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【100人斬り男の体験談】第3話.可愛いJK、実は…

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【100人斬り男の体験談】第3話.可愛いJK、実は…

シリーズ物【100人斬り男の体験談】

友達B「はい!どーも!!こんにちわ!」

 ここはカラオケボックスだ。
 高校1年の時に友達Bにナンパに誘われると大体ここだ。

 女だけで来てる部屋に突撃してナンパするのである。
 成功率はそこまで高くないがそこそこ成功していた。

 今日はJK3人組の部屋に突撃して成功した。

友達B「○○歌ってよ~俺超好きなんだよね」

 突撃が成功しても、相手に「歌ってよ」と言われるまで歌わず、盛り上げるのが鉄則だ。
 歌いたい女の子からしたら、男が入ってきて歌える時間が少なくなり不満な気持ちになるからだ。

 事前に窓から品定めをしていたので可愛い子ばかりだ。
 その中の1人が今回の話のパートナー、マミと呼ぶ。

 マミは当時ケリーチャンにそっくりで、友達Bはマミのことを「ケリーチャン」と呼んでいた。
 ここまで読んでくれてる方はわかると思うが俺は綺麗系がタイプ、当然俺の狙いはマミだ。
 あらかじめの合図で自然に友達Bと狙いの子を教えあう。
 友達Bはギャルが好きなので大抵は狙いが被ることはなかった。
 今回も友達Bはギャル狙いだった。
 カラオケを楽しみメアド交換した。
 後は個人の力量で女の子をモノにするだけだ。

 マミと付き合ったきっかけは覚えていないが、俺も友達もカラオケボックスにいたお目当ての子と付き合うことが出来た。
 当時まだモテていなかったため、こんな可愛い彼女ができて高校1年の間で一番嬉しかった。

 マミと付き合ってわかったんだが、この子はすごく変わっていた。

 例えばデート中に、

マミ「俺ちゃ~ん、ちょっと」
俺「ん?どうした?」

 耳打ちする仕草をするので耳を預けると、

 マミ「ゴニョゴニョゴニョ」

 言葉でゴニョゴニョ言ってくるのだ。
 正直意味がわからなかったが、俺も合わせてゴニョゴニョって言ってた。

 俺の地元では変わったラブホテルがある。
 そこはビジネスホテルのようなラブホで、受付を済ませると高級ホテルのロビーのような大きい水槽が置いてある。
 待合室で部屋が空くまで待つのだ。
 今で言うと、スタバの形のテーブルと椅子が並んでる待合室だ。
 仕切りなどはなく、これから愛し合うカップルの顔が丸分かりなのである。

 マミと初めてエッチする時にそのホテルを使った。
 待合室で待ってる時に、『俺はこれからこの女とセックスするんだ!』と優越感に浸っていた。

 胸はAカップだった。
 エッチしてる最中もゴニョゴニョ耳打ちしたりしてくる。
 本当に変わった子だった。
 しかし、初めてのエッチは最高の時間を過ごせた。
 マミと付き合って数ヶ月、ケンカもすることなく順調に付き合っていたかに見えた。
 しかし、別れは突然やってきた。

マミ「俺ちゃん、別れて欲しいの」
俺「えっ!?なんで?俺なんかした?」
マミ「俺ちゃんは悪くないの。好きな人ができちゃったの」

 その一言は俺の心臓をえぐるには鋭利すぎた。

 マミと別れたショックで落ち込みまくった。
 未練タラタラのまま1ヶ月ほど経ったある日、友達Bから驚く話を聞いた。

 友達Bはマミの友達と未だに続いてる。

友達B「聞いてくれ、彼女が告白されたみたいだ」
俺「え?誰に?」
友達B「お前の元カノのケリーチャンにだよ」

 彼女はバイセクシャルだった。
 友達Bの彼女は告白を断った。

 現在マミはショップ店員をやっているが彼氏、彼女どちらと付き合っているのか俺は知らない。

第4話JKと土下座でセックス

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