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【ハッピーメール】「中に出して」Eカップの女の子『ナミ』

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【ハッピーメール】「中に出して」Eカップの女の子『ナミ』

ライターDH

 私は巨乳好きである。

 しかし、女の子に会ってすぐに巨乳だと気付くことは少ない。

 大切な第一印象を取り繕うことや、相手のタイプを見抜くことに忙しく、本能に忠実に胸を注視するのは後回しになるからだ。

 そのため、居酒屋などに入ってゆっくりし、しばらくしてからやっと気づくということが多い。

 そのときにテンションが上がるのは言うまでもないが、今回のレポートのナミもそのパターンであった。

WANTED

写真
ナミ1
名前
ナミ
年齢
20歳(OL)
職業
フリーター
出会うまでの料金
300円
出会うまでの日数
2週間
出会った場所
赤羽橋(東京タワー)

ナミとの出会い


 当時東京に来たばかりの私は出会い云々ではなく、とにかく東京タワーに行きたいという思いがあった。

 特に夜はライトアップされるため、女の子とのデートにも最適である。

 ハッピーメールの掲示板にも、「東京タワーに行きたい」という旨の書き込みを行った。

 それに対してメールをしてきたのがナミであった。

 会う日時だけを決めて、写メの交換はいつも通り行わずに当日を迎えた。

 会うまでの2週間、ナミは返信が遅く、あまり私に気がないのかと感じることがしばしばあった。

 そのため、「当日にドタキャンされるのでは?」と半分疑っていた。

 前日の昼間に確認メールをしたが、当日になっても返信がなく、待ち合わせの1時間前になってようやく返信がきた。

 返信がきてから家を出ようと考えていた私は、「本当に会う気ある?あってもまだ家出てないから待ち合わせ遅れるから」と少しキツめのメールを送った。

 すると逆切れに近いような、「そんな機嫌悪いようなら会うのやめよっか?」という返信がきた。

 しかし、ここで感情に任せてしまい、売り言葉に買い言葉では何にもならない。

 そのため、「ごめん、返信遅かったからイライラしてしまった。少し遅れるけど悪いけど待っててもらってもいい?」と返した。

ナミ3

 そして、待ち合わせ場所の東京タワー前の赤羽橋。

(どんな機嫌の悪い性格キツめの子が来るのかな?)

 そう緊張して待っていた私だが、現れたナミは開口一番「ごめんなさい」を連呼してきた。

 その後に話を聞くと、どうやらあまりメールをしないタイプの子らしく、メールをしても淡白な内容が多いということだった。

 多少は怒った態度を作ったほうがいいかとも考えたが、せっかくのデートなのだからと早々に許して楽しむことにした。

 ナミは年齢の割に地味な格好をした子で、スカートではなく目立たない色のズボンを履いていた。

 普段はあまりしゃべらないが、スイッチが入ると急にしゃべりだすようで、彼女がしている薬局の仕事の話などを色々と教えてもらった。

 さっそく目当ての東京タワーに上り、一緒に展望台から東京を見下ろした。

 デート内容を事細かに書いてもつまらないので、下りのエレベーターの中で軽く手を握ったとだけ。

 その後、「カラオケが好き」だと言うので移動した。

カラオケにて


 実際ナミはとても歌がうまく、声量もあるため聴かせる歌声をしていた。

 美声もそうだが、それ以上に私の興味を引いたのは、脱いだコートから現れた大きな胸であった。

 あとから聞くとEカップというその胸は、地味な格好とのギャップで一層エロさが漂っていた。

 ナミは倖田來未が好きらしく、エロい歌詞の曲を何曲も歌った。

 その中で私を我慢できなくさせたのは、ナミが最後のほうに歌ったAcid Black Cherryの「Black Cherry」であった。

 この曲自体エロいフレーズ満載なのだが、特にサビには「中に出して~」という公共の場で女の子が歌ったらアウトのような歌詞があるのだ。

 カラオケをしながら徐々に距離を詰め、ボディタッチを増やしていった。

 私はカラオケの後、すぐにナミをホテルに誘った。

 カラオケの時点でカップ数を聞いたり胸を触ったりすることができていたため、ホテルを拒まれることもなく自然な流れで場所を移すことができた。

ホテルにて


ナミ1

 ホテルで見たナミの胸は、間違いなく私が今まで見た中で一番大きかった。

 グラビアなどで見る下乳というのはEカップからできるのかと、ブラを上に少しずらして現れた胸を見ながら思った。

 揉んだり吸い付くと弾き返されるような弾力があり、いつまで触っていても飽きなかった。

 ナミもHが好きらしく、私の様々な要望に応えてくれた。

 念願のパイずりを初めてしてもらい、我慢できずに1回目はナミの胸に出してしまった。

 巨乳といえば揺らすところに美学があると考え、2回目と3回目はバックから挿入し、突くたびに揺れるナミの胸を堪能した。

ナミ2


 メールはあまりしないということもあってか、その後ナミとは1度会って遊んだだけで、連絡を取ることはなくなってしまった。

 しかしそれ以後、「地味な女の子で巨乳」というジャンルに取り憑かれてしまうようになった(笑)

『ハッピーメール』のレビューはこちら
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4.0 rating

この記事の著者

職業:自営業期待の新星DH
大好きだった彼女に振られ、己の恋愛経験の浅さに気付き出会い系を始める。
飲み屋からホテルへの流れは自信があります。

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