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手コキ専門風俗店に行った結果wwwww

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手コキ専門風俗店に行った結果wwwww

読者投稿30代後半の男性

 風俗と一口に言っても幅広く、色んなサービスがある。

 お口だったり本番だったり。

 そんな中、なかなか脚光を浴びない手コキジャンル。

 手コキは名前の通りです。

 俺は結構好きなんですよ、手コキ。

 女性の綺麗な柔らかい手で包み込まれる安心感。

 まさにお手伝いされてるという幸福感。

 そしてマニアがいるとなれば専門店ができるのが、風俗業界の凄いところ。

『手コキ風俗店』というものがあります。

 最初に行った店は女性が脱ぎもせず、手のみのご奉仕ということで、女性のレベルは高かった。

 つまり美女が、マイサンを優しく包み込むのです。

 つまり美女が、マイサンを愛おしく奏でてくれるわけです。

 ありがたやありがたや。

 そんな感じで高評価だったんだけどね。

 同じ店行けばいいのにね。

 あくなき冒険家の俺は、別の専門店を見つけちゃったんですね。


 門を叩く。

 そこはマンションの一室にあるお店だった。

 しかし、俺の知っていた手コキ風俗店とは少し事情が違った。

 かなりMのニーズに応えている。

 簡単に言えば、ちょっといじめられる感じで手コキされるのだ。

 ちょっと違うかなーと思った。

 自分に問い掛けてみる。

(おい、本当にお前はMじゃないのか?)
(自分の可能性を試したことはあるのか?)
(お前はそんなもんなのか!?)
(自分という仮面を脱ぎたくないだけじゃないのか!?)
(この程度でいいやって型にはまってんじゃないのか!?)
(ゴールを自分で一番楽なところにセットして満足してんだろ!?)
(もっと限界を感じろよ!!)
(もっと地平線の彼方、見えない先をゴールにしろよ!!)





 60分手コキMコース頼みました。





 親切な男性店員からプレイ内容の説明を受ける。

店員「ハンドサービスのみです」

「うんうん」

店員「キス、フェラチオはありません」

「うんうん」

店員「本番の強要はこちらに連絡が入ります」

「うんうん」

店員「女性から目隠し、手錠をされて楽しんで頂きます」





「……うん?」





「一発を楽しむ『じらし地獄コース』と、限界まで出し尽くされる『無限地獄コース』、どちらになさいますか?」

「………い、いっぱつで」

「じゃあ、こちらのアンケート用紙に女の子とのご希望のプレイをお書きください」

アンケート

呼ばれたい名前

お客さん・おじさま・おじさん・おやじ・じじい・キモオヤジ・お前・

(    )

性器の呼び方

おちんちん・ちんこ・ちんちん・汚いちんこ・包茎

(    )

ご希望プレイ

≪手コキ≫

(強・中・弱)

≪玉蹴り≫

(強・中・弱・無し)

≪ビンタ≫

(強・中・弱・無し)

≪言葉責め≫

(あり・なし)

≪本気でボコボコ≫

(あり・なし)






 レベル高すぎ。





 とりあえず、アンケートを無し無しだらけで書いて提出。

 たぶん常連は、「手弱、たま強、中ビンのありありで!」みたいな頼み方してると思う、知らんけど。

 指定されたホテルへ行き、部屋で待つ。

「ピンポーン」

 来た。

 急いでドアを開けると、小柄な普通体型の女性が立っていた。

 良くも悪くもない。

 想像ではキツネ目の女性が来ると思ってたので少し安心。

 そして俺だけパンツ一丁になった。

 彼女は

「あんまりMじゃない人?」

と言いながら、俺に手錠をかけて目隠しをする。

「わかんないです。お試しなんで」

 何故か敬語な俺。

「あ、そうなんだ。じゃあ少しずつやってみるね」

 視界と手の動きを封じ込まれ、不安と期待が入り混じる。

 彼女は俺の上半身に触れる。

 首、胸、乳首、どれも触れるか触れないか程度で。

 俺は目隠しをしながら、次はどこを触られるのか分からないまま期待する。

 すぐにマイサンも、『触っておくれ!』と膨らんできた。

 しかし、太もも、腹部と焦らされる。

「触って欲しそうだね」

 彼女はSっぽい発言をする。

 俺はMに徹する為、屈辱の中で

「触ってください…」

と懇願する。

「…まだ駄目」

 彼女はそう言うと、俺の乳首をつねった。










「痛いから!!」










 普通に痛かったから、目隠しを外して言った。

 めちゃくちゃ痛かったから、睨んで言った。





 彼女はびっくりしていた。

 俺もびっくりしていた。





「痛すぎだから」

「ご、ごめんなさい」

「俺、お試しって言ったよね?」

「ご、ごめんなさい」

 気が付けば、目隠しを外して女の子を睨んでクレームを入れていた。

 パンツ一枚で手錠され、勃起しながらクレームを言うおっさん。

 日本の未来は明るいです。

 その後、目隠しを戻し、変な空気がしばらく流れたが、全体的に優しく触られた。

 首筋をなぞられ、乳首に息を吹きかけられる。

 彼女の柔らかい髪の毛が俺の上半身に触れる。

 そして、膝からモモを触られ、少しずつ下腹部に近づいていく。

 パンツの上からマイサンを優しくなぞられる。

 散々焦らされたので、俺自身も敏感になっていた。

 もっと刺激が欲しい。

 俺の腰が自然に浮いてしまう。

 彼女は弄ぶように優しく触る。

「おちんちん、大きいね……」

 そう言われながら、パンツの横から手を入れられて触られた。

 直接触って欲しくて仕方なかったマイサン。

 彼女の手が触れる部分に大きな快感が押し寄せる。

 パンツを脱がされ、

「お客さんの……大きなおちんちんから我慢汁たくさん出てるよ……」

 そう言われながら手コキされて解放した。





 プレイ後、アンケートを見た。

アンケート

性器の呼び方

(すごく大きなおちんちん)


 クレームを入れたことにより、「すごく」が消されていた。



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