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【閲覧注意】お漏らし倶楽部ヤバすぎワロタwwwww

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【閲覧注意】お漏らし倶楽部ヤバすぎワロタwwwww

この記事には暴力的またはグロテスクな内容が含まれています。そのような表現に耐性の無い方は、絶対に閲覧しないでください。

読者投稿30代後半の男性

 男は常に走り続ける。

 その先が地獄なのか天国なのかも分からないまま。

 自分を信じて走り続ける。

 そして、ふと足を止める。

 この道は正しかったのだろうか。

 俺にはもっと自分らしい、自分を出せる道があったのではないか。

 今の自分が本当の姿なのか。

 突然、そんな疑心暗鬼に襲われる。

 だから俺はドアを開けた。

 風俗店「お漏らし倶楽部」のドアを。


「いらっしゃいませぇ!」

 いかにも怪しい男がにこやかに近づいてくる。

「新規のお客様?ご指名の女の子はいらっしゃいますか?お時間どのくらいにしましょうか?」

 矢継ぎ早に質問され、こちらの疑問を解消する前に事が進んでいく。

 細身でスタイルの良さそうな子を選び、システムを聞く。

 要するに、女性のおしっこを見ることが出来る店。

 その後に本番無しの抜きサービスがある。

 簡単に言えばそういうことだ。

 すごいだろ、世の中って。

 こんな商売があるなんて、ビルゲイツだって思い付かないよ。

 俺は料金を支払い店内で待つ。

 店内で待っている客は、いかにも変態的な風貌の男性から俺のようなサラリーマン姿の男性、普通の風俗店と変わらない。

「45番札でお持ちの方ー」

 俺だ。

 初めての店、初めてのシステム、多少の緊張感と共にプレイルームへ行く。

「こんにちはぁ。○子でぇす」

 まあ、普通の子だった。

 点数で言えば60点。

 俺は服を脱ぎ去り、お漏らし嬢と一緒にシャワーを浴びる。

 シャワーを浴びている時、

「…さっきから我慢してるからたくさん出ちゃうかも」

 嬢がそう言った。

 若干興奮した。

 これは……アリなんじゃね?

 そう、新しい扉が開きそうな気配を感じたのだ。

 唐突に、

「ゴーグルにしますか?」

と聞かれた。

 ゴーグルは顔に直接かけて欲しい人用のアイテムらしい。

「ごめんなさい!僕、素人でした!今日、背伸びしちゃいました!髪の毛にかかっちゃうとか色々考えちゃうんで普通でお願いします!」

 お漏らし嬢にそう伝えた。

 ゴーグル付けておしっこかけてもらったら、一時期の流行りで「ちょー気持ちいい!!」って某金メダリストの真似しなきゃいけなかったんだろうな。

 そしてシャワーが終わる。

 さて、ここで問題。

 嬢はどこでおしっこするのだろうか?

 俺が見てる前でトイレとかでするのかな。

 それともシャワールームかな。

 そう思うよね。










 それ甘いから。










 透明なテーブルの下に、俺が仰向けに寝る。

 お漏らし嬢は、そのテーブルの上にまたがる。

 そう、透明のガラス越しに鑑賞するのだ。

 俺、便器みたい。

 嬢が局部を開いて見やすいようにしてくれる。

 すごーい!まる見えー!!

「あ、見ててくださいね…、あ、すごい出ちゃうかも…あ、やだ、恥ずかしい…」

 そう言いながらおしっこ開始。

『カラカラカラカラ……』

 透明ガラスに打ちつけられる黄金水。

 無機質な音が室内に響き渡る。

「古池や おしっこ飛び交う 水の音」

 一句読んじゃうくらいシュールな光景。

 夏休みに友達とホースで水のかけ合いっこしたなあ。

 これ、おしっこだけど。

 そんな脳内回転。

 残念ながら、開けてみた新しい扉は、俺の求める道ではなかったようだ。

「すごいたくさん出ちゃった…」

 事後、嬢は恥ずかしそうに、おしっこの処理をしていた。

 だが、俺の股間がピクリともしてないのを確認して、





『何このインポ』





みたいな目で見られた。

 その後は普通に、お口やら手やらで気持ちよく解放された。

 お漏らし嬢は普段からビタミンC入りのドリンクを飲み、おしっこが出やすい状況にしているとのこと。

 日常生活でのおしっこを「無駄打ち」と表現していたことに笑った。

 気になっていたのか、プレイ後に嬢が聞いてきた。

「ねぇ、あんまり私のおしっこ見ても興奮しなかった?」

 俺は二度とこの店には来ないことを確信しつつも世辞を言った。

「いや、あんな状態で見るのは逆に興奮しすぎちゃったよ。今夜のオナニーのおかずにするよ(棒読み)」

「やだーwこういうこと言うの変だけど嬉しいw」

 そんな会話をして、俺も楽しめた。

 そして最後にお漏らし嬢が聞いた。










「まだ少し時間ありますけど、おしっこ飲みませんか?」



さすがの俺も引くわ
ヤる夫(さすがの俺もひくわ)
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