。

 レポートやブログ記事を書くときに参考にするものは、「わかりやすい本」ではダメなのだ。

 たとえば、大学生によく見られるのが、レポートで論じるときに「ウィキペディア」の文章をそのまま使ってしまうというケース。

 これでは、考える力が身に付かなくなってしまう。

 そのため、いざというときに、自分の言葉で書けなくなってしまうのだ。

 結果、引用してしまったり、似たような文章になってしまうことになる。

「それでもちゃんと書けた」と言って満足するのは、一時的なものに過ぎない。

 本人は自分で書いているつもりでも、著者の言葉をなぞり、「書かされている」だけになっていることが圧倒的に多いからだ。

 その反面、「わかりにくい本」であれば、著者の文章の弱点を見抜き、考える必要に迫られる。

 それを繰り返していると、しだいに自分の文章スタイルが確立されてくる。

 すると、「自分の言葉で書け」と言われたときに、スムーズに文章が思い浮かぶようになるのだ。

 文章力を身につけたいのなら、決して楽をしないこと。

 もちろん、それは文章に限った話ではなく、あらゆることに通じていく。

「急がば回れ」とは、真実を見抜いたことわざなのだ。

最後に

「文章を進化させる10のスパイス」はいかがだっただろうか?

 もう一度冒頭の文章を読み直し、どの部分に隠し味が使われているのかを、探し出してみてほしい。

 全て見つけることができたなら、あなたには今まで以上に進化した文章が書けるようになっているはずだ。

 正直なところ、この記事を書くだけで8時間を使った(笑)

 しかし、誰かの役に立てるのなら、それも報われるというもの。

 文章を極める道のりは遠く、どこまでも続いている。

4.5 rating

コメントする(承認制です)

*

Facebookでコメントする

Return Top