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道を歩けば変態がいた+α

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道を歩けば変態がいた+α

読者投稿20代前半の女性

 今日は摩訶不思議で面白い出来事がいくつか重なったので、それをどうしても書きたくなってしまいました。

今朝の通学時の出来事


 徒歩で駅へ向かう途中、一人の若い男性とすれ違いました。

 通行人A(若い男)「可愛いね(耳元で)」

「!?」

(え!?今の私に言ったのかな?)

 そう思って後ろを振り向くと、その男性が私に向かって微笑みかけておりました…。

 しかし、こちらに近付くことも話しかけることもなく、そのまま去って行きました。

『世の中には変わった人もいるものだなぁ…』と思いながらまた歩いていると、今度は向こうからおじさんがやって来ました。

通行人B(おじさん)「…足舐めたいな」

私「!?!?」

 驚いて振り向くと、おじさんもやはり私に微笑みかけ、「じゃあね」と手を振って去って行きました。

 私にとって最も衝撃的だったのは、二人の微笑みがとても爽やかだったこと(笑)

(^^)ニコッ←まさにこの顔

「変態という名の紳士」って、こういう方々を言うのかな?(笑)

 それにしても変態さんの間では、女の子の耳元に何か囁くのが流行っているのかな?

 もしかして、結果を報告する掲示板か何かがあるのかしら?

 でも、囁かれた方は心臓が止まるほどビックリするので止めましょうね(笑)

同日午後、学校にて


友達「はぁ~今日も一日長かったね~」

私「そうだねえ…。ねえ、ちょっと大学のカフェでお茶飲んで行こう?」

黒髪の大人しそうな女の子「あの…」

私「はい?」

黒髪の大人しそうな(ry「(一枚のメモを渡して)良かったらこれ、読んでもらえませんか…?」

私「え?あ、はい…。(メモを開こうとする)」

黒髪(ry「あっ!!!今はだめです!!あの、あとでお一人で読んでくださいっ…!!(走って退場)」

私「???」

友達「何だろうねあの子?」

 そこで私は、帰宅後にメモを開いてみました。


○○様


○○様の笑顔が大好きです。
私のお姉様になってくれませんか?


○年 ○○学部 ○○ ○○○(名前)

電話番号 △△△-△△△△-△△△△
メールアドレス ×××@××


私「!?!?!?」

 果たして私の運命は…!?(続きません)

3.0 rating

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