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【悲報】池袋のピンサロ、『南の島』のレジェンド嬢が退店!「葉月さな」嬢はなぜ人気だった?

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【悲報】池袋のピンサロ、『南の島』のレジェンド嬢が退店!「葉月さな」嬢はなぜ人気だった?

【出典:池袋のピンクサロン 南の島】

ライターホンダ

『葉月が…辞めた!!?』

 衝撃が走ったのは2015年9月の事。
 池袋のみならず、都内を代表するピンサロ店の1つである『南の島』にて、長年エースとして君臨し続けてきた「葉月さな」嬢が在籍から消えたのだ。

 かく言う筆者も、葉月嬢には大変お世話になった。当時は某巨大掲示板でも話題になり、悲しみに暮れたファンは想像以上に多かったのではなかろうか。
 葉月嬢への感謝を込めると共に、ネット上に彼女の体験レポートが未だ公開されている点を踏まえ、既に“退店嬢”である事を周知する為、ここに記したい。

池袋のピンサロ、『南の島』はどんな店?


『南の島』は、池袋駅の北口エリアに位置するピンサロ店である。
 その立地と業態により、顧客は若年層(大学生など)を中心とする一方、在籍嬢の年齢の若さとサービスレベルの高さから、同系列(池袋)のピンサロ店『CLUB GOO(クラブ・グー)』と共に人気を博している。

 料金は時間帯により35分6,000円から8,000円、指名をすれば2,000円が上乗せされる。また、「水着」や「バスタオル」などの各種コスプレイベントも頻繁に行われている。
 10,000円以内で一定のルックス・サービスが安定的に供給されるという、ピンサロ大好き野郎達には有名な店なのだ。

 そんな南の島で、指名本数・比率ランキングで長年に渡り上位をキープし、一時期は不動の1位を継続するという、まさに“エース”の表現が相応しい嬢、それが「葉月さな」嬢だった。
 葉月嬢の特徴は、在籍時のキャッチフレーズ『人間兵器』が象徴するように、その濃厚すぎるほどのサービスにある。

 ピンサロと言えば、通常はソファーもしくはフラットシートで客がズボンを下ろし、嬢が客の陰部をオシボリで拭き、手コキやフェラで射精に導くのが一般的なスタイル。DK(ディープキス)やお触りも可能だが、コース内の時間で「口で抜く」ことに重きを置いている。
 コスパ最強の業態だからこそ、風俗初心者の登竜門として慣れ親しんでいる方も多い。
 だが、良くも悪くも低料金・店舗型・短時間プレイという性質から、“サービス地雷”や“ルックス地雷”の嬢に当たる確率も決して低くない。

 南の島も、そのスタイル自体に大きな違いは無いものの、比較的良質なルックスの嬢が野郎どもの精子を受け止めまくってくれる、素敵な店なのだ。

ピンサロ嬢の中でも極めて濃厚、かつ積極的なサービスを提供


 葉月嬢はサービスレベルが高いと言われる『南の島』においても、いや、日本全国のピンサロ店の中でも極めて濃厚、かつ積極的なサービスを提供する事に強みがあった。
 筆者が葉月嬢を指名していた時の基本的な流れは以下である。

 入店後、ブースに案内されると、ボーイがお茶を運んで来るので、ワクワクしながら葉月嬢の到着を待つ。
 程なくして葉月嬢が現れ、満面の笑みで挨拶をしてくれる。非常に愛嬌の良い子だった。

 オシボリを渡されてすぐに、まずはDKをしながら対面座位で跨り、筆者の手はおっぱいへと誘導され、DKをしつつ揉みほぐす。興奮が高まってくると、葉月嬢は自ら腰を振り、服の上から素股を堪能させてくれる。
 その間、葉月嬢は手早く服を脱ぎながら(あるいは客を脱がせながら)、いつの間にかおっぱい舐めを促され、そして彼女自ら筆者の耳を舐めてくる。
 気付けば、筆者は擬似素股を堪能しつつおっぱいにむしゃぶりつき、耳を舐められまくるという、これ以上無いほどのサービスを受けている状態となるのだ。

 一連の流れの中で、客も全裸になる事が出来る(筆者は上半身を脱がないことがほとんどだったが)。69も可能なのだが、ピンサロ嬢故、それほど舐めたりはしなかった。
 ただ、葉月嬢にアソコへの指入れも積極的に誘導される為、いつも手マンは欠かさず行っていた。すると、アソコの中がグニョグニョ動き、息子を入れたらさぞ気持ち良かろうといつも妄想していたものである。

イッた後も口を離さず、一滴残らずゆっくりと搾り取る


 そしてピンサロの代名詞である「フェラ」。
 前戯の時点でかなり濃厚なサービスを受けていたのだが、息子を咥えてからの葉月嬢のバキュームフェラは本当に素晴らしかった。

 他のピンサロ店と同様、店内には派手な音楽が爆音で流れているものの、それを掻き消すかのようなバキューム音を鳴らし、まさに「搾り取られる」と言う表現がピッタリの大きなグラインドとその円熟した舌使いで、息子を大喜びの状態にしてくれた。
 おっぱいへの息子擦り付けや、時にはパイズリも挟みながら、30分で昇天しない野郎はいないだろうと思えるほど濃厚なテクニックを存分に披露し、筆者は情けない声を出しながらフィニッシュしていたものだ。

 また、イッた後もすぐに口を離さず、一滴残らず吸い取るようにゆっくりと舌を動かしてくれた。
 そして、オシボリに精子を吐き出す姿も客に見せないよう後ろ向きで処理し、再び笑顔でこちらに振り返ってくる。
 もう、本当に至れり尽くせりのサービスだったのである。

 ルックスはお世辞にも美人とは言えなかったと思う。どちらかと言えば可愛さと愛嬌で勝負し、色恋ではなく「友達」として接客するタイプだった。ゲームオタクで、よく「龍が如く」について語っていた。
 意外と知られていないのだが、葉月嬢はプレイ中のサービス精神だけでなく、トークスキルも高かった。抜き終わった後のイチャイチャタイムは短いながらも、密着しながら客を気遣うトークをしてくれたものだ。

 ルックスだけを求める客には「可愛くない」とダメ出しされる事もあり、濃厚すぎるサービス故に「胸焼けがする」、「唾臭い」と遠慮する方も居たようだ。
 が、風俗の醍醐味をまさに全身で体現する素晴らしい嬢であったことは間違いなく、長年のランキング上位維持がそれを物語っている。

人気のヒミツは、風俗嬢の影と闇を感じさせない底抜けた明るさ


 筆者が初めて葉月嬢のサービスを受けたのは2008年の事。今でも鮮烈に覚えている、まさに「衝撃」という言葉がピッタリの経験であった。

 葉月嬢は濃厚なサービス故に不動の人気嬢として君臨していたが、更に驚くべきはその出勤率の高さである。一時期はほぼ毎日、少し稼動が落ちた時期でも週3、4日をオープンラスト(昼12:00~夜12:00)で出勤していた。
 一日、一ヶ月、一年で何本の息子達を咥えていたのだろう…。そう考えると、これはもう完全に神の領域である。

 足掛け7年近く在籍し、ひたすら同一のピンサロ店で日々客の息子を咥え、アソコを掻き回され、時にはアナルを舐め回して一日を終えていく…。そんな数年間は本当に壮絶なものだろうが、彼女はその影と闇を感じさせないキャラクターを演じていた。
 プロ意識は高いものの、ピンサロの仕事が好きで好きでしょうがないと勘違いしてしまうほど、風俗嬢の負の側面があまり見えない事も人気の一因だったのかもしれない。

 尚、『南の島』はフラ系の旗艦店として有名である。
 ボーイの態度は良いとは言えず、時短のケースが散見され、地雷もゼロではなく、それぞれの嬢との相性もある事は否定できない。

管理人の補足「フラ系」とは?
 川崎の老舗ピンサロ、『フラミンゴ』のグループ店を指す。フラ系の「フラ」は、同店の頭文字から来ている。

 しかし、池袋で抜きたいのなら、選択肢に入れられる店と言って間違いない。それだけ、一定レベルを確保できるピンサロ店は少ないのだ。
 筆者は基本的に葉月嬢以外を指名しなかった為、最近の動向には疎いものの、話題の人気嬢は他にも居ると思われる。

最後に

 昨今、「神」、「逸材」などの言葉が安易に使われる風潮にあり、それは風俗業界にも同じ事が言える。
 サラリーマンがお小遣いを削って通う頻度で、本当に素晴らしい嬢と出会える事は一年に一度あるかどうかだろう。

 しかしながら、葉月嬢は間違いなく「神」、「伝説」、「レジェンド」と言う表現が相応しいピンサロ嬢だった。
 彼女は福島県出身と言っていたが、今後、幸せな人生を送れることを切に願う。『出来れば、もう風俗業界では働いて欲しくないな…』と考えてしまうのは筆者だけなのだろうか…。

 いつの日かまた、葉月嬢を超える“レジェンドピンサロ嬢”が生まれる事を望んでいる。
 最後に、葉月さなさんには「本当にお疲れ様でした。風俗の醍醐味を教えてくれてありがとうございました」とお伝え申し上げたい。

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