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キャバ嬢を“女の子”にするたった1つのこと

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キャバ嬢を“女の子”にするたった1つのこと

【EGweb】運営者江川

 あなたをキャバ嬢に『1人の男性』として見てもらい、彼女を『1人の女の子』にするにはどうしたら良いのだろうか?

「徹底的に店に通いつめる」「その娘を徹底的に指名する」「プレゼントを贈り続ける」

 このように考えている人がいたとしたら、それも間違いではない。

 しかし、その考え方はヘタをすれば、お金を湯水のように使ってしまうことにも繋がってしまう。

 「じゃあどうしたらいいんだよ!」という怒声が聞こえてくるようだが、実はその方法はいたってシンプルなのだ。

 一番大切なのは、キャバ嬢を女の子にするきっかけを掴む、ただこれだけのこと。

 キャバクラに通うほとんどの男性は、「あの人気キャバ嬢を落としたい!」と考えていることだろう。

『女の子』になっていない状態の、売れっ子嬢やベテラン嬢にぞっこんになってしまうと、前述したように財布に大きなダメージを負うことになる。

 こうした人たちが多い状況を目の当たりにしていると、「お金の使い方が間違っている」以外の言葉が見つからない。

 つまり、巧みな『営業』に期待を持たされ、生殺しのような拷問を受けながら、何も得られない『キャバ嬢』に投資しているのだ。

≪とある狂ったキャバ嬢「ゆあ」≫でもお話したが、俺が前に雀荘で働いていたときにこんなことがあった。

 生まれて初めてキャバクラにフリーで入店した日、同僚の何人かは本指名を入れた。

 団体で遊ぶとなると、自然にそのエリアは非常に賑やかな場所へと変貌する。

 そして、とあるキャバ嬢が『キャバクラマスター』であるKの席に着いた。

 俺は隣の女の子と話していたのだが、そのとき突然Kから声をかけられた。

「この娘がお前の隣に座りたいんだってさ」

 状況がわからないまま、とりあえずその娘を『場内指名』することにした。

 ボーイに声をかけて隣に座らせ、その理由をさりげなく聞いてみた。

 すると、彼女が言うには「元彼と雰囲気が似ていてドキドキしちゃった」とのこと。

 俺は全くモテるタイプではないし、ましてやトーク力などに自身を持ったことは一度もない。

 だが、その娘と話をしているうちに俺は確信した。

 これは『営業』じゃない…。

 俺のことを“男”として見ているし、この娘も“女の子”になっていると。

 自惚れとも自意識過剰とも言われそうだが、俺はそのときになんとなく直感したのだ。

 まあ結果的に告白は成功したものの、付き合っているのか付き合っていないのかよくわからない状態になり、彼女との関係は破綻したのだが…(笑)

 しかし、店に行ったのは告白したときの一回きりだし、キャバクラには金をほとんど使っていない。

 俺の場合はデートでソイツ自身に金をかなり使ってしまったが、上級者はこの部分もウマくやっていたのだろう。
 
 いずれにしろ、かなり珍しいケースだが、これも1つのきっかけなのだ。

 俺は特に何もしていないが、「元彼に似ていた」という理由だけで、『キャバ嬢』が『女の子』へと変化した瞬間である。

 案の定、その娘は働いて間もない新人キャバ嬢だった。

 だからこそ、当サイトでは「女の子になりやすい新人キャバ嬢をターゲットにする」をテーマにしている。

 彼女たちは新人キャバ嬢であり、夜の世界には染まりきっていない。

 表現するなら、夜になる前の夕方の世界と言ったところだろうか。

 普通の女の子に限りなく近い新人キャバ嬢ならば、きっかけさえ掴めばすぐに男女の関係に持ち込むことができる。

次の記事なぜ新人キャバ嬢は落とせるのか?

PDFで読む、キャバクラ投資術。

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