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【100人斬り男の体験談】第15話.バイト先の巨乳をNTR

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【100人斬り男の体験談】第15話.バイト先の巨乳をNTR

シリーズ物【100人斬り男の体験談】

 これは寝取る側の話である。
 俺は高校卒業後フリーターとなった。
 ゲームが大好きだったため、ゲームショップでアルバイトをしていた。
 俺はそこのゲームショップで2年間働いていた。
 途中から入ってきたアルバイトが今回のパートナーである。
 はいだしょうこを若くしてもっと美人にしたような顔立ちだった。
 かなり俺好みの顔だが、彼氏と同棲中であった。

 今回の女の子は「しょうこ」である。
 しょうこは明るく元気で活発な性格だったが、頭は悪かった。
 年齢は当時19歳、俺と同じくフリーターだった。
 しょうこの胸はEカップはありそうだが、痩せ型でスタイル抜群だった。
 それも谷間を強調するような服をよく着ていたので、客も谷間に釘付けになる様子を度々見かける。
 俺も心の奥で『揉みしだきてー』と思っていた。

 基本的にしょうこは早番で俺は遅番だった為、引き継ぎで会話する程度だった。
 しばらくすると遅番に欠員が出て、しょうこが遅番に出るようになった。
 しかし彼氏と同棲中の情報は知っていたので、生殺しになるのが明白だった。

しょうこ「俺さん、今日から遅番で働くことになりました!色々教えて下さい」

 俺はおまえのおっぱいを知りたい。
 販売業務なので、品だしが終わればカウンターで客を待つのみだ。客が来なければ話し込むことが多かった。

しょうこ「なんかオススメのゲームあります?」
俺「最近やってるのはバイオハザードだけど面白いよ。ほれ、このゲーム」
しょうこ「…このゲーム買って帰ります」
俺「あれ?でもwii持ってたっけ?」
しょうこ「あ…ないです」

 しょうこは頭が悪い。

俺さんしか出てこないですよ


 しょうこが遅番になってから数ヶ月が過ぎた。
 俺としょうこはいつも通り雑談をしていた。

俺「昨日、○○さん(同じバイト先の女の人)と真冬の海に入る夢見たよ、着衣水泳で死にかけた」
しょうこ「夢に出てくる人って自分が好きな人がよく出てくるんですよ」
俺「マジで?そんなつもりはないけど、俺が気付いてないだけで好きなのかな?しょうこは夢に出てくる人いる?」
しょうこ「俺さんしか出てこないですよ」
俺「え!?」

(え、どういうこと?今の会話の流れで俺が出てきたら俺のこと好きってこと?)

 考えることに必死でしばらく沈黙した。
 考えた結果、俺はしょうこの手を握った。
 しょうこも手を握り返してきた。
 販売カウンターの下で、客が来るまでずっと手を握っていた。

 そこから俺としょうこの秘密の関係が始まった。
 しかし、しょうこは彼氏と同棲中であり、バイトが終わったら家事をしないといけないので、バイト先以外で会うことはしばらく出来なかった。
 バイト先では手を繋いだり、事務所から売り場に向かう階段でキスをする位だ。
 俺は早くヤりたくて仕方なかった。

 機会が訪れたのは1ヶ月後だった。彼氏が諸事情で実家に1日帰るとのこと。

 バイトの閉店処理が終わって解散した後、あらかじめ決めておいた待ち合わせ場所に向かった。

 しばらくしてしょうこも車で来た。
 しょうこを俺の車に乗せて、下心を悟られないように会話した。

しょうこ「バイト先以外で会うと新鮮だね」
俺「そうだね、これからどうしようか?」
しょうこ「私の家に来る?」
俺「それは、さすがに止める」

 俺はかなり慎重な性格である。
 彼氏持ちの子とはメアドを交換しない。全て電話で用件を話させ、俺からは絶対に電話をしなかった。
 しょうことの連絡もバイト先で会って話すことに徹し、メアドも電話番号も交換しなかった。
 そんな俺が同棲中の家にお邪魔することは絶対に無かった。

しょうこ「じゃあどうする」
俺「ここだとバイト先に近いから、しょうこの車ここに置いてちょっと走らせるか」
しょうこ「わかった」

 しょうこを乗せて走ったが、行き先は俺の中で決まってるのでハンドル捌きに迷いが無い。
 俺がよく使うカーセックスポイント、地元の神社の第三駐車場だ。
 その神社の第一、第二駐車場にはよくカーセックスの車が停まっているが、案内看板は出ていないのでみんな第三駐車場の存在を知らない。
 ここは全く人が来ないのでよく使ってた。

しょうこ「ここに何度も女連れ込んでるんでしょ?」
俺「ん?たまーにだよ」

 嘘である。

しょうこ「道を選ぶの迷いなさすぎて、さすがに気付くよー」
俺「しょうこは気付かないと思ってたよ」
しょうこ「もー、バカにしすぎだよー。私だってさすがに気付くよ!でもいいよ、エッチしよ!」

(イヤッホーイ!)

 心の中はフェスティバル状態だ。

俺の息子はずっとギンギンです


 アドレナリンが分泌されるのがわかる。
 やっとその大きく実った巨乳に触れる。
 長めのキスをしながら服を脱がせる。
 黒に紫の刺繍が入った下着だ。
 今まで何度も透けブラを見てたが、初めて見る下着だ。

(勝負下着だな、こいつ期待してたな)

 下着の上から胸を触る。

 張りがある!
 柔らかさは想像していた感触と違ったが、これだけ張りのあるおっぱいは初めてで興奮した。
 ブラを取ってみた。
 月明かりのおかげではっきり見える、小さめの乳輪に小粒の乳首。
 最高やないかい!

しょうこ「さすがに恥ずかしい…俺も脱いで」
俺「しょうこが脱がして」
しょうこ「わかった」

 抱き合ってキスをしながら徐々に服を脱いでいくが、運転席と助手席ではさすがに脱ぎにくかった。

俺「後ろに行こう」
しょうこ「うん」

 俺の車は当時エスティマだった。いつでも後部座席はフルフラットになっており、“動くラブホ”とよく揶揄された。

 後部座席で体中をキスされながら、俺は服を脱がされていった。
 しょうこは上半身は裸で下半身は下着の状態である。
 下着の上からゆっくり撫でると、下着がどんどん湿っていくのがわかった。

しょうこ「ぅん…」

 俺は興奮して意識が朦朧としたような感覚になりながら、下着の中に手を忍ばせた。

(うん?毛が薄いな)

 手のひらで感じられたしょうこの入り口付近は非常に濡れており、愛撫しなくても入れられるんじゃないかと思うほどだった。
 しかし、この時間を長く感じていたい俺は、周りを焦らすように愛撫した。

しょうこ「いじわる…お願い、早く」

 そこまで言われたら入れるしかないわな。
 彼女の中は非常にきつく、そして異常に濡れていた。
 ゆっくりと指を動かす、指に合わせてしょうこが喘ぐ。

しょうこ「ぁ、アン」

 指で探ってGスポットを見つけた。
 俺は高速でGスポットを刺激した。
 大きな声で喘ぐ、手で制止しようとするが許さない。

 しばらくすると、

しょうこ「あー!ダメ、一旦止めてー」

 しょうこは潮を吹きながら逝った。
 シートや窓がビチョビチョになったが、満足感でいっぱいの俺にはどうでも良かった。

しょうこ「ハァハァ、初めて潮出ちゃった…次は交代ね」

 俺の息子はずっとギンギンです。

 しょうこは俺のトランクスの上から撫でてくる。

しょうこ「ちょっと待って」

 トランクスを脱がされる。

しょうこ「超でかくない?これ入るかな」

 俺は日本人平均よりデカイが、そんなに大袈裟な物でもない。

(彼氏どんだけ小さいんだよ)

 しょうこが俺の物をくわえる。

しょうこ「やぷぱりほれ、はひらなひよ」

 くわえながら喋る、何とか理解した。

 俺の好きな外見の子が俺の物をくわえていると考えると、興奮してすぐに逝きそうになってしまう。
 早漏と思われるのは嫌なので、コンドームを取るふりをして一旦しょうこを離させる。

しょうこ「着けてあげる」

 そう言ってしょうこはコンドームを口にくわえてフェラを再開した。
 彼氏に色々教えられてることが悲しくなり、ちょっと興奮が冷めた。

ありがとう


 ある程度舐めさせて正常位で挿入した。
 入り口は狭かったが、濡れまくっていたので痛みも無く入った。

 締め付けられるようだ。
 これはすぐに逝くと直感した。
 なるべく長続きするように腰を小刻みに動かした。
 正常位のしょうこはエロかった。
 胸が重力で平べったくなり、突かれるたびにうねり、喘ぐ。

 側位、バックと体勢を変えたが、顔もおっぱいも見れないので背面騎乗位から騎乗位に移った。

 このアングルは非常にいい!!
 波打つおっぱいと恥ずかしながら動くしょうこ。

しょうこ「俺、気持ちいい?大好きだよ」
俺「初めて呼び捨てにしてくれたとこに悪いんだけど、俺もう逝きそう」
しょうこ「私も気持ちいいから、気にしないで逝っていいよ」

 俺は騎乗位のまま果てた。
 蒸気により曇る車内で、俺達は繋がったまま抱き合った。

 しばらくすると、しょうこが俺のコンドームを丁寧に取ったり、フェラをしてきた。
 逝って間もないため、くすぐったくてしょうこを離れさせた。

しょうこ「もったいない」

 そう言って、ずっと持っていたコンドームの中身を飲み始めた。

(これも彼氏の影響か)

 俺は複雑な表情をしたと思う。

俺「ありがとう」

 そう言いながらディープキスをした。
 俺は自分の精子は舐めたくないが、精子を飲んでくれる子には必ずお礼を言ってキスをすることにしている。
 自分が汚いと思うものを飲んでくれてるのだから。

 胸を揉みながら、普段話をしたことが無いことを聞いた。

俺「いつから同棲してるの?」
しょうこ「18の時からだよ。実は衝動的な駆け落ちなんだ、彼氏が転勤することになって親の反対を振り切ってこっちに来たの」
俺「あーだから実家は○○県なんだ」
しょうこ「今はちょっと後悔してる、始めは良かったんだけどなー」
俺「もう帰れないの?」
しょうこ「電話で勘当って言われたから無理かな、俺が一緒に住んでくれたら解決だよ!」

 俺はバカ正直に必死に考えた。

(俺は高卒のフリーターだぞ、養っていけるか?)
(実家暮らしだし、引っ越さないといけない、引っ越し費用はいくらかかる?)
(もう実家で一緒に住むか?)

 悩んでいる俺を見て、しょうこは俺を困らせたと思ったのか

しょうこ「いきなりごめん、忘れて」
俺「あ、いや、そうじゃなくて、俺のバイトだし、実家暮らしだしやっていけるかなって思って」

 俺はこの時に道を間違えた。
 当時の俺に言いたい、就職して働けカス!
 それからしばらくして、しょうこは彼氏と別れて実家に帰って行った。
 遠距離で全く会えなくなり、疎遠化していった。

 俺が結婚すれば良かったと思う1人目。

第16話バイト先の人妻をNTR

4.0 rating

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