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【裏風俗ルポ】横浜市伊勢佐木町の「中国人ちょんの間」

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【裏風俗ルポ】横浜市伊勢佐木町の「中国人ちょんの間」

読者投稿40代半ばの男性

 横浜市伊勢佐木町は、神奈川一の歓楽街である。
 私は横浜で仕事をしていて、よくこの辺りで遊んでいる。
 飲み会があると、キャバ→風俗みたいな感じでね。

女性が単身で歩いていたら、拉致されても不思議ではない


 私が1人でフラフラと風俗街を歩いていると、

「お兄さん…遊ばない?」

 中国人の女性が声を掛けてきた。
 艶かしいスタイルと美貌の持ち主だ。
 既に近隣のヘルスをクリアしていた私は、新しい分野に興味はあったが、さすがに怪しい雰囲気を感じて無視した。

 すると中国人女性は、

「本番あるよ」

とつぶやく。

「えっ、どういうこと?」

「本番」という言葉に食いつく私。
 ヘルスは本番不可のため、本番をしたければソープに行く必要があったからだ。

「ん~教えられない」
「えっ?何でよ、教えてよ」
「お兄さん、警察官?」
「いや…違うよ」
「じゃぁ~付いて来て」
「ちょっと…どこ行くの?」
「ここじゃ話せない」

 そう言うと、彼女は先に歩いて行った。
 意を決して後ろを付いて行く。
 私は伊勢佐木町のことは大体知っているし、ボッタクリに引っかからない自信もあった。

 中国人女性はかなり細い路地に入って行く。街灯は無い。
 雰囲気からしてヤバそうな感じだ。
 女性が単身で歩いていたら、拉致されても不思議ではない。

 道路脇には、黒い人影がチラホラとたむろしている。
 私を異質な者と察して皆が見る。

(なんか…ヤベー所に来ちゃったな…)

 そんな風に思っていると、

「着いたよ」

と中国人女性が笑顔で言う。

(…マジかぁ~)

 目の前には怪しいマンションが立っていた。

「入るの…?」

 得体の知れない威圧感に酔いが吹っ飛んだ私は、ちょっとビビリが入った。

「あ…その前にシステムを教えて」
「あんたホント警官でない?」
「うん…」

 私は軽く頷く。

「15,000円で本番」
「誰がやるの?お姉さん?」

 私が彼女ならいいかと思っていると、

「違うよ、もっと若い子!!綺麗よ…」

と片言の日本語で話す。

 少し悩んだものの、結局入ることにした。

 マンション内にエレベーターは無く、階段で4階まで上がる。
 内部は昔ながらの造りで、天井には巨大なパイプが何本も交差している。
 マンションと言うよりも、「団地」と言ったほうが近いかもしれない。

 4階に着くと、ある一室の前まで案内される。

(あ~緊張するなぁ!!)

 私は鉄製の扉を開け、彼女に続いて中へと入って行った。

ワタシ、上に住んデル。ココ終わったら帰るダケ


 部屋に入ると意外に明るく、中は人でごった返していた。

「や~お兄さん、いらっしゃい!!」

 やたらと背の低い中国人男性に話し掛けられる。

「前金制で15,000円だよ」

 私は中国人男性に支払いを済ませると、番号札を貰ってソファーに座った。
 入ってすぐの部屋はリビングになっていて、奥にも部屋がいくつかあった。どうやらそこで本番が行われているようだ。

 リビングには順番待ちの男たちが10人ほど。皆どことなく落ち着きが無く、ソファーに座ったり、ウロウロしたりしていた。
 風俗の待合室はどこもそんな感じで、男同士無言、魂ここにあらずという雰囲気だ。
 アニオタの好きそうな音楽がかかっているのが、また場違い的で笑える。

 隣の人に話し掛けてみる。

「初めてですか?」

 彼はビクッとしながら「はい…」と答えた。

「ここ、どうなんですかね?」
「さぁ…」

 やや困惑しているようで、それで会話は終わる。

 よく耳を澄ますと、喘ぎ声らしきものが聞こえる。

(10番目か…随分先だなぁ)

 だが意外に回転が早く、20分もすると順番が回ってきた。

「じゃぁお客さん、トイレ大丈夫?」

 大丈夫と合図をすると、カーテンが開いて中に通される。
 真ん中に廊下があり、両サイドにはカーテンで仕切られた小部屋がいくつか並んでいる。

「お客さん、左の奥から2番目です」

 指定された部屋に行ってカーテンを開けると、中国人の女性が座って待っていた。
 20歳くらいだろうか…微笑んで待っていた。
 まだまだ幼さを感じさせる容姿。
 本当に普通の女の子という印象で、笑顔は中国人女性特有のそれだった。

 少し驚いていた私を、その少女は中に誘導した。

「お兄さん、カッコイイネ、ドッカラ来た?」
「横浜の隣の藤沢」
「知らナイ、ココから出たコトない…」
「え?どういうこと?」
「ワタシ、上に住んデル。ココ終わったら帰るダケ」
「マジ?」
「え?ナニ?」

 そんな会話をしながら、彼女は温かいウーロン茶をくれた。
 何となく和んでしまう。
 優しい雰囲気が漂い…私には心地良かった。

 しかし、そこからは早かった!!
 お茶を飲むや否や…彼女はバスローブを脱ぎ、瞬時に裸になり、私の服はどんどん脱がされ…あっという間に全裸!!
 裸になると、ベッドに寝かせてさっさと咥える!!

(オイオイ…ちゃんとうがいしたんだろうな)

 この辺りは微妙で、よくよく考えてみたら…彼女は私の艦首砲を洗ってない。
 まだ準備が出来ておらず、艦首砲は寝ていたが…もうかなり強引に立たせる!!

「え~、もう少し」
「ダイジョウブよ」

 彼女は微笑み…ゴムを付けるとさっさと挿入!!
 入らないだろうと思ったが、かなり手馴れている。
 彼女のカップにホールインワン!!

 馬乗りになった彼女は姿勢が良く、美しい光景だった。
 まるで近衛兵の騎馬隊のように背筋を伸ばし、乗馬をしているかの如く、軽やかにリズミカルに上下運動を繰り返す。
 しかもツボを押さえていて、かなり締まっていく。
 私は体位を変えたかったのだが、彼女は容赦しない。

 そのまま締め上げて、締めて締めて…放出完了!!

 放出を確認すると、彼女はティッシュで拭き、服を着せ、お茶を飲ませ、さっさとカーテンの外に追い出す!!
 しめて30分!!

「アリガトウございました!!」

 最後の笑顔が可愛い。

 精根尽き果ててリビングに戻ると、次の客が中へ入っていく。
 終わると次、終わると次、まるでベルトコンベアのようだ。マンションを出た時も、若い兄ちゃんが中国人女性に連れて行かれる光景を目にした。

(工場だなぁ…精を出す工場)

 私はフラフラと歩きながら、駅へ向かうのであった。

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