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【新店】8月28日リニューアルオープン!池袋の清楚系見学店、『クリームガール セカンド』体験レポート

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【新店】8月28日リニューアルオープン!池袋の清楚系見学店、『クリームガール セカンド』体験レポート

【出典:クリームガール セカンド

読者投稿moss

 お初に投稿します、「moss」と申す者です。
 今回は、8月28日に開店した池袋の見学店、『クリームガール セカンド』に潜入してきました。

管理人の補足『クリームガール セカンド』とは?
 秋葉原の『クリームガール』が池袋に移転し、新たにオープンした見学店である。

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 まだまだ情報が出揃っていない時期かと思いますので、来店を考えている同士様の一助となれば幸いです。宜しければお付き合い下さい。

受付では、女の子に仕事の流れを説明する光景が


 店舗は池袋駅西口より徒歩5~10分程の所にあります。詳しい道順は、HPの掲載地図を参照して頂ければ十分に理解できるレベルです。店外に看板等は出ていませんが、見つけるのが難しい立地というわけではありません。

 お店は「小倉ビル」の4階に入っていますので、せっせこせっせこ階段を上っていざ入店。
 扉を開けますと、すぐ正面に受付が見えます。扉との距離はそれほどありません。左手には壁があり、通路は右に開かれていて、ロッカーと個室に繋がっています(繋がっていると言うほどの距離ではありませんが、便宜上このように説明します)。

 受付の中にはキャストの女の子と男性店員がいる模様。女の子に仕事の流れを説明していた事から察するに、まだ教育期間中だったのかもしれません。
 私が訪れたのは先月29日(開店から2日目)なので、当然と言えば当然ですね。皆様が来訪される頃には、女の子1人体制になっているかもしれません。

 受付の女の子に話し掛けると、システムを説明されます。

『クリームガール セカンド』料金システム ※オープニングイベント中は、18時までの来店で2,000円割引。

 他店を鑑(かんが)みるに、スタンダードコースは60分(指名2回)になるかと思われますが、7,000円は微妙に高いように感じます。もちろん、その価値があるなら喜んで支払いますが…果たして如何に。

トイレを貸し出していない点は、改善して頂きたい


 今回は60分コース(指名2回)を利用する旨を伝えると、女の子よりカギを渡され、貴重品をロッカーに入れるよう指示されます。
 ロッカーは受付の右手、奥まった所に設置されています。このロッカー、微妙に受付から見えません。携帯電話等の持ち込み厳禁との説明を受けましたが、ロッカーに納めたかどうかの目視確認は立地的に死角。ルールを掻い潜る事も不可能ではないかと思われます。もちろん、そんな事は致しませんが。

 荷物を預け終えた私は、受付で使用個室を教えて貰います。
 しかし、ここでミニトラブルが発生。利用前にトイレに行きたいと伝えると、「当店ではトイレの貸し出しはしていません」との御返答。この対応はいかがわしい使用目的を排除するためでしょうか。そう考えるとあまり文句を言えない気はしますが…やはり不満が残ります。60分や90分の長期利用時にトイレを使用できないのは、どうなのでしょう。ここはぜひ改善して頂きたいポイントだと強く感じました。
 結局私は一度店外へ出まして、近くのコンビニで用を足すこととしました。同士様も来店の際には、事前にトイレを済まされておくことをオススメします。

 トラブルはありましたが、モヤモヤはトイレに流して店舗へ戻り、いざ利用を開始。
 受付では個室の番号札とタイマーの入った袋を渡され、個室への移動を促されます。受付を右に進むと、左手に個室への通路が現れます。個室は横一列に並んでいて、全部で4つ程あるようです。私は手元の番号札に従い、3番の部屋へ。
 
 個室内には座椅子が設置されており、スタンダードな広さ。横幅は1m弱程度。縦は座椅子の長さプラス20cm位でしょうか。広くはありませんが、鑑賞する分には快適なレベルです。
 個室内のアイテムは、女の子の指名用紙の束とペンが1セット。それと「衣装」のメニューが1つありました。後者は衣装のカタログのように見えますが、それぞれの写真に料金が付されているだけで、それが本当にオプションなのかどうかは判然としません。説明も書かれていません。開店直後故の不手際だと、目を瞑ることにします。
 上記2つ以外にアイテムは無く、個室内の空間は割とスッキリしていました。
 
 他にはいくつかの張り紙が。「盗撮行為は罰金云々」というチラシ。そして、「個室内を汚した場合は清掃代5万円を頂きます」との宣言用紙。
 無論、ここで言う汚れとは自然に生じる汚れではなく、「自慰行為にまつわる汚れ」なのでしょう。この注意書きも当然と言えば当然です。

 しかし、個室内で致す為に来店している私としては、少々肩身が狭い。例えば、個室内にティッシュや袋があるならば、ゴミは己で持ち帰ることも出来ましょう。妥協点としてトイレさえあるならば、トイレットペーパーをやり繰りしたり、ゴミを流したりすることも出来ましょう。
 ですが、ここにはそのどちらもありません。もちろん、本来の目的外の事を考えているのは私ですから何も文句は申し上げられませんが、どうしてもそのような設備やサービスが存在する他の店舗と比べてしまいます。
 本来の目的たる「見学」をなさる場合は何の問題も無いでしょう。駄文を重ねてしまい、申し訳ありません。

ここでは、自ら“聖域”を出なければなりません


 個室内正面のマジックミラーの向こうには、女の子が6人おります。本店は個室が横一列に設置されているため、キャストの女の子は全員が個室側を向いて過ごすスタイルを取っているようです。L次配列型の個室に比べると“女の子の生活感”は落ちますが、常に彼女達の下着を鑑賞し得るという意味では、この一列型に軍配が上がります。
 また、全員がこちらを向いているのに加え、各キャストが見えやすい位置に名札を置いてくれている点も高評価。キャストの名前が分からないのは地味に困るポイントなので、「指名がしやすい」という点では好印象を受けます。

 “女の子の生活”をレポートするのは少々野暮なので割愛させて頂くとして、開始からいくらかの時間が経過したところで、思い思いに時間を過ごす彼女達を眺めつつ、いよいよ目を付けていた子を指名します。指名用紙にキャストの名前を書き、パフォーマンスについての要望を書き込み、コメントを付します。
 これから繰り広げられる痴態に胸を高鳴らせ、期待を膨らませ、いざ店員を呼び出すため、呼び出しボタンを探します。……呼び出しボタンが見当たりません。探せど探せど見つかりません。
 そう、ここには店員を呼び出す類のシステムは無かったのです。指名の際には、客が自ら個室を出て受付へ行き、赤面しながら指名用紙を提出しなければなりません。

 私個人の考えを述べさせて貰うと、見学店の個室とは、外界からの干渉が絶たれた不可侵の領域であります。
 しかし、ここでは自ら“聖域”を出なければなりません。「非日常」と「日常」の境界線が守られていない。その点では、少なからず落胆したと言わざるを得ません。

 しかし、本番はここからです。女の子のパフォーマンスさえ良ければ、今までの事は全て帳消し。むしろプラスにさえ変わります。
 気分を入れ替え、いざ鑑賞!

パフォーマンスは筆舌に尽くし難く、いとも簡単にほとばしりを促す


 1人目に指名したのは色白でロリフェイスなM(※1)ちゃん。マジックミラーの前で来店や指名の感謝を述べてくれたり、挨拶をしてくれたりと、開始前からとても丁寧な対応。かなり好印象です。

 パフォーマンスの内容はMちゃんにお任せ。まずはM字スタイルで、自身の下着をこちらに曝け出します。彼女はどうやらまだパフォーマンスに慣れていないらしく、パフォ中は視線が泳いだり、こちらを見てもすぐに目を逸らしてしまったり。
 このたどたどしさ、初々しさは決してマイナスではありません。むしろこの素人感こそプラスでしょう。制服衣装による効果も相まって、さながら本物の女子高生を鑑賞しているかのようです。

 続いてはバックの姿勢で、可愛らしいお尻をこちらに向けてのパフォーマンス。Mちゃんの手は自然に自らの局部へ…。狙ってか狙わずか、彼女の体は手の動きに合わせて、時々ビクリと動いてしまうようです。パフォに慣れたキャストなら演技にしか見えないこの動作も、不慣れなロリっ娘の仕草とあっては、本当に感じているように見えてしまいます。
 あたかも寝台で行われる女の子の秘密の自慰を覗き見るような感覚。Mちゃんも高揚しているでしょう。私も高揚せざるを得ません。

 そして、最後は大きく開脚してのパフォーマンス。決してスムーズとは言えないその動き。それは全ての男子に、処女と相対するかのような精神の昂(たかぶ)りをもたらすでしょう。「ぎこちなさ」も、突き詰めればこれほどまでに興奮材料になるのかと思わずにはいられません。素人とは、良いものですね。
 ここで無情のタイムアップ。最初と同じように丁寧に挨拶を述べると、Mちゃんは元の席に戻って行きます。見学時間は半分を切りましたが、息子の限界はとっくに半分を超えています。

 2人目のH(※2)ちゃんもすぐに登場。彼女は黒髪ストレートで完全な美少女系。かつ、目元には妖艶さを兼ね備えています。Mちゃんとは異なるその魅力に、ドンドン引き込まれていく私。
 
 Hちゃんの持ち味は、官能的な唇と舌です。パフォーマンスの所々でマジックミラーに近付き、そしてゼロ距離でキスを見せてくれます。しかもただのキスではありません。まずはそっと、恋人にするかのようなフレンチキスを、次は少し長めのキスを、そして唇の間からチロチロと舌が見え始め…。
 パフォーマンスの進行と共に、彼女の口元にもエロさが漂います。序盤はキスの際にしか見えなかったその舌も、段々と露出が増していきます。

 パフォーマンスに没頭していると思われたHちゃんは、おもむろに顔をマジックミラーに近付けて位置を下げ、私の股間に限りなく近い所へ頭を持ってきます。そして口を開き、舌を出し、躊躇なくゆっくりとミラーを舐め上げるのです。そのエロさは、昂らない人はいないだろうと思われるほど。
 自分(息子)を抑えられなくなった私は、恥ずかしくも衣服を脱ぎ去り、ガラスの前に一物を曝け出し、擬似的にフェラチオをされているかのような錯覚に没入します。

 それだけでは終わりません。Hちゃんの視線は息子を見つめたかと思えば、次は私の目を捉え、見つめ合いながらマジックミラーを舐め上げます。そして綺麗な手を用い、私の息子を上下に擦るかのような素振りをし始め、ついには自らの指をもしゃぶり出したのです。
 動き続けるHちゃんの手、こちらを見つめてくる彼女の目、息子を咥えるかのように指をしゃぶるその口。この光景は筆舌に尽くし難く、そしていとも簡単に男のほとばしりを促します…。

 一瞬のような10分が過ぎると、Hちゃんもパフォ終了後に丁寧な挨拶や近況トークなどを交え、最後まで良い気分を満喫させてくれました。心身ともに、とても満足できました。

体験後に浮上した3つのマイナスポイント


 今回指名したMちゃんとHちゃんのパフォーマンスは、こちらが満足し得るものでした。彼女達だけをピックアップするならば、本店は優良見学店だと言うことが出来ましょう。
 しかし、このプラスポイントを補って余りあるほどの欠点も本店には存在します。トイレ使用不可、アイテムの少なさ、部屋の使用条件などがそうです。

1.女の子の容姿レベル

 直接の性的サービスを望んでいないからこそ、外見は並以上を求めたいのが利用者の正直な心情。もちろん、その要望に適うキャストは見受けられましたし、今回指名した女の子達も十分該当していました。

 しかし、それ以外の子はどうか。今回店内に居たのは6人(受付も含めるなら7人)でしたが、容姿レベルを大別すると、上が2人、中が1人、下が4人。失礼ながら、「下」と判断した女の子達については、見ているだけで不快感を催すレベルでした。
 これは私の主観的な感想であり、その日の出勤状況とも関連するため、決して一概に言えるものではありませんが、新規オープンをするならば、もう少し気合の入った布陣が欲しかったと思わざるを得ません。

2.内装の貧弱さ

 個室を仕切る壁は、素人が1日作業で造ったかのような脆さが一目で見て取れます。また、マジックミラーについても取り付けがガタガタであり、女の子の足がミラーに触れようものならば、大きな軋み音を上げます。
 老舗ならいざ知れず、新店でこのオンボロさは如何なものでしょう。ミラーにお尻を擦り付けるパフォーマンスは興奮しますが、その勢いでガラスが倒れてしまいそうになり、安心して鑑賞できるとは少し言い難い環境です。

3.用を成さないマジックミラー

 他店でもミラーの性能は疑わしく、パフォーマンス中の女の子と目が合ってしまう事は多々あります。私はそれが好きなので、本来はむしろプラスポイントとして受け止められます。
 しかし今回は、待機中のキャスト(容姿:下)が私の目をジロジロと見てくる場面に何度も遭遇しました。察するに、本店のマジックミラーは「覗き込めば見える」よりも数段上の透過率を誇っていると思われます。

 女の子に非があるというわけではありません。「見るな」と言われていれば、見えていても見ないフリをするでしょうから。
 しかし、無遠慮にジロジロと(容姿:下が)見てくるのですから、店側の教育が行き届いていないと言えるでしょう。
 マジックミラーの存在を前提に見学店を利用している同士にとっては、少し敷居の高いお店かもしれません。

総評

 長々と書いてしまいましたが、総評としては

①ポテンシャルが高く、可愛い女の子が居る。
②容姿レベルの低い女の子も居る。
③見学環境には多くの不満が残る。

といったところです。

 しかし、開店直後ということを考慮すれば仕方のない点もありますし、皆さんが来店する頃には改善されているかもしれません。
 少し酷な事も書いてしまいましたが、大筋では満足できましたことは改めて述べさせて頂きます。

 冗長な駄文にお目を貸して下さり、ありがとうございました。
 またお会い出来ることを心待ちにしております…。



つまり、『クリームガール セカンド』でシコりたいなら、ティッシュとゴミ袋の持参が必須という事ですね
ヤる夫とティッシュ
本来、見学店は自慰行為をするための場所じゃないんだが・・・
まぁ、男だから気持ちは分からなくもないけどなw
ヤらない夫
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