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金が無いから援デリ嬢をヤリ逃げしたったwwwww

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金が無いから援デリ嬢をヤリ逃げしたったwwwww

読者投稿40代前半の男性

 そもそも俺は、援交ばかりしている女に興味は無い。
 当然、風俗に行く事もほとんど無い。

 出会い系サイトには風俗ではないが、違法な援デリ業者が居る。そして、援デリ嬢は素人を装って来るから厄介だ。

 断っておくが、俺は業者を避けるようにしている。
 メールで確認すると「業者じゃないです」とは言うものの、平気で嘘をついて来た結果、問い詰めると白状したりする。俺にとっては不可抗力なのだ。

 援デリ業者の待ち合わせ場所には特徴が有る。
 ラブホ近くの駐車場が有るコンビニや、パチンコ屋を指定する事が多い。
 高速道路のインター近くだと更に怪しい。

金が無いなんて口が裂けても言えない


 その日、あるコンビニの駐車場で待ち合わせをした。最寄りの駅からは徒歩20分くらい。
 俺は用心の為、車を利用せずに歩いて向かった。

 到着して女性にメールをする。「今から向かいます」とすぐに返信が来た。

 10分ほど待つと、コンビニの裏側からフラフラと1人の女性が現れた。

 到着のメールを送ってから、どこからともなく突然歩いて現れるのが援デリ嬢の特徴だ。

 声を掛け、近くのラブホにチェックイン。

 部屋に入るなり携帯を弄り始め、どこかにメールをしている様子。

「君は業者の人?」と聞くも、彼女は違うと否定する。

 とりあえず先払いは要求されなかったので、そのままセックスする。

 セックスの最中も携帯の着信音が鳴って鬱陶しい気分だったが、中出しOKだったのでスッキリと女のマンコにぶちまけてやった。

 女は軽くシャワーで流した後、すぐに携帯を確認して何やら操作している。

 俺は既に業者だと確信していたので、「君、業者の人やろ?別に隠さなくていいよ」と言った。

 一通り終わったからか、こちらの人柄を信用してか、彼女はそうである事を認めた。

 その上で「何故業者なんてしてるの?直に客を引かないのか?」と聞いてみると、始めはサイトで直引きしていたものの、援デリ業者が自分達の下で援交するようにと誘ってきて、断れば業者の縄張りでは個人的に援交をさせないと、半ば脅されたらしい。

 本当は嫌だけど仕方が無いので、そいつらの下で援交するようにしたそうだ。

「じゃ、俺との2万のうち君の分け前は?」

「1万2千円」

「そりゃ、エグいね。自分でやれば丸々自分の利益なのに」

 実はこの時、俺は窮地に立たされていた。
 セックスが終わって女がシャワーを浴びている間、金を払うために財布をズボンのポケットから取り出そうとした。
 しかし、そこに財布は無かった。

 俺は焦った。女がシャワーから出てくるまで部屋中を探したが、どこにも無い。
 もしかしたら途中で落としたか、電車でスられたのかもしれない…。

 援デリ業者を相手に「金が無いので待ってくれ」なんて言ったら最後、速攻でケツ持ちの連中が取り立てにやって来る。

 それでも払えないなら、間違いなく車に乗せられて拉致されるだろう。

管理人の補足援デリ業者は取り立てには来ない
 援デリ業者は「管理売春」という違法行為をしているため、警察に発覚すれば即逮捕される。
 わざわざ廃業のリスクを負ってまで取り立てに来るようなマネはしない。無論、拉致などするはずもない。
 そんな事をして客に通報されたら、一発で実刑を食らうからだ。
 もっとも、違法行為の自覚が無いアホな業者の場合、ノコノコと取立てに来る可能性はある。

業者の奴らにはやり逃げされたって嘘をつけばいいよ


(困ったぞ…)

 俺は咄嗟に思いついた。

「って事は、業者の奴はホテル前で待ってるの?」

「いや、ホテル前では待って無いだろうけど、終わったら連絡して迎えに来る事にはなってる」

(そうか!!)

「なら、君は俺に逃げられたと言って丸々自分の懐に金を仕舞えばいいじゃないか?関係の無い連中に半分近くもピンハネされるなんて馬鹿らしいだろ?」
「全部俺の責任にしていいから、業者の奴らにはやり逃げされたって嘘をつけばいいよ」
「ただ、今手元に金が無くて、待ち合わせしたコンビニで金を降ろして君に渡すから、ホテル前で待っていないなら一緒にコンビニまで行ってそれからでも大丈夫だろう?」

「わかった。多分、居ないから大丈夫」

 俺はすかさずこう言った。

「それでもひょっとしたらホテル前に張り込んでたらマズイから、取り敢えず先に君がホテルを出てコンビニまで歩いて向かってくれないか?俺はすぐ後ろを見える距離で歩いてついていくから」

 彼女がホテルを出て1分後、俺もホテルを出た。
 そのホテルには、コンビニ側と反対側に出入り口があった。

 当然、すぐさま反対側の出入り口から、コンビニとは逆の方向へ走ってその場を後にした。

 女がお人好しだったからこそ、俺は窮地を脱することが出来た。

 彼女は業者の連中にどうやって説明したんだろう?

 まさか、「やり逃げされたことにして、丸々自分の懐にしまうつもりだった」とは口が裂けても言えまい。

 どっちにしろ、俺には関係の無い話なのだが。

 人間、欲が絡むと目が眩む。

 咄嗟の機転に自画自賛しつつも、色々と教訓にさせられた出来事だった。

 実際、ホテルの前に張り込まれていたら逃げようが無く、こちらの下手な素振りに気付かれていたら、どうなっていたかは分からない。

 良い子の読者は真似しちゃ駄目だよ。

 する訳ねーか(笑)

PDFで読む、援デリの全て。

この記事の著者

職業:美容関係現役デリヘル嬢莉奈
関西の某デリヘルでバイトしている莉奈です!

コメント&トラックバック

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  1. 土曜日の夜に名古屋市内で、援デリと会う予定です。まさしく騙されたおれがバカだった。違う相手を装ってサイトからアポしてみると即OKは間違いなく援デリだった。
    だれかやり逃げしてやって下さい。
    22.歳 160 48k Dカップ かなり可愛い。某緑区の看護大学四年です。

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