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風俗に来たお客さんは大学時代の先輩だった

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風俗に来たお客さんは大学時代の先輩だった

※画像はイメージです。

執筆者20代後半の女性

 私は歌舞伎町で風俗嬢をやってる。

 つい最近の話なんだけど、お店に来た人が大学時代の1つ上の先輩だった。
 彼は大学の時に私の友達と付き合ってた。今の先輩は既に結婚していた。

 私はすぐに先輩だって分かったんだけど、「大学の時の○○(私)です」って言ったら気まずくなっちゃうかもしれないし黙ってた。普通のお客さんとして接するようにした。

なんか大学時代の後輩に似てるんだよね


私「よくこういうお店来るんですか?」
先輩「たまにねw」

なんて話をしながら、一緒にシャワー。

 ただ、先輩はエロかったw

 シャワー中から私の腰に手を回してきて、

先輩「すげぇスタイルいいねーwこのクビレとおっぱいの落差がいいw乳首も綺麗だねw」

と言いながら、シャワールームで、髪の毛が濡れるのもお構いなしに私のおっぱいを舐めてくる…♥

私「んっ…ぁっ♥まだだめだょ…♥」

 勢いがありすぎる先輩に注意w
 それでも勢いは止まらず、裸の私の後ろに回って、後ろから抱きしめておっぱいを揉んできたり、固くなったアレを、私の股間に挟んできて超エロい…♥

私「ぁっ…♥んっ♥♥」

 先輩はそのままシャワールームで、私のEカップのおっぱいにむしゃぶりつきながら、下半身の大事な部分に中指を入れてくる…。

私「ゃっ♥ぁっ♥ぁっ♥ぁっ♥」

 先輩の指は私の中をゆっくりかき混ぜてくる。それはだんだんエスカレートして…

私「ぁっ♥ぁっ…♥んー>< ♥だめっダメっ」
先輩「(私のおっぱいを舐めながら)気持ちいい?」

 シャワールームに『ピチャピチャ』とエッチな音が響く…。

先輩「すげぇ感じてるねw声が超エロいよ。最高」
私「んーっ♥いじわる>< ぁっ♥ぁっ♥」

先輩「あー超エロいw感じやすいんだ?ほら、こんなに溢れてくる」

 シャワーが終わる頃には息切れしちゃってたけど、ちゃんとお店のサービスはしたw

私「じゃあ、ベッドの上に仰向けになってもらっていい?」

 脳内で『あー>< 大学の時の先輩とエッチなことしてる』なんて思うと余計変な気になって…私は先輩に丁寧なディープキス♥

先輩「ぁっ…いいね。舌使いが上手♥」
私「あはは♥じゃあ…どこ責められたら感じる?」
先輩「探してねw」

 乳首を舐めてあげると過敏な反応w
 先輩の上に裸で跨って、

私「ここ気持ちいい?」

と言いながら、唾をいっぱい垂らして高速乳首舐め…。

 先輩の下半身は気持ち良さそうにビクビクしてる。
 乳首と乳首をこすり合わせたり、舌と舌を絡ませて、そのままディープキスしたり…。

 そうしているうちに、

先輩「なんかN(私の源氏名)ちゃんって大学時代の後輩に似てるんだよねw」
私「え?××大学の?w」
先輩「え?もしかして○○?」
私「ばれちゃいましたかw」
先輩「ちょっ!まじ?なんでこんなとこで働いてんの?」
私「色々ありまして…」

 私のことに気づく先輩。

 そしてそこからの先輩は更にすごかったw

先輩「今だから話すけど、俺って△△(私の友達)と付き合ってたじゃん?実は○○ちゃんに気があったww」
私「あはははw何言ってんですかーw」
先輩「みんなでバーベキューしたじゃん?あの時のお前の水着超やばかったよw」
私「何それーw大学時代の人に私が風俗で働いてること言わないでくださいね」

なんて話をしていると、残り時間は15分。

先輩「なんか大学時代に戻った気分。あと少し、○○のこと独り占めさせて」
私「ぁっ♥ぁっ♥ぁっ♥先輩…そこは…だめ♥」

 先輩は私の太ももをしっかり掴んで、私の大切な場所を1ミリの隙間もなく口に密着させ、アソコを舐めてくる…。

私「次は私の番」

 そう言うと、先輩を仰向けにしてバキュームフェラw

先輩「ぁぁぁ…ちょぃ待って…何これ?○○…すげぇよ>< 吸い込まれそう…待って待って…こんなの初めて…」

 1分も持たずにフィニッシュw

先輩「どこで習ったのそんなの?病みつきになりそうwまた来ていい?」
私「だめーw奥さん大事にしてあげてよw」

 若干思い出に残ったお仕事でしたw



先輩・・・
ヤる夫(ドキッ)            人違いです・・・

拝啓 風俗店・ライト風俗店経営者様へ
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