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新宿のソープランド、『深海魚』で朝から2回戦wwwww

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新宿のソープランド、『深海魚』で朝から2回戦wwwww

【出典:新宿深海魚

ライターチャンkoba

 あるナンパスポットで出会った40歳ぐらいの男性に妙に気に入って頂き(断じて変な意味ではない!)、毎日のように「今日どこのナンパに行くのですか?」と超絶アグレッシブなアプローチを受け、師匠みたいな扱いをされてます。
 それだけアグレッシブになれるのであれば、その欲望のエネルギーを女性に使って頂きたいものだ。
 とはいえ、師匠扱いされることで小天狗になっている「チャンkoba」です。

 定期的にナンパ活動もしているので、そちらはまた別で報告しようと思う。

 筆者は仕事上、夜に中々活動が出来ないこともあり、朝方に仕事を終えて帰ろうとするとムラムラして愚息の勃起が収まらず、朝の風俗へお邪魔するコースが一番多いのだ。
 皆さんも経験はあるだろうが、フラフラに疲れ切っていても、性欲は反比例していく感覚。

 筆者の愚息は毎朝パンパンに膨らんでいるので、すぐに帰宅してオ○ニーしようと思うのだが、いつも我慢できず、早朝からの格安風俗に足を運んでしまうのである。

いつもなんですよ、気になりますよね…


 今回もいつものように締切やなんやかんやを終了させ、スマホの時計を見ると朝8時…本日も愚息は早起きである。
 帰ろうか迷っていたが、先日ギャンブルでちょい勝ちしたこともあり、久々に新宿ソープへ行ってみようかと思い立ち、大好きなお店であるソープランド『深海魚』へ。

 歌舞伎町のドンキへ向かい、右手に見える天下一品の間の道を入っていき、数十m進むと右手に見えてくる。
 早朝ということもあり、辺りに人通りはほとんどないようなので、周りを気にせず入店。
 筆者が深海魚に来たのは数ヶ月ぶりである。

 いつものように受付に行くと、早朝にも関わらず、元気なボーイさん2人がお出迎えしてくれる。さすが名店!細かい気配りや接客サービスがしっかりしていることで、激戦区新宿に根強いファンがいるのだと改めて思う。

 入店するとまず奥の待合室に案内され、もう既に3名のお客様がお待ちの様子。しかも皆スーツを着ている。これから愚息をスッキリさせて出社するのだろう。
 待合室の席に座ると、お茶とおしぼりをボーイさんが素早く出してきた後、「本日、ご指名はありますか?」と聞かれた。ボーイに「いや、フリーで早くいけそうな嬢いるかな?」と言うと、「もちろんいますよ!こちらがすぐご案内出来ます」と筆者の前に写真を4枚並べてくれ、嬢について順番に丁寧な説明をしてくれた。

 その中でもボーイ一押しの「愛花」ちゃんに決めることにした。
 プロフィールを見たとき、「24歳、身長:153cm、B:85(C)W:59 H:88」という愚息も納得のナイスバディに惹かれたのは言うまでもない。
 料金も忘れずに、奮発した70分の総額25,000円をボーイへ渡す。

 待ち時間は約15分と告げられたので、しばらくはお店の嬢の写真を見ながら待機…。写真がエロ過ぎて愚息が更にパンパンになってしまうほど。『誰もいなければここでオ○ニーをしてみよう』と思いながらムラムラ待っていると、「お待たせいたしました、こちらへどうぞ」とボーイに案内される。地下へ向かう階段前に行くと、愛花ちゃんが既にスタンバイしてくれていた。

 愛花ちゃんを見た瞬間に思ったのは、全体的には写真と同じなのだが、年齢はプラスで3歳~4歳。筆者にとっては全て想定内なので、愚息がガッカリすることはないのだが。

 手を繋ぎながらプレイルームへ向かうと、どこかの部屋から「もっと激しく、あぁぁぁん、あっあっ」と喘ぎ声か呻き声か分からないほどの大ボリュームが聞こえてきた。
 愛花ちゃんは筆者に笑いかける。

「いつもなんですよ、気になりますよね…」
「えっ?全然気にならないよ!むしろ興奮しちゃうかな」
「だって、もう元気になってるしね」
「ホントだ!朝から元気ですね」

 笑った顔が堪らなく可愛くて、ムフフなイメージをMAXにしながらプレイルームへ。

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であ速

全身を舐められて、肛門様までグリグリされて


 座って少し話しをしていると、ゆっくり丁寧に筆者の洋服を脱がせてくれる。
 愛花ちゃんも後ろを向き、「ブラ外してくださいね」と恥ずかしそうにする姿を眺めながらブラを外した。

 脱がせてくれた筆者の洋服を、お母さん以上に綺麗に畳んでくれた後は、いざ広いお風呂へ移動である。

 案内されるままスケベ椅子に座り、筆者の汗で汚れた体を綺麗に念入りに局部まで洗ってくれた。
 もちろん伝えるまでもないが、愚息はフルで反り返っております。
 愛花ちゃんの話は面白く、会議の前まで時間があるから来たけど何もしないお客さんの話など、筆者の好きな話が多いことも嬉しい誤算である。そのままマットプレイスタート。

「背中とかお尻は好き?」
「ゾクゾクしちゃうけど、めちゃめちゃ好き!」
「じゃあ、舐めながらおち○ち○を触ってあげるね」
「ヤバい、すぐにいっちゃうかも!」
「それは、ダーメ」

 更に全身を舐められて、下を肛門様までグリグリされて精巣爆発間近。仰向けへ体勢を変えることになり、爆発を防げたことに一安心である。

 仰向けになると、すぐに愚息を口いっぱいに頬張り始めた。

「ジュルジュパッ、ジュル…気持ちいい?」
「本当にイキそうだよ!」

 筆者がそう告げると騎乗位の体勢になり、そのまま愛花ちゃんの中へ導かれたのである。
 ローションと愛液が混ざったアソコは、漫画のようないやらしい音を部屋中に響かせた。

「あ、あん、ア、ア、アン」
「愛花ちゃん、もっともっと腰動かして!」
「ダメ、イク、イッ、イッちゃう…」
「俺も、イ、イクよ」

 筆者の愚息から1発目が発射された。

「フゥッ。すんごい気持ちよかった!」
「私もすごい感じちゃったよ」

 2人で甘いトークをした後にベッドへ移り、早くも2回戦に突入したのだ。

 筆者は愚息がイッた後もすぐに反り返り、ムラムラが再度やってきた。自分のことながら愚息を褒めたいと思うのである。

 ベッドでシックスナインの体勢になり、愛花ちゃんのアソコに思いっきり顔を埋めてみる。
 もう既に、愛液まみれでエロい匂いが漂っている。
 愛液まみれのクリを刺激し、指を滑り込ませた。
 一気に3本まで挿入し、舌でクリを刺激しまくる。

「もうッ…アッ、早くキテお願い…」

 筆者は正常位の体勢で愛花ちゃんと合体開始。

 初めに聞こえた別の部屋の人のように悶えながら、大きく喘ぎ始める愛花ちゃん。
 高速で腰を動かすこと5分ほどで2回目の大量発射。

 筆者の愚息は絞り出しまくったので、ようやく落ち着きを取り戻したようだ。
 最後に体を綺麗にしてもらい、着替えが完了し、お別れのキスをして終了である。

 早朝から2回も盛り上がることが出来たのは、愛花ちゃんのサービスやテクが良かったからだと思い、帰宅したのである。

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