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快適なオナニーをサポートする“半個室見学店”!新宿の学園見学クラブ、『ぱんちんぐ』体験レポート

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快適なオナニーをサポートする“半個室見学店”!新宿の学園見学クラブ、『ぱんちんぐ』体験レポート

【出典:ぱんちんぐ 新宿店】

読者投稿moss

 こんばんは、「moss」と申します。この度も前置きは割愛させて頂き、早速本題に入っていきたいと思います。

本店では持ち物検査に金属探知機を使用します。ホンモノです


『ぱんちんぐ』は、新宿歌舞伎町に存在する見学店です。歌舞伎町には怪しいお店が数多くありますが、中でも本店は声を大に出来ない内容のせいか、東通りの込み入った場所に立地しています。
 しかし、HPの「アクセス」に従えば問題なく辿り着けます。

 本店は「FCCビル」の4階にあり、お店に入ると小さい待合室兼受付が現れます。受付には男性店員が1人、初回の場合はシステムを説明されます。

『ぱんちんぐ』料金セットプラン 本店は3つの料金プランで構成されています。

定番プラン60分/6,000円/10分指名×2
サクッとプラン40分/4,000円/10分指名×1
最強プラン90分/9,000円/10分指名×3

 店側のオススメとして、60分6,000円の「定番プラン」が推されていますが、利用者の感想を見てもこのコースが良さそうです。

 コースを選択したら、本店の特徴の1つである持ち物検査が行われます。いわゆる盗撮対策ですが、そのチェックは他店よりもしっかりしています。
 他店では口頭確認、目視確認、軽いボディタッチなどで終わることが多いのですが、本店では金属探知機を使用します。ホンモノの探知機です。性能をチェックする意味でポケットに自転車のカギを忍ばせていたら、バッチリ探知されました。
 同士の方には居られないかと思われますが、本店への電子機器類の持ち込みはオススメ致しません。

管理人の補足
 金属探知機を用いた持ち物検査は、見学店『渋谷ギャラクシー』も実施している(導入は同店が先)。更には探知機を使用後、入口ドアの横に座っている30代後半と思しき男性によるボディチェックが行われる(通称:オッサンチェック)

 同店は過去に多数の盗撮被害(盗撮動画の公開・販売も含む)に遭っており、その結果、見学店の中でも警戒態勢はS級クラスとなった。そのため、電子機器類の持ち込みは不可能に近い。

 詳細は以下、管理人の潜入レポートを参照して欲しい。

Checkハイレベル娘たちをデッサンせよ!特殊すぎる見学店、『渋谷ギャラクシー』に行ってきた

利用者の行為を静かにサポート。我らはここで、致せます


 検査を通過したら持ち物を預け、いよいよ個室へ通されます。

『ぱんちんぐ』客用ブース 本店の個室(全8室)は女の子の待機部屋をL字型に取り囲む形で配置されており、左右両面は壁、背面はカーテン、前面はマジックミラーとなっています。
 縦は身長170cmの私が脚を伸ばし切れない程度の長さ、横は標準体型の私が左右にいくらか手を伸ばす余裕がある程度です。広くはありませんが、座椅子の存在もあり、個人的には十分快適です。

 個室内にはいくつかのアイテムも見受けられます。まずは「衣装チェンジ」のオプションが記載されたメニュー表。壁に取り付けられているティッシュ。そして入室時に渡される物に、黒のポリ袋、指名票、タイマーなどがあります。

 本店の特徴の2つ目ですが、ここではいわゆる自慰行為を禁止する旨がどこにも掲示されていません。それどころか、ティッシュとポリ袋が完備されています。
 公言はしませんが、利用者の行為を静かにサポートしてくれるのです。我らはここで、致せます。

短すぎるスカートから覗き見える、自然体におけるチラリズム


 前置きが長くなりましたが、いよいよ見学です。
 個室に入った後は、すぐに女の子を鑑賞することが出来ます。キャストは平均3~6人程が待機しているようです。
 待機部屋の中で、女の子達は思いのままに時間を過ごしています。勉強している子、歓談している子、携帯を弄っている子などなど。
 教育がなされているのか、何をするにしても、体は基本的にL字型配置の個室のいずれかに向いています。

 下着についての配慮は全く行われていません。露わです。
 とは言え、意図的に見せているわけでもありません。「短すぎるスカートから覗き見える」という感が溢れています。自然体におけるチラリズム。お好みの方にはストライクかと思われます。

 入室時には店員からのコールにより、待機中のキャストが個室の前に挨拶に来ます(「1番A子です。よろしくお願いします」等)。
 指名については後述しますが、もし気になる子が居ましたら、「指名票」の裏にメモを取っておくと良いかもしれません。何人も来た場合は覚えていられませんし(私だけ?)、歓談に戻ったキャストの胸元の名札を確認するのは少々難しいからです(距離は近いのですが、書かれている文字までは判別しづらいです)。

 選択したコースの時間を個室で過ごしますが、時間内に定められた回数の指名(「定番プラン」の場合は10分指名×2)をすることが出来ます。
 指名はキャストの名前か番号で行えますが、分からなかった場合は店員に尋ねることも可能です。私などは、いつも店員に口頭で聞いておりますので(「あのツインテールの子の名前は何ですか?」等)、記憶力に自信が無い方にも安心です。

 ちなみに、指名を聞き取りに来る店員は、利用者のコール(呼び出しボタン)に応じ、個室入り口のカーテンの外から声を掛けてきます。こちらはそのカーテンの隙間から手を出し、指名票を渡すだけで完了です。例え一糸まとわぬ姿で鑑賞していても、恥ずかしい思いをする事はありません。

座椅子に座る私、立ち上がるキャスト…目の前にあるのは下着です


 指名が行われましたら、当該キャストが個室の前に来てパフォーマンスの準備をします。ここで言う「準備」とは、個室前の空間をカーテンで仕切る行為です。
 本店には個室と待機部屋の間に遮蔽物はありませんが、パフォーマンス時にのみカーテンが用意されます。このカーテンは半透過性。つまり、他の個室の前で行われているパフォーマンスについても、ぼんやりと鑑賞することが出来ます。
 とは言え、100%楽しめるのは、やはり指名をした人だけです。

 女の子は指名票に記入した、こちらの要望に従ってパフォーマンスを披露してくれます。
 キャストは準備を終えるとタイマーを設置し、個室内に向けて挨拶をしてからパフォーマンスへ移行します。
 
 最初のスタンダードポジションはM字スタイル。先ほどは無意図的に垣間見えていた下着が、今度は意図的に、ジリジリと焦らされながら見せ付けられます。ただ見せるだけではありません。スカートを捲り上げたキャストの華奢な手は、そのまま下着越しの秘部へと伸びていきます。
 パフォーマンスとは言え、そこは彼氏に触れられるであろう所。女の子の顔も段々と上気していきます。
 
 M字開脚を堪能したならば、次はキャストが立ち上がります。
 なぜ立ち上がるのでしょうか。思い出して下さい、今の私の位置を。座椅子に座る私、立ち上がる女の子…そう、目の前にあるのは下着です。
 そこから見える光景に、説明は要るでしょうか。先ほどの行為が、今度は眼前で繰り広げられます。なるほど、「視点が変われば世界が変わる」とはこの事ですね。

 正面からの痴態を味わい尽くした頃、キャストは着座し、後ろを向きます。ポージングは先ほどのM字開脚ではなく、四つん這いです。
 今度は服従を誓った犬のように、こちらに臀部(でんぶ)を差し出します。それに伴い、可憐な手がまたもや秘部へ伸び…興奮を抑えられなくなったキャストは徐々に腰を振り出します。
 あたかも後背位で犯しているかのよう。いえ、違います。あくまでも行動の主体は女の子なのです。こちらは微塵も腰を動かしていません。体をマジックミラーに打ち付け、彼女が求めているのは…私なのです。
 …なんて妄想が捗るほど、官能的なダンスが振る舞われます。

 ここまででおよそ50分が経過。最後に、キャストは初めのM字スタイルに戻ります。異なる点は、個室前のマジックミラーに足を大きく開いて立て掛け、投げ出している事。気分はまさに、女の子の両脚を持ち上げて押さえ付け、秘部を貫いているかのよう。
 彼女はその妄想に歯止めを掛けず、むしろ潤滑油を足すかのように腰を前後にグラインドさせます。その動きは最初はゆっくり、徐々に速く。こちらの快感を促すかのように、妄想を顕現(けんげん)させるかのように激しく動き、息を荒げ、そして…。

 タイマーの音でパフォーマンスの終了が告げられると、キャストははだけた衣服を正し、カーテンを片付けます。そして個室内に向けて最後の挨拶。

「今日はありがとうございました」

 彼女はまた、何事も無かったかのように歓談の輪の中へ入って行きます。
 後は残り時間を楽しむも良し、指名回数が残っていればもう一度指名するも良し。
 
 諸々が終了しましたら、手元のタイマーに従って個室を引き払い、預けた荷物を受け取り、退店です。きっと、スッキリとした気持ちで外の空気を吸うことが出来るでしょう。

総評


 いかがでしたでしょうか。以上が、今回『ぱんちんぐ』で体験した内容です。
 私自身幾度も足を運んでおりますが、他店と比べても圧倒的にオススメ出来る優良店だと思っています。

良い点①:“非日常感”を演出するカーテン

 他店では何の遮蔽物も置かずにパフォーマンスが行われる所もあります。遮蔽物が無ければ指名者以外も十二分に楽しめるような気がしますが、私個人の意見としてはカーテンがあった方が好ましいです。指名者の立場からしても、指名者以外の立場にしても。
「なぜ?」と聞かれるとなかなか言語化しづらいのですが、強いて言うなら「艶かしさのレベルが圧倒的に上昇するから」でしょうか。

 遮蔽物が無い場合、キャストのパフォーマンスは「日常の延長線上」にあるような気がしますが、カーテンで仕切り、ライトを点けて行われるパフォは、日常とは完全に切り離された“非日常感”を醸し出してくれます。
 そもそも、見学店自体が非日常な存在なのですが、私はカーテン式の方が二度美味しいと考えています。皆さんも是非、他店と比較をしてみて下さい。

良い点②:利用者の要望に応える「指名票」の存在

「指名票」により、パフォーマンスの内容やオプションを指定することが出来ますが、これが中々大きな意味を持ちます。もちろん、「女の子にお任せ」でも十分に楽しめますが、回数を重ねる度に、自分好みのパフォがあることに気が付かれるかと思います。
 他店ではそもそも指名票が存在せず、口頭で指名を行う所が多いです。そのような点を考慮すると、利用者に寄り添うスタイルの本店は、相対的に見ても優れていると言えます。

悪い点:待機部屋から見えているマジックミラー

 しかし、本店にも全く問題が無いわけではありません。
 最大の問題は、個室前面に設置されたマジックミラーです。建前上は、「個室から女の子を覗き込める」という一方向性が謳われていますが、恐らくキャストからもこちらが見えているかと思われます。
 と言うのもパフォーマンス中、しばしば女の子と目が合い、中にはずっと目を見てきた子も居たからです。

 私個人としては、見られた方が精神的に高揚するのでむしろ利点なのですが、見られている事に嫌悪感を覚える方にはあまりオススメ出来ません。さすがに顔を完全に認識するまでには至らないでしょうが…。

管理人の補足『ぱんちんぐ』のマジックミラーについて
 結論から言えば、同店のマジックミラーは女の子側からも見えている(顔も認識できる模様)。個室の前にあるのはマジックミラーではなく、ただのアクリル板なのだ。
 そのため、自慰行為の際には羞恥プレイとなる事を覚悟すべし(オナクラと割り切るのもアリ)。

 詳細は以下、管理人の潜入レポートを参照して欲しい。

Check都内唯一の“半個室見学店”!新宿の学園見学クラブ、『ぱんちんぐ』に行ってきた

最後に

 長文となってしまいましたが、『ぱんちんぐ』の良い点・悪い点の考察を持ちまして、本レポートを終了します。
 今回体験したのはスタンダードな「定番プラン」であり、個人的には更にプレミアな楽しみ方をした事もあるのですが、それはまた次回がありましたら紹介させて頂きます。

 それでは失礼いたします。ここまで読んで下さり、ありがとうございました。

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