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梅田のファッションヘルス、『リッチドール』でお姉さんに褒められたこと

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執筆者40代半ばの男性

 大学一年生の時、高校時代の友人二人と初めてファッションヘルスへ行った。

 お店は前もって決めていた。

 大阪の梅田にある「リッチドール」
 大阪では超有名店である。

 行く三日前からドキドキが止まらなかった。

 当日、スポーツ新聞のチラシの地図を頼りにリッチドールへ向かった。

『確かこのあたりなんだが…』と周りをキョロキョロしていると、呼び込みのオジサンが声をかけてきた。

「ひょっとしてリッチドール探してるの?」

「あ、はい」

「お店、こっちだよ」

 言われるまま、そのオジサンに付いて行った。

「じゃあ、5千円ポッキリだからね、前金で」

 何の疑いもなくお金を支払い、小汚い雑居ビルの地下にある一室に案内された。

 そして、カーテンで仕切られているだけの小部屋に入った。

 真っ暗で何も見えない。

 しばらくして女性が入ってきた。

「いらっしゃい」

 真っ暗で顔は見えないが、酒焼けなのか、妙に低音でかなり年配のようだ。

 不安になった私は恐る恐る聞いた。

「あの、ここリッチドールですか?」





「え、“リップドール”ですけど」





『やられた…大人ってこんな汚いことするんだ』

 そう思った。

 なんとかその店を脱出し、改めてリッチドールを探した。

 真のリッチドールは目と鼻の先にあった。

 店内は先ほどとは打って変わって明るい。
 そして、何とも言えないような甘美な匂いがした。

 会計を済ませて待合室に入ると、そこにはギラギラしたおちんこ達が20人は居ただろう。

 一時間以上待たされ、やっと私の番号札が呼ばれた。

「いらっしゃいませ!」

 とんでもないほど綺麗な女性だった。

 短い時間であったが、私は彼女のサービスを堪能した。

 そして彼女は最後に言った。










「お兄さん、今日はありがとう、お兄さんのお尻の穴、とってもきれいだったよ!」










 他に褒めるとこなかったんだろうか?

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