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ウブな韓国ホテヘル嬢『ニコル』

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ウブな韓国ホテヘル嬢『ニコル』

読者投稿40代後半の男性

 あれはもう4年くらい前になるだろうか。

 デリヘルとは少し違う…。
 分類すれば、ホテヘルになるのだろう。

 群馬の伊勢崎に有るリンス〇2という風俗店に行った。
 俺はローカル風俗誌でこの店を知った。

 地図を頼りに車を走らせる(勿論カーナビなんて無いw)。

 自宅から走ること40分20キロくらい。

 橋を渡ったすぐ隣は埼玉県のH庄、その店は伊勢崎の端のほうに有った。


 一階はゲームセンター、二階に事務所があった。

 駐車場に車を停め、階段をストトントン…二階へ。

 事務所のドアを開けると、正面の掲示板に十数枚の写真が並ぶ。

 パソコンで作った写真ではなく、ポラロイド写真のようだ…(今は「チェキ」って言うらしい)。

 アナログ感たっぷりの写真。

 余計な修正がなされて無い感じがいい。

 粒もそこそこ揃っていた。

 60歳くらいの爺さんが、事務所の奥から出て来る。

 韓国ホテヘルのシステムを説明される。

 若干うろ覚えだが、確か会員になって携帯番号を控えられ、カードを造らされた。

爺さん「次からはこのカードで予約出来るから」

俺「はぁ…」

 女の子の安全確保のため、仕方あるまい。

 この店のシステムは、事務所から女の子を自分の車に乗せて指定のホテルへ行く。

 ラブホまでの十数分はドライブデート気分。

 女の子本人と事務所で御対面なので、どうしてもダメなタイプの女の子なら、その場でキャンセルすればいい。

 なかなか良いシステムだと思う。

 壁に貼られた写真から女の子を選ぶ。

爺さん「この娘は中国、こっちは台湾系ね。日本人とのハーフだから日本語ぺらぺらだよ。この娘は韓国…」

 一通り説明してもらう。

 そこに日本人は居なかった。

 ホテル代込み90分19,000円ならば仕方ないだろう。

 俺は目のクリッとした韓国人の女の子を選んだ。

 源氏名は「ひろみ」と言う。

 お金を支払っていざ御対面。

ひろみ「コンニチハ、ヨロシクオネガイシマス」

 韓国訛りのたどたどしい日本語で挨拶してくれた。
 写真通りの可愛い女の子だった。

 もうこの時点で脳内カウパーはダダ漏れw

 爺さんと俺と女の子で階段を降りる。

 駐車場で爺さんが、「ナンバー控えさせてもらうね」と車のナンバーをメモった。

 爺さんに見送られながら、俺達はラブホに向かった。

 真昼間、薄曇りではあったが、つかの間のドライブデートを楽しむ。

 指定のラブホは、利根川を渡ってすぐの埼玉に有る。

 ひろみは日常会話くらいの日本語なら喋れるようだ。

 道中は韓国語講座とか、その他の世間話をする。

 ひろみは21歳で、日本に来て1年くらい。
 韓国では保母さんの勉強をしていたらしい。

 韓国の本名は「ニコル(仮名、以下ニコル)」とのこと。

 彼女の道案内でラブホに到着。

 ラブホに女の子と入るなんて、嫁と15年前に入ったとき以来だ。
 それだけでも妙に興奮する。

 受付でニコルがお金を支払う。
 俺は事務所で総額19,000円を払っているので、ホテル代はその中から支払われる。

 ラブホで女の子にお金を払ってもらう…。
 いや、実質は俺が払っているのだが、何だか変な気持ちw

 俺とニコルはエレベーターに乗り込んで部屋へ。

 俺がニコルの事を「可愛い可愛い」と連呼すると、「オニイサンモカワイイネ~」と言われた。

 カワイイってww
 40半ばのおじさんにwww

 思わず笑ってしまいそうになったが、スケベな中年日本人をそれなりに気に入ってくれたようだ(風俗嬢に気に入られる事がたまにあるんだよw)。

 部屋に入るやいなや、ニコルを着衣のまま抱きしめキスをした。

 以前、韓国系の風俗嬢と遊んだときは、どこか事務的でキスもおざなりだったのだが、ニコルは違った。

 恋人のような気分を味わうことが出来た。

「イマ、オ風呂入レルカラチョット待ッテネ」

 戻ってから自分で服を脱ごうとするニコル。

「ちょっと待った~!」

 俺は思わずコールを入れる。

「服は俺に脱がさせて!」

 服を脱がすのって、総プレイの楽しみの30%くらいを占めると思う。

 一枚ずつニコルの服を脱がしていく…。

 現わになっていく彼女の白い素肌…。

 ブラを外すと、小ぶりのオッパイが小さめの乳首と共に現れた。

 更にカウパーがダダ漏れになる。

 俺は熱くなった肉棒を、ニコルのお腹に押し当てめり込ませた。
 彼女は思わず声を漏らす。

「ンン、アアッ!」

 ニコルの吐息が熱くなり…俺はその口をキスで塞いだ。

 彼女をショーツ一枚にしてベッドに寝かせ、白い下着の上から鼻を押し当てグリグリグリグリ…。

「アアン、ハズカシイ」

 恥ずかしがる姿が可愛くて萌えまくった。

 いつも思うのだが、恥骨の隆起から陰唇まで、三次元の曲面には神が宿っている。

 女性のこの秘部を一瞬でも支配した瞬間、俺は言葉に出来ない魂の喜びを感じる。

 ニコルを包む最後の一枚を剥がす。
 ショーツはうっすら湿っていた。

 そこには綺麗な花園が有った。

 ニコルの一番敏感な所にキスをし…そのまま舌の届く所まで侵入した。

 まるで、真夏のサーモンピンクのノウゼンカズラの蜜を吸うアゲハ蝶のように。

「アアッ、アアッ!ンッ!」

 声を上げるニコル、顔が快感に歪む。

 可愛い顔を下から見上げた。

 俺はニコルの味と声と顔の反応を堪能した。

 即尺はプレイ外と言われたので、「じゃお風呂入ろうか」と提案。

 そこで色んな話をした。

 韓国では就職口が無いこと、将来の夢は韓国で花屋さんを開業することなど…。

 その間、しきりにニコルが「オニイサン、カワイイネ~」ってwww

 日本語での日常会話が辛うじて出来るレベルなので、彼女は「素敵」とか「いい男」みたいな事が言いたかったようだ。

 セールストーク?

 でもいいじゃない。

 なんか俺も素直に嬉しかった。

 風呂から出て再びベッドに戻る。

 今度は俺が受け身でニコルに攻めてもらう。

 乳首攻めにのけ反る俺。

 そしてネットリフェラを堪能。

 その後はシックスナインと、本番以外のプレイを一通りする。

 当時の真面目な俺は、本番禁止の店では「本番いいかな?」の質問もしなかった。

 今となっては、聞くだけ聞けば良かったと少し後悔している。

 俺はニコルに「ゴックンは出来る?」と質問する。

「…???ワカラナイ」

 不思議そうに返事をされた。

 この日本語は通じなかったようだ。

 間もなくフィニッシュという頃、

「最後ハ、ローションデ気持チヨクシテアゲルネ」

「えっ?!ローションで手コキ?」

「ウン、ソウダヨ」

「え゙~~~っ!俺、ニコルのお口に出したいな」

「エーッ!ワタシ、クチニダサレタコトナイ~」

「え?今まで口で受け止めた事は無いの?」

「ウン」

「韓国で付き合ってた彼氏のも?」

「ナイヨ~(>_< )」

 道理でゴックンと言う日本語が分からない訳だ。
 なんだか妙に納得した。
 韓国では、「口内射精」という文化は一般的ではないのかなとも思った。

 でもヘルスで手コキは納得出来ない。
 俺には妙なこだわりが有った。

「どうしてもニコルの可愛いお口に出したいなぁ…。お願い…」

 俺は懇願した。

 ニコルは困り顔をしている。

「ン、ン……」

「お願い…」

 程なくして、

「………ジャ、オニイサンカワイイカラトクベツダヨ」

 願いは届いた!

「わーい、ありがとう!ニコル大好きだよ。じゃあシックスナインでニコル抱きしめながらイキたいな」

「ウン」

 俺はニコルの臀部からウエストにかけて手を回し、思い切り抱きしめ花園に顔を埋めた。

 身体を密着させ腰を振り、ニコルの口を犯す…。

 犯す……。

 犯す………。

『グシュ!グシュ!グシュ!』

 唾液と空気が混じり合い、淫靡な音が部屋に響く…。

 少し逃げようとするニコルの背中を手で抑えた。

 口に肉棒を突っ込まれて苦しいのだろう。
 ニコルの呻き声が漏れる。

「ンッグッ!ン~ッ!」

 俺は構わず腰を振った。

 やがて快感の絶頂がっ…!

「ん゙っ!んっ゙!ん゙ぐぅ~っ!」

『バビュッ!バビュッ!バビュッ!』

 腰を一段と突き出し、ニコルの口に大豪射っ!

 と、次の瞬間。





 目の前からニコルが消えた。





『バサ、バサッ!』

『ダダダッ!』

 脱兎の如くベッドから飛び出し洗面台へ…。

「カ~ッペッ!」

「カ~ッペッ!」

「ガラガラッ!」

「ペッ!ペッ」






 うがいをしていた。





 俺はベッドの上で、放出後のヒクヒク状態。
 余韻に浸ることも無く聞こえてくるうがいの音…。

 さすがに興ざめを余儀なくされた。

 でも、ニコルが生まれて初めて口にした精液が、俺のだと思うと嬉しかった。

 ベッドに戻ったニコルと腕枕でお話。

「ニコルの処女口貰っちゃったね、なんか嬉しいな」

「トクベツダヨ、他ノヒトニハシナイ」

「わーい」

「妊娠シテナイカナ?」

「wwwwwww口に出して妊娠する訳無いじゃんwww!」

 爆笑した。

 でも、ニコルは真顔で

「ホントニ大丈夫?仲ノイイ友達二聞イテミヨ」

 超ウブw

 脱兎の如く消えたのも可愛いく思った。

 ラブホを出て、ニコルを伊勢崎の事務所に送る。

 楽しい時間はあっという間だった。

後日談

 一ヶ月後、またニコルに会いたくなった。

 会員カードが有るから、電話予約をすれば確実に会える。

 でも、俺は何故か躊躇した。

 ふらりと事務所に行き、

俺「ひろみちゃんは今、居る?」

 爺さんに聞いた。

爺さん「今、出てるよ。1時間後には戻るけど」

俺「じゃまた来ます」

爺さん「予約してくれれば確実なのに…」

 敢えて予約しなかったのは、俺にも分からない。

 嵌まるのが…恐かったのかも知れない。

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