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小倉の『テレフォンクラブ パートナー』で当たり女に会った話

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小倉の『テレフォンクラブ パートナー』で当たり女に会った話

【出典:テレフォンクラブ パートナー

執筆者40代前半の男性

 小倉駅前にある『テレフォンクラブ パートナー』に行ってみた。料金は新規入会金が1,000円、電話使用料が4時間で4,000円だ。
 受付で支払いを済ませると、小さな個室に案内された。
 壁にエッチなポスターが貼ってあり、テレビではエッチなビデオが流れていた。
 伝票には4時間後の時刻が記入されていて、その間は出入りが自由となる。約束が空振りに終わっても、すぐにリベンジ出来るようになっている。
 ふと壁を見ると落書きが。「1万円でできた」などのコメントと携帯の番号が書いてあった。

割り切りで会える人を探しているんだけど


 入室してしばらくは、全く電話が鳴らなかった。

(やっぱり、かけてくる人はいないのかな?)

 10分ほどして、電話が鳴った!

「来た!」

 受話器を取る。

「もしもし…?」

 切れた。
 電話が鳴る。
 すぐに切れる。

 ようやく話せたと思ったら、男性の声。
 冷やかしも結構多いみたいだ。

 20分ほどして女性の声、なんだかホッとした。
 36歳の女性だった。

「どんな相手を探しているの?」
「割り切りで会える人を探しているんだけど」

(…やっぱり、お金で割り切りなのか。女性と遊ぶには風俗並みのお金は必要なのかな?)

「いくらが希望なの?」
「希望は…いちご」

(1万5千円…。格安のソープで遊ぶのとあまり変わらない。ひどい女性に当たったら、どうしよう?)

「ホテル代は出すから…」

 と、ちょっと値段を交渉してみた。
 ホテル代別の1万円で成立!
 5分後に近くで待ち合わせすることが決まった。
 少し高い気がするが、授業料と思って払うことにした。

(こんなに、すんなり会えるものなのか?)

 待ち合わせ場所で待っていると、黒いジャンパーに、ベージュのホットパンツ姿のショートヘアの女性が笑顔で現れた。

「こんにちは」

 電話と同じ声である(当たり前だ)。

「近くにホテルあるの?」
「そこ」

 女性の指差した先にホテルが見えた。


いただきま~す!


 ドキドキしながら入室。しかし、女性の方は慣れた感じだ。
 お風呂にお湯が溜まるまでの間、他愛のない話をする。
 ひたすら聞き役に徹した。
 風俗の場合は時間制限があるが、割り切りはお互いの都合が良ければ制限なし。のんびり出来るのもいい。

「じゃあ、風呂に入ろうか?」

 いそいそと服を脱ぐ。これも慣れた感じだ。
 予想に反して大きな胸が現れる。
 素敵な女性に会えたのでビックリ!
 お互いの体を洗いっこしようとしたが、保湿クリームを塗っているのであまり石鹸を使いたくないと言う。

「じゃあ、オチンチン、洗って?」
「いいわよ」

 両手にボディーソープを塗りたくって泡を立て、優しく包み込むように洗ってくれた。

「あ…気持ちいい」

 タマタマを持ち上げるように、包み込むようにされるとカラダの力が抜けてしまった。

「うふふ。大きくなってきたわよ」

 湯船に浸かってのんびり。会話は他愛のない話の続きだ。

 風呂から上がって、ベッドへ。

「いただきま~す!」

 両手で大きな胸を揉む。
 とても柔らかい。
 左の乳首を口に含んで、舌先でチロチロと舐めまわす。

「あっ…んん…」

 可愛らしい声を漏らしていた。
 肌はスベスベで吸い付くようだった。

 指先で脇、ウエストを撫でながら、だんだん下へ下がっていく。

「ここ、舐めてもいい?」
「いいわよ」

 両手で太ももを開いて、口を中心部に近づけていく。
 舌先がクリトリスに触れた。

「あ、ああ~」

 触れるか、触れないかの微妙なタッチで愛撫する。
 感じているのか、刺激が強いのか、腰を震わせていた。
 頭を挟まれて、上下左右に揺さぶられる。

 愛撫を舌先から指に変えた。
 左手の中指と人差し指を花びらに沿ってなぞる。
 かなり濡れていた。
 ヌルヌルした感触を指先に感じながら、だんだん中心部へと撫でていく。

 中心部から、ゆっくりと中へ…。

「あっ、あっ…」

 小刻みに出し入れを繰り返しながら、少しずつ奥深く指を中まで進ませる。

「痛くない?」
「うん…」

 指を小刻みに出し入れする。

「あっ、はっ…気持ちいい…。感じる」

 指先が時々、キュッと締め付けられた。
 指を出し入れしながら、右手で胸を揉み、乳首を吸った。

 だんだん、腰のうねりが大きくなってきた。

「あっ、あっ、イキそう…」 

 指先の動きをリズミカルにして続けた。

「あっ、イク、イ、ク…」

 腰を小刻みに震わせて、ぐったりとなった。感じやすい子だった。

「私…するのもされるのも好きなの」

 今度は横になって、フェラチオ。
 舌先が軽く触れた。
 そして、口の中にゆっくりと埋もれていく。
 気持ち良さが、じわじわと広がっていった。

「あ、気持ちいい…」

 すぐに大きくなり、大きく反り返った。
 ジュボジュボと音を立てたり、愛撫に変化をつけていた。『感じさせるけど、イカせないよ』という愛撫だった。
 穏やかな愛撫なので、イクのを我慢しなくていい。とても癒されるフェラチオだった。

「そろそろ、挿れようか?」
「うん」

 どんな体位が好きなのか、聞くのを忘れていた。無難に正常位でひとつになる。
 花びらの中心に優しくあてがう。
 ヌルヌルした感触を先端に感じた。
 しばらくその感触を味わった後、ゆっくりと中へ…。

「あっ」
「んん…」
 
 全てが飲み込まれると、2人から声が漏れた。
 ゆっくりと腰を動かす。
 優しく締め付けられた。
 とろけそうな感触。でも、やっぱり女性を喜ばせてからイキたい。
 ゆっくり腰を使いながら、両足を持ち上げたり、角度を微妙に変えて、中の感触を味わう。

 気持ちいい角度を見つけて、リズミカルに動く。

「あっ、イッちゃいそう」
「いいよ…イッても…」
「一緒に、イッて…」
「まだ、大丈夫だから、何度でもイッていいよ」

 そろそろ限界が近づいてきた。
 無我夢中で腰を振り、大放出。
 2人共、肌に汗がしっとり滲んでいた。

 汗をシャワーで流して、ホテルの前でお別れ。

 気持ち良かった。
 また、会ってしたい。
 たまにはテレクラもいいもんだ。

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  1. セフレとかにも出来ますかね

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