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風俗店の正しい選び方+飛田新地

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執筆者30代前半の男性

 日本全国各地の歓楽街には、色々な風俗店がありますよね。

 ピンクサロン、ファッションヘルス、デリバリーヘルス、ホテルヘルス、カップル喫茶、ストリップ劇場、SMクラブ、キャバクラ、セクシーキャバクラ、ランジェリーバー、おっぱいパブ、覗き部屋、ちょんの間、ソープランド。

 どれも、ひとくくりで言えば「性風俗店」になります。

 北海道のススキノ、東京の歌舞伎町・吉原、愛知県の栄・錦町、岐阜県の金津園、三重県の渡鹿野島、滋賀県の雄琴温泉、京都府の祇園・河原町、大阪のミナミ・飛田新地、兵庫県の神戸三宮・福原町、福岡県の中洲。

 上記の歓楽街は全て遊びに行ったことがありますが、基本的にはどの風俗店も一緒です。

 私なりの「お店の選び方」をご紹介しましょう。

風俗店の正しい選び方


客引きの紹介では行かず、雑誌やネットで調べてからお店に入る。

看板が掛かっていて、外装が綺麗な店を選ぶ。

有名店、グループ系列店を選ぶ。

料金表示が明確な店を選ぶ。


 この4つが大切ですね。

 歓楽街でブラブラ飲み歩き、声を掛けてきた街角の客引きに付いて行くと、大概はぼったくられるか不良店に行き当たります。

 また、雑な店は看板も汚いですし、外装もボロボロです。

 看板が無い店は、ぼったくりの可能性大です。

 優良店なら、必ず雑誌やネットで紹介されてますし間違いありません。

「いや、俺は安くて素人で、もっとアブノーマルな所がいいんだ!」

 そんな人は、冒険覚悟で客引きに付いて行くと良いでしょう。

まるで時代劇のワンシーン


飛田新地1 ついでに、ちょっと変わった風俗街をご紹介しましょう。

 大阪にある三大新地の1つ、『飛田新地』です。

 他の新地と比べて、街全体の規模の大きさが特徴です。

 新地とは、昔ながらの遊廓が未だに存在する場所だと言われています。

 歴史的な風俗街ですね。

 時代劇のワンシーンで、夜に赤いちょうちんが並び、芸者さんが赤い檻の中から、「お侍さん。遊んでいかな~い?」なんて言い寄ってくる街。

 こんな感じで分かるでしょうか?(笑)

飛田新地2 飛田新地では、店の玄関に女の子が座っています。

 ドレスや着物、コスプレ等、色んな衣装を見にまとった女の子が、ライトアップされて輝いています。

 その横にはお婆ちゃんがいて、「お兄ちゃんおいで、おいで」と呼んできます。

 そんな店が、通りの左右にズラズラ~っと並んでいるのです。

 最初に見た時は圧巻でした。

『こんな街が未だにあるのか~っ』ってね。

 そして、何よりも女の子が可愛いんです。

 店の前で座っている姿はまさに看板娘。

 可愛ければ客が付き、可愛くなければただ去るのみの世界。

 何十軒もの店が立ち並んでおり、街の中心部には若い女性が座っていて、外れに行くと熟女が多くなります。

 う~ん幅広い…。

 初めて聞く人には信じられないでしょうが、実在する風俗街です。

お婆ちゃん「お兄さんが来てくれて、よかったわぁ~。最近、おっさんばっかりでなぁ~飽き飽きしてたんやわ~」

私「ほんまかいな~。上手やな~。では、よろしくお願いいたします」

 こんなやり取りの後、私は飛田新地の店に入りました。

 観光の際には、ぜひ一度お立ち寄りください。

拝啓 風俗店・ライト風俗店経営者様へ
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この記事の著者

職業:R-18ブロガー【EGweb】運営者江川
『役に立つ記事の提供』がモットーのR-18案件専門ブロガー。
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