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妻の前で看護師の友人がエッチな診察!

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妻の前で看護師の友人がエッチな診察!

執筆者29歳の男性

 先日、僕と妻が暮らすマンションに妻の友人のユキがやってきました。看護師のユキとは、結婚する前から妻の友人として仲良くしていました。

 いつものように3人で飲み会が始まり、酒が入ると話は下ネタになりました。
 その流れで僕は、「最近チンコがかゆいんだけど」と相談してみたのです。

 ユキは仕事柄、カバンにいろんな薬を持っていたので、何かいい塗り薬がないかと思って聞いただけでしたが、意外な方向へ話が進んでしまったのです。

ちょっと触ってみるね


 酔ったせいか妻も「そうそう、ちょっと腫れてるのよ」などと言うので、診察してみようという話になりました。

「じゃあ診てみるけど、いいよね?」

 ユキが妻に同意を求めます。
 妻はまさか診察までするとは思わなかったようですが、いまさら反対もできず、しかたなくうなづきました。

 ユキはカバンから治療で使うゴム手袋を出しています。ガーゼや塗り薬をテーブルに置いて「じゃあズボン脱いで」
 ユキはいつの間にか看護師の顔になっていました。

 僕はドキドキしながらズボンを脱ぎます。妻の前で他の女性にチンコを見せるなんて初めてのことです。半立ちだったチンコはユキの前でグングン大きくなっていきました。妻を見るとちょっと怒った顔をしています。

「アハハ」

 ユキが勃起していくチンコを見て笑います。

「アンタ、ユキの前で失礼よ」

 妻の顔が夜叉のようです。

「しょうがないじゃん」
「見慣れてるから平気平気」

 ユキは勃起したチンコを見てもまったく動じません。

「どこが痛むの」

と覗き込むユキに、「先っぽの裏側あたり」と答えると、「自分で持ち上げて」と言うのでそのとおりにします。

「あー、これは擦過傷だな」

 チンコの裏側を覗き込んで答えます。

「ん?でもちょっと変だな」

 看護師のユキが首をかしげるので、僕も妻も不安になります。それって性病ってこと?
 でも僕は身に覚えがありません。

「ちょっと触ってみるね」

 ユキが患部に触ります。手袋をしているとはいえ、妻の前で僕のチンコに触っているのです。

「やだー、ピクピクさせないでよ」
「何もしてないってば」

 妻の顔は赤くなったり青くなったりしていました。

「手袋してたらわからない。ちょっとだけ触るけどいいよね?」

 ユキは言い終わらないうちに手袋を外します。
 妻もここまできてダメとも言えず苦笑いしていますが、その顔は明らかに不機嫌そうでした。

 ユキは手袋を取った手で患部に触り、「やっぱりただの擦過傷だね。変な病気じゃないから大丈夫」
 薬を塗って無事に「治療」は終わりました。

あんなに見せつけなくたっていいじゃん


 その後、無口になった妻とは対照的に、僕とユキはハイテンションで飲みました。

 妻がトイレに立った隙に「手袋してるとわからないもんなの?」
 僕は素朴な疑問をぶつけてみました。
 ユキは笑って、「そんなことないよ。変な病気じゃないことは見ただけでわかる」

「じゃあ直接触ったのはどうして?」

 ユキは意味深に笑って、「触ってみたかったからよ」と答えたのです。

「だって、彼氏より大きいんだもん」

 僕は思わずユキを抱き寄せていました。彼女はびっくりしていましたがキスすると目を閉じて受け入れてくれます。
 調子に乗って胸を揉むと、

「これ以上はだめ」

と手を払われてしまいました。

「今度飲みに行こうか」

と誘ってみると、「えー」とか言っていましたが、十分脈がありそうです。

 夜になったので3人で布団を並べて寝ました。妻が真ん中で僕とユキが両端の布団でしたが、電気を消してもなかなか寝つけません。

 妻の布団も動いているので眠れないようです。ユキは寝ているのか、じっと動きません。
 妻の手を引っ張ると、待っていたように抱きついてきました。ユキの「診察」に妻も興奮したようです。

 パジャマのズボンを下げてチンコを出すと、妻が下だけ脱いで僕の上にまたがります。マンコはすっかりヌルヌルで、チンコは何の抵抗もなく根元まで入りました。

 妻は脱いだパジャマを口に当てて腰を振っています。ユキがいるので興奮したのか、妻はすぐにイってしまいました。
 続けて僕が果てると、妻は自分の布団に戻って静かな寝息をたてました。

「あんなに見せつけなくたっていいじゃん」

 翌朝、ユキが妻にわからないように僕の脇腹を小突きました。彼女は知っていたのです。

 ユキが帰ったあとで妻はシャワーを浴びました。僕も入ると、「なんなのよー」と笑っています。妻を抱き寄せるとチンコを握ってきました。

「よかったね、変な病気じゃなくて」
「身に覚えがないもん」
「ほんとかなあ」
「あるわけないじゃん」

 そんなことを言いながらキスしていました。

 うしろを向かせると、「えー、ここでするのお?」などと言いながらお尻を突き出します。

 そうだ、ユキと飲みに行く約束をしなくちゃ。僕は愛妻にバックから挿入しながら、そんなことを考えていました。

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