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【閲覧注意】小学2年生のときにフェラされた話

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【閲覧注意】小学2年生のときにフェラされた話

激しくホモ臭がするため、激しく閲覧注意です。

ライターDH

 私の初フェラ経験は、小学2年生のときである。

 ただし、された相手は女性ではなく男性である。

 ちなみに、ちゃんと女性にフェラしてもらったのは、悲しいかなそれから10年以上後、大学に入ってからのことである(笑)

 私は小さい頃、「女の子みたい」と可愛がられることが多く、素直な性格も乗じて女性にモテる時期があった。

 当時はあまり体が強くなく、病院に1年ほど入退院を繰り返しており、初フェラの経験はそのときの話になる。

 入院すると、病院の看護師さんたちの中で「可愛い」とすぐ人気になり、同級生の女の子からもラブレターを貰ったりと、今思えば当時が一番のモテ期だったように思う(笑)

 人懐っこい私は、小学5、6年生の年上の小学生たちにも好かれ、金魚の糞のようにあちこち付いて回り遊んでもらっていた。

「手下になるか?」と聞かれて「なるなる!」と答えた私は、病院でお兄ちゃんが急に沢山できたような気がして嬉しかった。

 そして、初フェラしてきた男をSとする。

 彼もその“お兄ちゃん”の中に含まれていた。

 Sはお調子者だが、気弱な性格をしていた。

 キャラで言うとドラえもんのスネ夫に近い。

 外見は坊主頭で、ひょろっとした細い体型をしていた。

 今思うとホモ特有の空気を持っていた。

 最初にSと遊んでいたときは、普通にトランプやボードゲームをしていたのだが、数ヶ月経った頃、「ゲームで負けたら罰ゲームをしよう」と提案してきた。

 その罰ゲームとは、敗者のちんこを掴むというものだった。

 それを聞いた子供の私は、いたずらでよくやるカンチョウや電気あんまなどと同じようなものだろうと承諾し、ゲームを開始。

 何度か負けてしまった私は、Sにちんこをズボンの上から触られた。

 その後も、Sは2人きりのときに限って罰ゲームを提案してくるようになり、ズボンの上からがパンツの上から、最後は直接になっていった。

 触られている間、何をされているのかはあまり理解できないまま、負けてしまったからしょうがないという感覚だけがあった。

 当時はまだ小学2年生で、精通もしていない状態であったが、触られたり刺激を与えられると子供ながらにちゃんと反応するようで、Sから長時間触られるといつも小さく勃起していた。

 そして、ついに(?)Sが「舐めさせてほしい」とお願いしてきた。

 もちろん、それが性的な行為であることは知らず、そんな汚い物を舐めるなんて気持ち悪いと考えて断ったのだが、Sは慕っている先輩の中の1人だったため、最終的に拒めずSに咥えられてしまった。

 先っぽに舌を当てて尿道を刺激するせいで、おしっこが出そうになり、そのことを伝えると「口の中に出してもいい」とまで言われた。

 その後も何度かフェラされることがあり、あるときは私を2階の窓辺に立たせ、Sがしゃがんでフェラをするという状況もあった。

 それを1階の庭で遊ぶ友人たちに見つかり、「何してんのー、一緒に遊ぼうぜー」と声を掛けられたが、まさか私が彼らから見えないところで、ちんこを先輩に咥えられていたとは夢にも思わないだろう。

 それからの私はなんとなく、Sにされていることが他の友人たちにバレたらまずいことになると感じ始め、徐々にSと距離を取るようになっていった。

 Sとはほとんど遊ばなくなってきた頃、病院で楽団による演奏会が開かれた。

 そのとき後ろのほうの席から、なんとSが私の1個下の後輩の男の子にフェラをしていた、という話が聞こえてきた。

 実際に私もその姿を目撃し、Sと遊ばなくなった後に他のターゲットを見つけたのかという思いと同時に、皆に見つかったのが自分でなくて良かったと安堵した。

 それから私はすぐに退院したため、その後Sがどうなったのかは分からない。

 Sの父親はとても厳しいことで有名で、土日などは病院に子供たちの親が迎えに来るのだが、その際にSを大声で怒鳴りつける場面もたびたび目撃した。

 そのような抑圧された環境で育ったことが、Sを歪んだ性癖にしたのかもしれない。

 私が当時されたことの意味を理解したのは、中学に入ってからであった。

 当時は射精こそしなかったものの、フェラされることに多少の快感があったのを覚えている。

 子供は性に関する知識がないため、何をされているのか分からないことに加え、恥ずかしさから周りに言えない場合が多い。

 この体験はネタとして親しい友人などに話せるレベルだが、もしこれがフェラをされたのではなくさせられていたら、『掘られていたかもしれない』と考えると確実にトラウマものである。

 私の体験に関してはどうでもいいが、小さい子に手をかける人間は許されるべきではないと思う。

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この記事の著者

職業:自営業期待の新星DH

大好きだった彼女に振られ、己の恋愛経験の浅さに気付き出会い系を始める。

飲み屋からホテルへの流れは自信があります。


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