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目蒲線での痴漢体験談

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目蒲線での痴漢体験談

読者投稿30代半ばの女性

『電車は埼京。痴漢も最強』

 友達がよく言っていた言葉です。

 でも、目蒲線も負けてはいません。

 あの短い路線間でも、えげつない痴漢は存在したんです。

 あれは、私が大田区の池上に独り暮らしをしていた頃のお話。

 仕事に行くためにその路線を使っていたのですが、いつもお尻や胸を触ってくる痴漢がいました。

 でもまぁ最初は、満員電車だから他人とぶつかっているだけだろうと無視をしていました。

 というか、そう自分に言い聞かせていましたね。

 そう…最初はそんな生易しい触り方だったんです。

 ある雨の日。

(ジーンズだと裾が濡れるなぁ…)

 そう思った私は、パーカーにスカートとブーツという出で立ちで出勤しました。

 入口付近の手すりに摑まり、半分寝ぼけたまま電車に揺られていると、誰かが明らかに私のお尻を触ってきました。

 まるでお尻の形を確かめるように撫で回し、時々掴むように揉んで 、私のお尻の感触を楽しむように手を動かすと、次第にその手はスカートの中へ滑り込んできました。

 すると、薄くスベスベした布越しに汗ばんだ手の感触が伝わり、一瞬にして頭がパニックになりました。

 その手はお尻の割れ目を何度もなぞり、下着の隙間からスルリと指を侵入させてきました。

 そして、股間の割れ目を探るように指を動かします。

 何度も何度もなぞって指先で広げ、足に力が入らなくなってきた時に電車がガタンと揺れて、その指はニュルンと侵入してきました。

 あっけなく侵入してきたその指は、お尻を触っていたときのように膣の中を確かめるように触ります。

 私は恐怖と嫌悪感を抱きながら、何も出来ずにドアの外を見ていました。

 そして胸を揉まれ…

「ヤバいヤバい。この人痴漢だ」

 頭の中はグルグルしていて、もうパニック状態です。

 そのうちにスッと指は抜き取られ、終点に着くと同時にその人物は人混みに紛れて消えてしまいました。

 それ以来は怖くて電車に乗る時間を変え、パンツルックが多くなった私。

 もしかしたら、あの痴漢はまだ同じ路線にいるのかもしれませんね(笑)

 まぁ、もう目蒲線には乗らないからいいのですが…。

 皆さんも痴漢にはお気をつけ下さい。



 痴漢は男として最低の行為ですね。

 そりゃあ、痴漢モノのエロ動画は見るけどさ!

 さすがに実現させちゃったらマズイでしょwww

 合法的に痴漢がしたいなら、痴漢プレイができる風俗に行こうね!!

3.5 rating

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