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『mixi』で現役JKをラブホに連れ込んだ話「晴香」

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『mixi』で現役JKをラブホに連れ込んだ話「晴香」

ライターgumi

 mixiで釣った現役JKとのアポ当日。

 待ち合わせ場所は、私の家から車で2時間ほどの距離なので、早めに家を出る。

 正直なところ、向かっている車中が最も不安かもしれない。

 何度か経験はあるのだが、ある程度遠い所まで行ってからドタキャンされると1番精神的にくる。

 女の子は平気でドタキャンする生き物なので、いつも疑心暗鬼だ。

WANTED

写真
晴香1
名前
晴香(仮名)
年齢
18歳(現役女子高生)
地域
不明
身長
158cm
体重
不明
バスト
Cカップ

晴香との出会い


 待ち合わせ場所のコンビニに到着。

 夜だったので暗くてよく見えなかったが、女の子が車に近づいて来たようだ。

 私は念のため、いつも車にロックをかけて待っているのだが、問題ないと判断してロック解除。

「はじめまして…」

 晴香はギリギリ聞き取れるような声で挨拶しながら、車に乗り込んできた。

 その瞬間、香水のいい香りがフワッと鼻を刺激する。

「これが女子高生の香りか…!」

 興奮を抑えつつ、近くのファミレスへ向かうことに。

 暗くて顔はまだよく見えないが、たまに対向車のライトで照らし出される晴香。

 横顔でも「美少女」だとわかるくらい可愛い。

 しかし、ここで問題が発生。

 ファミレスに着くまでに、持ち前のトークスキルでお互いの距離を少しでも縮めておかなければならない…が、会話が全く続かない。

 何の話を振っても、「はい…」「そうですね…」くらいしか返ってこない(笑)

「もしかして緊張してる?」と問うと、「はい。あとかなり人見知りなんで…」とつぶやいた。

 確かに様子を見る限り、緊張しているのは伝わってきた。

『まぁ時間が経てば慣れるだろう』などと思っているうちに、ファミレスへ到着した。

ファミレスにて


 土曜日だったこともあり、店はめちゃくちゃ混んでいた。

 私が「めっちゃ混んでるね!」と話しかけると、「そうですね…」とまたテンプレ返答。

 約10分間、ぎこちない会話を続け、やっと席が空く。

 いよいよ、晴香の顔を真正面から拝める時がきた。





「か、かわいい…!!」





「これぞ女子高生!」と言わんばかりの色白で綺麗なお顔立ち。

 ナチュラルメイクだが、目もパッチリしている。

「AKBにいそうだね!」とベタな褒め方をすると、晴香は「そんなことないです…」と頬を赤らめた。


 ご飯を食べながら話をすると、やはり路上でかなりナンパされるらしい。

 この前も1人で買い物に行った際、いきなり車の中から話かけられて怖い思いをしたという。

 そして晴香が言うには、VIPカーに乗った「ヤンキー風」の男に声をかけられる事が多いそうだ。

 俗に言う「オラオラ系」のような厳つい感じの風貌だろうか。

 私は「そっち系」の人たちとは正反対の風貌なのだが、「ヤンキーとか怖そうな人苦手?」と聞くと、「マジ無理です。嫌いです。」と晴香は言った。
 
 そして時間が経つにつれ、晴香の表情の硬さは無くなり、私に対して慣れてきたようだ。

 そのタイミングで仕掛ける。

「今日適当にホテルで泊まろうと思ってんだけど、暇だから一緒に泊まらない?(笑)」と冗談交じりに聞いてみると、晴香は「えー、なんでですかー(笑)」と悪くない反応。

 しかし、次の日は学校があるので今日は無理だという。

 すると、晴香がこう言い出した。

「明日だったらいーですよ?」

 私はすかさずその言葉に食いつき、明日泊まる約束を取り付けることに成功した。

 いつもなら「一緒に飲もう」というワードを使っているが、なにせ相手は現役女子高生。

 さすがに18歳の未成年にお酒を飲ますことはできない。

 念のため、「門限はないか」、「泊まりは大丈夫なのか」などを色々聞いたが、問題はなさそうだった。

 この日はファミレスでご飯を食べた後、そのまま解散となった。

次の日


 前日に晴香の自宅まで送ったので、自宅の前でお出迎え。

「お邪魔します…」

 小さな声で車に乗り込む晴香。

 可愛いフリフリのスカートがまたお似合いだ。

 高校の制服で来てもらいたかったが、さすがに制服でラブホは危険と判断した(笑)

 近くのスーパーで適当にお菓子やジュースを購入し、いざラブホへ。
 
 プチ遠征だったこともあり、入ったことのないラブホだったが、部屋は普通に綺麗だった。

 私は汚いラブホが大嫌いなので一安心。

「こういうとこ来たことある?」と聞くと、晴香は「あります。元彼が年上だったんで、よく来てました」と答えた。

 部屋に入った時、特に晴香のテンションが変わらなかったのはそのためか。

 とりあえず腹が減ったので、買ってきた物を食べながら談笑する。

 私は「女子高生と2人きりでラブホ」というシュチュエーションの中、理性を保つのが精一杯だった。

 我慢できなくなり、ベッドへ移動して「おいで!」と少し強めの口調で言うと、晴香は無言でベッドに乗ってきた。

 ちょこんと女の子座りになり、私を上目遣いで凝視してくる。

(も、もう無理だ!笑)

 ついに私の理性は崩壊し、強引にディープキスをする。

 舌を絡ませようとすると、晴香も同時に舌を絡ませてくる。

「た、たまらん…!これが女子高生の味…!」

 キスの間、晴香は「んッ…ん…」といやらしい声を漏らす。

 若いエキスを堪能した後は、服を脱がしておっぱいを愛撫。

 大きさ、柔らかさ、共に完璧なCカップのおっぱいだった。

 フェラチオを要求すると、すんなり咥えてくれた。

 顔に似合わず、いやらしい音を立てながら、ねっとりとしたフェラをしてくる。

 まさに男の「ツボ」を熟知しているような舐め方だ。

 パンツを脱がし、手マンを開始。

 局部はとても綺麗なピンク色をしていた。

 ゆっくり刺激すると、すでに中はグチョグチョに濡れている。

「もうこんなに濡れてるよ?」とAV男優のような言葉を投げかけると、晴香は「濡れてないですッ…」と可愛く強がって見せた。

 そしてゴムを装着し、ゆっくりと正常位から挿入。

 膣内はゴム越しでもわかるくらい温かかった。

 私の肉棒が晴香の体温を感じる。

 ピストン運動を開始すると、晴香は静かに喘ぎ始めた。

「あッ…うんッ…」

 あんなに静かで大人しかった子が、いやらしい表情で喘ぎ、悶えている。

 この現実に、俺の興奮は最高潮に達する。

 次は騎乗位で挿入。

「動いてみろ」と命令してみると、ゆっくりとぎこちなく腰をこねくり回す晴香。

 腰の動きは激しさを増し、だんだん晴香の喘ぎ声も大きくなる。

 そしてまた正常位で発射に持っていこうとしたが、気分的に晴香の口の中に出したくなったため、再度フェラを要求。

 最後は激しいバキュームフェラでフィニッシュ。

晴香2 晴香の口内が私の精液で満たされている状態で、「おいしい?」と気持ちの悪い質問をしてみると、晴香は「おいひーです…」と苦笑いで返した。

 その後は2人でお風呂に入り、互いに身体を洗い合った後、湯船に浸かってマッタリとした時間を過ごした。

 まさにこの日は、“女子高生”を堪能した1日だった。

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