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アダルトライブチャット初心者がハッスルした結果wwwww

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アダルトライブチャット初心者がハッスルした結果wwwww

読者投稿40代半ばの男性

 その日、私は仕事をサボって、久しぶりにお気に入りの個室ビデオ店へ向かった。

 このところ仕事が忙しく、ここへもなかなか来れないでいた。

(たまには息抜きしないとな…)

 棚に並んだエロDVDを見ていると、日頃のストレスも吹き飛んでいくようだ。

 じっくり吟味した後、5本のエロDVDを持って受付カウンターに並ぶ。

 もちろん、プレステージの『エスカレートするドしろーと娘』シリーズは欠かせない。

「いらっしゃいませ~」

 店員は新入りなのか、今まで見たことのない若者だった。

「お客様ありがとうございます。お時間はいかがされますか?」

私「30分で」

「かしこまりました。もし良ければオナグッズも充実しておりますのでお試し下さい。こちらのオナホールなんか、もう極上の快感を与えてくれると好評でございます!」

私「もうちんこフニャフニャになるくらい使ったからいいです(笑)」

 なかなか礼儀正しく、営業トークの上手い若者だった。

反響が凄いんです!


 店員は続けて言った。

「それではお客様、今話題沸騰中のアダルトライブチャットはいかがですか?」

私「え、なにそれ!?」

「はい、パソコンを通して色んな女の子と会話が楽しめちゃうんですよ!とってもエッチでかわいい女の子ばかりですよ~」

私「そうなの?でもパソコン苦手だから…」

「いえいえ、操作はとても簡単ですよ!なんなら私がお教えいたします」

私「そんなに面白いの?」

「そりゃーもう凄いですよ、お客様からの反響も後を絶ちません!」

 単純な私は店員の営業トークに負け、アダルトライブチャットのカードを5,000円で購入した。

 個室に入って店員の手ほどきを受け、パソコンのチャット画面を立ち上げた。

 パソコンの画面を見た私は目を見張った。

 そこには、凄い数の女の子たちが画面上で待機していたからだ。

(確かにかわいい女の子たちばかりだ…)

 試しに私は、ある女の子のチャット画面をクリックしてみた。

 するとその画面が大きくなり、いやらしい恰好をした女の子が、こちらを見て微笑みかけてくるではないか!

 私は夢中になって、チャット相手の女の子を探した。

 しばらく画面を眺めていると、吉木りさに似たいやらしそうな女の子を発見。

 私は先程買ったカードの暗証番号を入力し、「チャットスタート」のボタンをクリックした。

慣れるまでが大変でした


「こんにちは~」

 吉木りさ似の女の子が優しく話しかけてきた。

「こ、こ、こんにちは」

 緊張のあまり、なかなか言葉が出てこない。

 密室でのいかがわしい遊びに、異様な興奮を覚えた。

「お姉さんきれいですね」

 そう言うと、彼女は「お兄さんの顔も見せて欲しい」とおねだりしてきた。

 私は、パソコンの横に備え付けられているカメラを顔のほうに向けた。

「どう、見える?」

 私が聞くと、彼女は「かわいい顔ね」と褒めてくれた。

 しばらくの間、たわいのない世間話をした。

 徐々に慣れてきた私は、思い切って彼女に聞いてみた。

「おっぱい見たいな」

「うん、いいよ、ちょっと待ってね」

 そう言うと、彼女は着ていたトレーナーを脱ぎ、ブラを取ってくれた。

「すご~い、きれいなおっぱい!」

「ほんとに~、うれしい!」

「じゃあパンツ見せて~」

「うん、いいよ~」

「うわ~すごいかわいい!ピンク好きなんだよね~」

「へ~そうなんだ~」

「じゃあ次はパンツの上からあそこ触ってみてよ!」

「え~恥ずかしいな~」

「ちょっとでいいから!ね、はやく~」

「じゃあちょっとだけだよ~」

調子に乗りすぎました


 私のリクエストはどんどんエスカレートしていく。

「じゃあ次はあそこ見せなさい!!」

「え~恥ずかしいよ~」

「恥ずかしくない!」

「しょうがないなあ、少しだけだよ」

 彼女はパンツを脱いで、体育座りになった。

「よく見えないからちょっとカメラに寄りなさい!!」

「え~こう?これでどうかな?」

「うぉ~きれいやないか~、もっとアップで見せろや~!!」

「次、お兄さんのも見たいな~」

「よっしゃ~、ちょっと待っとけよ~、見したるからな~!」

「早く~」

 私は立ち上がってパンツを下ろし、自分のちんこをカメラに近付けた。

「どうや~俺のちんこ!かっちかちやぞ~!!」

「わ~すご~い、おっちいぃ~」

「かっちかちだけやないぞ~!先っちょ見てみぃ!だっらだらやぞ~!!」

「え~見えない見えない、もっとアップにしてぇ~」

「これでどうや~!かっちかちのだっらだらやぞ~、どうやすごいやろ~~~」





 いきなり、パソコンがトップページ画面に切り替わった。










 どうやら時間切れのようだ。










 私はかっちかちのちんこを握りしめたまま、茫然と立ち尽くしていた。

 この日、私は会社に戻ることなく、何かに取り憑かれたようにアダルトライブチャットをやり続けた。

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