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「毛布」を使えば手マン黙認!上野の和風セクキャバ、『吉原』に大満足wwwww

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「毛布」を使えば手マン黙認!上野の和風セクキャバ、『吉原』に大満足wwwww

【出典:和風セクキャバ『吉原』

ライターホンダ

 3ヶ月ほど前、上野のセクキャバへ訪問したことがある。
 新宿歌舞伎町や、池袋ロマンス通りと比較すると知名度は落ちるかもしれないが、上野仲町通り界隈は水商売、風俗、果てはラブホテルまで全て揃った、非常にハイブリッドかつハイスペックな東京都内有数の歓楽街である。

 その日、筆者は友人3人と秋葉原で飲んでいた。
 秋葉原はメイドやリフレなどの類の店は多いのだが、セクキャバは(筆者が知る限り)『アキバ体育倉庫』1店舗しか無い。よって、「おっぱいを揉みたい!」という場合は錦糸町か新橋方面へ遠征することが多々ある。
 しかし、その日は「上野に行ってみよう」という話になり、中央通りを北進。御徒町(おかちまち)のキャバクラに後ろ髪を引かれながらも、上野仲町通りへ侵入した。

女の子と寝転べる「添い寝型」、密着感たっぷりの和風セクキャバ


 中央通りから仲町通りへの入り口にはサンクス(コンビニ)があり、その辺りからキャッチのお兄様方の攻勢が激しくなる。普段は非常に煩わしいのだが、その日は行く店を決めていなかった為、キャッチに身を委ねることにした。
 希望のセクキャバを伝えると、候補は3店舗あると言う。以下はそのキャッチのお兄様の紹介文句である。

①賑やかなショーが開かれる、お触り有りのキャバクラ。
②ダウンタイム無しだが、少し料金が高い触り放題舐め放題のセクキャバ。

管理人の補足「ダウンタイム」とは?
 主にセクキャバ・おっパブ・お触りパブにおいて、アップテンポなBGMと共に店内の照明を落とし、嬢が客の上に跨る時間を指す。その間、客は嬢の体(性器以外)を自由に触ることが出来る。いわゆる「密着タイム」。
③女の子と寝転べる「添い寝型」で、密着感たっぷりの和風セクキャバ。

 友人たちとの協議の結果、今回は③をチョイス。これが、上野の和風セクキャバ『吉原』である。
 その時は「寝転び!?」、「和服はいいな!」と友人たちも未体験ということで、即決の流れとなった。
 尚、和風スタイルの店舗は上野や池袋等に複数展開しており、そう珍しいものではないことを後に知る。

『吉原』の料金システムは下図を参照して欲しい。

和風セクキャバ『吉原』料金システム
 この時は初回・フリー・4人ということで、22時を過ぎていたが、1人40分7,000円(TAX込み)と提示された。『少し高いぞ…』と思ったが、納得して未体験ゾーンへ潜入する。

「うみ」ちゃんの魅力の虜になり、気付けば場内指名を敢行


 場所は仲町通りに入ってすぐ、店舗は4階。エレベーターを降りた所で少々待たされたが、順次1人ずつ案内される。靴を脱ぎ、渡される袋に入れていく。やはり「添い寝型」の為、土足厳禁なのだろう。
 店内は他のセクキャバやピンサロと同様、暗めの照明となっており、フラットシートに簾(すだれ)のような間仕切り(まじきり)のあるブースがいくつか設置されている。入店後はまず、手洗いうがいを促され、専用の洗面台でクリーンな状態にするよう求められる。衛生面は悪くないようだ。

 順番にブースに案内され、座って待っていると、隣のブースのプレイが丸見え。あまりジロジロ見ていては怒られそうなので、チラ見に留めておいたが、やはりキャッチのお兄様の言う通り、寝転びながら、かなり密着してのキスやおっぱい揉みが行われていた。残念ながら嬢のスペックまでは分からなかったが、「妖怪」、「地雷」といった雰囲気は無さそうだ。

 飲み物をボーイから受け取り、しばらくするとお待ちかねの嬢が到着。
 今回お相手してくれたのは、ショートカットで八重歯の可愛い「うみ」ちゃん(現在は辞めてしまった模様)。顔は文句なし、おっぱいもまあまあの大きさであることが、和服の上から十分に確認できた。当たり嬢の登場に、筆者のテンションもまずまずである。

 まずは店のコンセプト通り、横に寝転び、添い寝をしながらうみちゃんと会話を楽しむ。聞けば入店して3ヶ月程度、週2、3勤務の21歳専門学生とのこと。他のバイトと掛け持ちをしているようだ。

 少し長めのトークを終え、添い寝の形で和服の裾から手を入れる。おっぱいを触りながらキスを求めると、少しずつ舌を絡めてくる。そして徐々に濃厚なDKへ。
『悪くない…いや、かなりいいぞ!』と興奮しながら、ひたすら胸と舌を貪っていく。

 すると、この店もご他聞に漏れず、チェンジの合図。この日はフリーで入っていた為、かなり悩んだのだが、うみちゃんの魅力の虜になった筆者は場内指名を敢行。ここから、彼女の対応が変わり始める。

 執拗な乳首攻め、下の陰部を強引に触る、自分のイチモツを触らせる等の客が多いと本音を漏らすようになり、「そのくせ指名もしない、ドリンクも入れない貧乏くさい客ばかりで…ホンダさんは紳士だね」と愚痴を伝えてきた。
 筆者は正直、『そういう店なんだからそこは我慢しろよ…と言うか、客に愚痴ってんじゃねーよ』と感じたものの、嬢との心の距離が近付くのは悪くない。適当に相槌を打ちながらおっぱいにソフトタッチ、密着DKを主プレイとしながら残り時間を堪能させて頂いた。

下のお触りはダメだけど、毛布を使ったら触ってもいいの


 途中、隣のブース客がオプションの「毛布」をオーダー。1,000円を追加で支払っている様子があった為、「毛布って何?」とうみちゃんに質問する。

「セクキャバだから下のお触りはダメ、見つけたら店員さんも注意しないといけないから」
「でも、毛布を使ったら触ってもいいの。店員さんからも見えないでしょ」


 なんと、非公式に下のお触りを黙認しているらしい。
 面白そうなので、筆者も毛布をオーダー。ただのブランケットだが、確かにこの中でモゾモゾしていてもバレないだろう。ということで、下の方もお触りさせて頂く。

 するとうみちゃん、まさかのパイパン。ツルツルのアソコは肌に吸い付くようで、若い子の陰部を堪能させて頂いた。
 アソコのお触りはあまり好きそうではなかった為、途中からは密着騎乗位スタイルで筆者のアソコを(ズボンの上から)刺激して頂きながらのDK。正直、これが一番良かった。
 後半はうみちゃんもキスをし過ぎて喉がカラカラ、筆者のビールを「こっそり飲ませて」と頼んでくる始末だった。

 そして楽しい時間はあっという間に終わり、終了となった為、退店準備。うみちゃんが入り口まで送ってくれ、「また来てね」とキス。計8,000円の支払いだったが、大満足で店を後にした。

 その後、友人たちと反省会をしたが、皆一同に「満足した!」、「いいじゃん!」という反応。女の子のスペックはそこそこ高いのかもしれない。
 また、店に案内してくれたキャッチのお兄様と再度出会った為、少し話し込む。聞けば、毛布を頼んで客自ら全裸になる強者もいるらしい(さすがに注意されるそうだが…)。
 ちなみに同店は、ビール飲み放題の点もポイントが高い。

最後に

 後日、筆者は『吉原』を再訪して「うみ」ちゃんを指名。早い時間帯だったとはいえ、初回フリーと比べると段違いの料金になり、決してコスパが良いとは言えなかったが、その際に彼女のLINEをゲット。
 可愛い女の子とのDK、そして柔らかなおっぱいの虜になっていく筆者なのであった。

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