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【実録ルポ】姉の練習台のつもりが…止められない近親相姦

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【実録ルポ】姉の練習台のつもりが…止められない近親相姦

執筆者26歳の男性

 2つ上の姉とは中1まで一緒にベッドで寝ていたほど仲がよかった。
 成長期の姉はいい匂いがして、一緒に寝ていると勃起して困った。
 姉は僕の股間をムンズとつかみ、「あー、立ってる、やらしー」とはやし立てる。

 姉は性に興味津々の年頃だったが、僕は触られるのが恥ずかしくて別の部屋で寝るようになった。
 開放的な姉はいつも短パンにスポーツブラで家の中を歩きまわっていた。

 風呂からあがったときなどパンティだけ履いて、上は首からバスタオルをかけただけで歩くから乳首まで見えた。
 そんな姉も高校に入るとあまり話をしなくなり、乳首を見せてうろつくこともなくなった。

あんた、彼女いないの?


 高校を卒業した姉は東京の大学に進学し、僕も2年後に東京の別の大学に合格した。
 2人分の家賃を出すのは親も大変だから、姉と話し合って同居することに決めた。

 2年間東京暮らしの姉はすっかり大人の雰囲気だった。部屋はフローリングのワンルームで、姉はベッドで僕は床に布団を敷いて寝ることにした。ベッドの脇に男の写真があったので、彼氏がいるのは知っていた。

 姉は僕と住んでも、ひとりでいるかのように振る舞っていた。姉の部屋に僕が割り込んだのだからある程度しかたがないが、僕がいても平気で着替えるので、胸も股間も丸見えで困った。久しぶりに見る姉の裸は子供の頃と違って生々しかった。

 とりあえず姉との同居は順調にスタートした。一緒に住んでみるといろんなことがわかってくる。
 ゴミ箱を見れば生理になったとわかるし、電話の様子で彼氏と喧嘩したこともわかる。

「むき出しで捨てんなよ」

 ゴミ箱の生理用品に文句をつけると、「来なかったら大変じゃん」と答えにならないことを言う。
 そのくせ、生理が遅れると「まだ来ないんだけど」と弟の僕に相談したりする。
 こんなオープンな姉弟だから隠し事はひとつもなかった。

 ある日、部屋を掃除していた姉が突然、

「あんた、彼女いないの?」

と聞いてきた。

「いない」

と答えると姉は黙って掃除を続けた。

「何なの、はっきり言ってよ」

 すると姉は、「これ」と言ってゴミ箱の中身を見せた。丸めたティッシュは僕が使ったものだった。

「ときどきしてるでしょ」
「そりゃまあ…」
「あんたはしないと思ってた」

 姉は弟のオナニーがショックだったのかもしれない。

「男はみんなするよ。もちろん俺だってする」
「ふーん」

 僕はピンときた。姉思いの僕はこういうとき勘が冴える。

「もしかして彼氏もしてたとか?」
「そんなとこ」
「それで喧嘩した?」
「しないよ。文句言っただけ」
「喧嘩じゃん」

 姉がまくしたてる様子が目に浮かぶ。姉ちゃんの彼氏は大変だろうな。

「浮気されるよりいいじゃん」
「私がいるのになんでって思うよ」
「姉ちゃんと会えないときにしたんだよ」
 姉は首を振った。
「ううん、違うの。私が会いに行くとわかってるのにしてた。だから怒った」
「ゴミ箱見たんだ」
「……」
「見るなよそんなとこ」

「だって、前にゴミ箱見たらコンドームがあって、それから気になって見るようになった。あ、それは前の彼氏だけどね」
「浮気ってこと?」
「違うって言ったけど違わないよね」
「それで別れたんだ」
「うん」

 ゴミ箱のティッシュのことから意外な展開になった。部分的にだけど姉の悩みを聞いたことで、僕たちはこれまで以上に何でも話せるようになった。
 ノー天気な姉だけど、僕にとっては大切な家族だ。姉よ、何かあればいつでも助太刀する覚悟はできている。

「姉ちゃんと会う前にしたのは理由があるんだよ」

 僕は友達から聞いた話をした。

「男ってね、女とやる前に一度抜いておくと長持ちするんだよ。だから彼女と会う前に抜くことがあるんだ。姉ちゃんの彼氏もきっとそうだよ」

 姉に説明しながら、僕はベッドの写真の顔を思い浮かべていた。

「そうなんだ」

 姉が明るい顔になった。

「だったらそう言ってくれればいいのにね」
「きっと言えなかったんだよ」
「どうして?」
「姉ちゃんの剣幕がすごいから」
「ざけんな」

 姉は見た目はしっかりしていても、話してみると昔のままだった。オッパイが膨らんでも男を何人経験しても、姉は中学のときと変わらなかった。きっとこの先子供を産んでも変わらないだろう。

アンタのなら飲めそうな気がする


 ある日、夜中に帰宅した姉は酒の匂いがした。どことなくただようエロい雰囲気はセックスしたからだろう。
 上着もカバンもベッドに放り投げ、乱暴に冷蔵庫を開けてウーロン茶を飲むとそのまま風呂場に消えた。

 デートで何かあったことは間違いない。あまり関わらないほうが身のためと早々と布団に潜り込んだが、シャワーから出た姉は僕の布団に一直線にやってきた。

「起きてるでしょ」
「うん」

 返事して薄目を開ける。姉はパジャマ姿で座っていた。洗い髪にタオルを巻いた姿はかわいいが目が血走っている。肌荒れを何より気にする姉が、風呂から出て化粧水もつけないのはよほどのことだと弟の僕にはわかる。

 布団から起きると姉が立ち上がって電気を消した。部屋の中は窓から入る外の明かりとテレビの青白い光だけになった。

「どうしたの」
「このほうがいいから」

 深刻な話のようだ。僕は布団の上にあぐらをかいて姉のほうを向いた。姉も正座を崩して横座りに
なる。

「いま新しい彼と付き合ってるんだ」
「うん」

 ベッドの写真が変わったから知っていた。前から思っていたが、姉は男を変えすぎだ。でもこの話はまた今度にしよう。

「そしたらね、前カノのほうがうまいって言うの」
 言い終わらないうちに白い頬を涙がこぼれた。
「飲めないのかって言われた」

 僕は胸が詰まった。これは弟とする会話ではないとも思ったが、それは言わなかった。まずは話を聞いてからだ。

「そんな男やめとけよ」

 姉は首を振る。

「飲んだことないって言ったら、みんな飲んでくれるぞって」
「そいつ他にも女がいるな」
「いいの。そのうち本命になるから」

 たいした自信だが、確かに姉は高校のときから狙った男は落としてきた。スタイルもいいし、顔も美人の部類に入る。

「で、俺にどうしろと?」

 姉が顔をあげて僕を見た。両目から涙がいっぱい流れている。僕は小保方さんの会見を思い出していた。

「アンタのなら飲めそうな気がする」
「は?」
「だめ?」
「つまり練習台ってこと?」
 うなづく姉。
「嫌なの?」
「だって姉弟だよ」

「知ってるんだからね、ときどきアンタが私の下着出してるの」
「あ…」
「中学のとき一緒に寝てて胸触ったのだって知ってるからね」
「それとこれとは話がちが…」
「…わない」

「アンタしか頼めないから。ちょっとの間だけ私が姉だということは忘れて。私も弟だということ忘れるから。ね?」
「ムチャクチャだ」
「でもこんなになってるよ」
 姉がペニスに触れた。パジャマの上から形のとおりになぞられた。
「そりゃ男だもん」

「だめ?」
「わかったよ。俺で役に立つなら」
「ありがと!ところでアンタこういうこと初めて?」
「うん」
「キスも?」
「う、うん」
「そっかあ。その話はまた今度ね」
 姉は膝立ちになり仰向けに寝た僕の腰に手をかけて、
「よいしょ」
 掛け声とともにパジャマのズボンをおろした。

「わお」

 弟のペニスを見て喜ぶ残念な姉は、ギンギンになったペニスを握り顔を近づけて咥えた。
 あったかい粘膜に包まれてすぐ出そうになる。ペニスを咥えているのが姉だと思うとよけいに興奮した。

「あっ、だめだ」

 僕はすぐに射精した。

「んー」

 姉は咥えたまま精液が出尽くすのを待っている。全部出終わるとペニスから口を離し、上を向いて薬を飲むように飲み込んだ。
 すぐに立って台所に走る。
 口をゆすいだ姉は、「アンタのなら飲めるんだよねえ」と笑った。僕はかわいくて姉を抱きしめたくなった。

アンタほんとにうまくなったね!


 ドキドキはおさまらなかったが、いけないことをしたとは思わなかった。姉にフェラチオしてもらうのはむしろ自然な感じがした。

「どお、感想は」
「気持ちよかった」

 姉と見つめ合うと何となく照れる。キスしてもおかしくない雰囲気だったがそれはやめた。キスしたら歯止めがきかなくなる。

「久しぶりに一緒に寝ようか」
「いいね!」

 僕たちは中学の頃みたいに、ベッドに入って寝た。胸に触ると「こら」と小突くが怒ってはいない。
 中学の頃はもっと固かったと言ったら、「中学のままのわけないじゃん」と笑った。

「もしかしてオッパイも触ったことないの?」
「うん。姉ちゃんだけ」
「そっかあ」

 姉はちょっと考える顔になったが、「これからずっと一緒に寝ようか」と言った。
 もちろん嫌なはずがない。
 僕は「うん」と答え、姉の甘い香りの中で眠りについた。

 翌朝姉のフェラチオで目を覚ました。姉と目が合うと、「練習、練習」と笑ってまた咥えた。
 フェラチオで目覚めるのも悪くない。

「毎朝目覚ましフェラしてよ」

 僕が頼むと姉は顔をほころばせ、

「いいよ」

と請け負ってくれた。

 僕だけ気持ちいいのは悪いからと、クンニを覚えた。姉にコツを教えてもらうとすぐに上達した。

「そう、そこ。あっ、だめっ、イクう!」

 初めてのクンニで姉をイカせることができた。筋がいいと褒められる。

 イったあとも小刻みに震える姉がかわいい。じっと見つめると、
「順番が違うけど」
と言って姉がキスしてきた。僕のファーストキスだった。柔らかい唇の感触がいつまでも残った。

 2人でいるときは下半身裸で過ごそうと決めた。全裸だとかえって落ち着かないから、Tシャツだけ着ることにした。いつでも触り合い舐め合った。

 姉は僕が友達と電話中にフェラしてくる。最初は困ったが、いまでは電話しながら姉の口に出すこともできる。もちろん電話の相手に気づかれたことはない。

 僕もお返しにクンニしたら、声が出てばれそうになった。

「私が電話中は絶対だめ!」

と怒ったが、電話中に軽くクンニして電話のあと本気でクンニすると滅茶苦茶イキまくった。

 やっぱり電話中のクンニって興奮するんだ。姉もこれなら許してくれて、電話が終わるとイキまくるパターンが定着した。

 日曜日は昼頃までシックスナインしながら過ごした。その間に僕は2、3回姉の口に出し、姉は10回以上イっていた。

「アンタほんとにうまくなったね!」

 男経験の多い姉に褒められたら本物だ。まだ童貞だけど、クンニだけは誰にも負けないくらい上達した。
 姉と僕がセックスしたのは、これからずっとのちのことだった。

この記事の著者

職業:R-18ブロガー【EGweb】運営者江川
『役に立つ記事の提供』がモットーのR-18案件専門ブロガー。
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