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【100人斬り男の体験談】第8話.お願い!処女を捨てたいの!

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【100人斬り男の体験談】第8話.お願い!処女を捨てたいの!

シリーズ物【100人斬り男の体験談】

 あれは高校3年の時だった。
 当時学校では処女じゃないことがステータスだった時期があった。
 昼休みに女同士で集まり、セックスの感想等を話し合ったりしていた。
 当然処女は会話についていけず、その会話の時は孤立していった。
 その時期には俺がヤリチンだと学校中に知れ渡っていた。
 ある時、隣の隣のクラスの女子に呼び出された。

女「相談したいことがあるからメアドを教えてほしい」

俺「おお、どんどん相談してこーい」

 メアドを交換した。
 相談の内容は今流行りのセックスの話題についてだ。

女「セックスってそんなに気持ち良いの?」
俺「ああ、かなり気持ちいいぞ」
女「マッサージされる気持ち良さとは違うの?」
俺「自分でしてみれば良いじゃん道具使ってさ」
女「でもそれはセックスじゃないよね」
俺「まぁ、オナニーだな、男はオナニーもセックスも射精する時は感覚一緒だけど女は知らん」
女「お願いがあるんだけど、処女をもらってくれない?」

俺「あぁ…そんなに悩んでるなら俺で良かったら協力するよ」

 後日、学校帰りにホテルに寄った。

女「恥ずかしいからみんなに内緒にしておいて」
俺「わかった」
俺「とりあえず、脱いでみ」
女「恥ずかしいから電気消して」
俺「わかったから早く脱いでみ」
俺「ここさわった感じはどう?」

 乳首辺りを責める。

女「くすぐったいだけ」
俺「じゃあここは」

 クリトリス辺りを責める。

女「なんかビクンと来るものがある」
俺「じゃあ指いれるよ」
女「ちょっと痛いかも」
俺「徐々に広げてくからちょっと痛み続くかもしれないけど我慢してね」

女「セックスってこんなに痛いんだね、スイカを入れられてるみたい」
俺「人それぞれだね、全く痛くない人もいれば女みたいに最初の穴が小さくて激痛の人もいる」

 しばらく慣らして指が2本入るまで広がった。

俺「じゃあ入れるね」
女「うん、さっきより痛いかな」
俺「痛いかもしれないけど慣れるよ」

『ズブッ』

女「ツーーー!痛いなー」
俺「ちょっと入れたままで馴染ませるよ」
女「わかった。あ、俺って乳毛生えてるのか」
俺「うるせぃ、コンプレックスなんだ見るな」

 徐々に動かす。
 スムーズに動き始めた。

女「あ、気持ち良いかも。ってか気持ちいい」

 俺はもう大丈夫だと判断し、激しく腰を動かし果てた。

女「ありがとう、セックスがわかったわ」
俺「どういたしまして」

 しかし、この話には後日談がある。
 ある時友達から聞いた。

友達「お前、◯◯やったんだべ?」
俺「何で知ってんの?」
友達「俺の彼女が◯◯と友達だから話してたみたいだけど、お前やらかしたな」
俺「うん?なにが?善意ある行為だと思ってるけどな」
友達「無理矢理ヤっといて善意はねーよwww鬼畜だな」
俺「うぇ!?無理矢理?」
友達「◯◯が無理矢理処女奪われたって言ってて女子の間ではお前の評価がた落ちらしいよ?」
俺「おれ、◯◯に処女捨てたいって頼まれたんだけど」
友達「え!マジで?」
俺「ほれ、メールの履歴」
友達「まじかよ」

 その後友達のフォローもあり誤解は解けたが、◯◯は嘘つきとして孤立した。
 さすがにイラっとした出来事。

 ずっと容姿を書かなかったんだけど、ぽっちゃりで顔はカバに似てる子だから想像で萎えるかなと思って書かなかった。

 可愛くないので言葉はそっけない。
 書かなかったが、ところどころ、変なお願い受けちゃったなって思ってた。

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