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恐るべき蜜壺を持つ女「なほ」

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恐るべき蜜壺を持つ女「なほ」

執筆者30代前半の男性

 出会いはある男の紹介だった。
 その男から彼女を紹介された時は少し戸惑っていたと思う。

 噂は前から聞いていた。
 誰にでも身体を預け、男を虜にし続ける。
 その蜜壺は、出会ったどの男をも快楽の絶頂へと導く。
 興味はあったが、まさか自分が彼女に会うことになるとは思いもしなかった。

 彼女は誘うような目で俺を見つめた。
 その表情が、「いつでも呼び出していいからね」と訴えていた。

 正直なところ、噂の範囲だけなら彼女に興味はあった。
 しかし、こうして目の当たりにすると、“貞操”という言葉とはかけ離れた存在の彼女に忌避感すら覚えた。
 更に言えば、どんな病気をもらうかさえ分からない。

 彼女にも紹介してくれた男にも悪いが、俺は彼女に会うことは無いだろうと思った。
 また、一度会ったら、二度と離れられなくなる自分の弱さも知っていた。

これはマズイ。この女に溺れる…


 彼女を紹介されて半年ほど経った頃。
 俺は無性に性欲が湧いていた。
 数ヶ月に一回ほどの割合で、どうしようもなく快楽を貪りたくなる時がある。

 こんな時に限って、すぐに会えて、情欲を満たす相手が居ない。
 いつもならすぐに会えるのに。

 自慰で済ませようかと思ったが、この疼きはその程度では治まらない。

 俺は悩んだ挙げ句、彼女に連絡した。
 彼女はすぐに来てくれた。
 予想通りの服装だった。

 決して細身とは言えないが、緩やかに括れた身体のラインを強調する、ピッタリと着こなした真っ赤な服。
 銀色のラインはスパンコールだろうか。
 男に抱かれることを前提とした様な格好だった。

 ベッドに腰掛け、薄暗い部屋で彼女をぼんやりと眺めている内に下半身が熱を帯びる。
 彼女がゆっくりと近付いてくる。
 立ったままの彼女の下着を剥ぎ取ると、既に糸を引いていた。

 溢れる程の滴が手に触れる。
 彼女の中へ徐ろに指を忍ばせると、今までどんな女性器でも味わえなかった締め付けとヌメリが指を覆う。

 纏わり付くような…。
 奥へと誘うような…。

(これは確かにマズイ。絶対この女に溺れる…)

 そう思いながらも、この状況と熱くなった下半身に抗う力は無かった。

 いつの間にか半身が露わになっていた。
 自分で脱いだのか、彼女に脱がされたのかは定かではない。
 ただ、そうなったら流れに身を任せるだけだった…。

今はただ全身でこの感触を味わいたい


 前戯らしいこともせず、彼女が上に乗ってくる。
 蜜壺に先端を当てがう。
 それだけで吸い付いてくるような感触を得る。

 ゆっくりと腰を沈め、彼女の中に入っていく。
 衝撃が走った。

(こんな快楽があったのか…)

 今までのどの女性器よりも、俺自身に纏わり付き、絡み、更に奥へとせがんでくる。

 思わず腰を引きそうになると、彼女がそれを追ってくる。
 腰が溶けるような錯覚の中、彼女が静かに上下に動く。
 お互いに声も出さないが、静かな部屋の中で『ヌチュ、グチュ』と彼女の淫液が溢れる音がする。

 暫く彼女の動きに身を任せてみる。
 上下だけでなく、円を描くように、前後に、左右に、熱く固くなったそれの感触を全体で味わうかのように腰を動かす。

 この感触に、この動き…。
 大抵の男はハマる訳だ。

 徐々にこみ上げてくるものがあった。
 このまま彼女のペースに合わせてもいいが、釈然としない。
 彼女を横にして上から覆い被さる。
 腰に手を回し、思い切り腰を打ち付ける。

 入口から奥まで。
 先端から根元まで。
 お互いの粘膜を余すことなく擦り合わせる。

 ふと、ある噂を思い出した。
 行為の最中に彼女の口を指で塞ぐと、また違った感触が得られる…と。
 試しに彼女の半開きの口を指で塞いでみる。

 すると、今まで俺自身を優しく包むように纏わり付いていた蜜壺が、急に激しく吸い付いてきた。
 腰を引いても粘膜と粘液が追いかけてくる。
 こんな感覚は初めてだった。

 口内とは違い、俺自身の全てに密着しながら吸い付いてくる蜜壺…。
 まだこの感触を楽しみたかったが、そんな余裕は無かった。

 最後の時には虚無感、罪悪感、避妊をしなかったことへの後悔が押し寄せてくるだろう。
 二度と彼女に会えないかもしれない。
 しかし、そんなことはどうでも良かった。

 今はただ全身でこの感触を味わいたい。
 頭が真っ白になる程の快楽の中、彼女の名前を呼びながら、俺はありったけの精をぶちまけた。










TENGA 「なほ、なほーーっ、なほおぉ!なほおナホオナオナホ」

 そんなTENGA初体験記。



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この記事の著者

職業:R-18ブロガー【EGweb】運営者江川
『役に立つ記事の提供』がモットーのR-18案件専門ブロガー。
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