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“待機部屋ホームレス” 住所不定から抜け出せない…風俗嬢の「見えない貧困」

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“待機部屋ホームレス” 住所不定から抜け出せない…風俗嬢の「見えない貧困」

12月16日(水)8時27分配信

「待機部屋」で一日を過ごす

三上さん、38歳。三上さんには家がない。

東京と埼玉でデリヘル(派遣型性風俗サービス)を展開する風俗店「池袋デッドボール」に勤めている。顧客から指名が入るまでの「待機部屋」が、三上さんの “自宅”だ。(中略)

給料は歩合制だ。客が支払う6000円から1万円ほどの料金から店が仲介料を取った残りが、女性たちの手元に入る。仕事が多く入れば1日2万~3万円を稼ぐことも可能だが、収入ゼロの日も多い。

三上さんが風俗業界に入ったのは16年前。23歳だった。(中略)初めての一人暮らしで、家賃や生活費をまかなうので精一杯。洋服代や遊興費を工面するために軽い気持ちで消費者金融に手を出した。(中略)

決定打は、友人からカネを貸してほしいとせがまれ、数十万円を融通したことだ。すぐに友人は音信不通に。三上さんの借金の総額は400万円以上にもなっていた。スーパー店員の稼ぎだけでは到底返済できない。スーパーを辞め、風俗に足を踏み入れた。(中略)

「でも、抜けられない。昼間の仕事に就けないんです。待機部屋で寝泊まりしているって、住所不定ってことですから」(中略)

路上では寝ていないから見えづらいが、三上さんは「ホームレス」だ。風俗という“セーフティーネット”が、彼女たちの貧困を覆い隠している。

【出典:Yahoo!ニュース

三上さん普通に美人じゃね?
決して「デッドボール」じゃない気が・・・
ヤる夫(PC)
いわゆる「派遣」と似たような境遇だな
保証人が居ないから家を探せない、住所不定だから昼の仕事も探せない
そもそも新しい仕事に就けても、給料日までの生活費を捻出できない・・・

ただ、風俗店が無ければ“路上生活者”になっていたことも事実だ
そう考えると、風俗業界が『グレー』と位置付けられている現状にも問題があるな・・・
ヤらない夫(喫煙)

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