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【出会い系サイト】出会う可能性を劇的に高める8つのメールテクニック

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【出会い系サイト】出会う可能性を劇的に高める8つのメールテクニック

【EGweb】運営者江川

 出会い系サイトはもちろんのこと、女の子と出会うためにはメールで仲良くなる必要があります。

 メールでどれだけ親密になれるかが、出会う確率を大きく左右するのです。

 想像してみてください。

 話が弾み、メールが途切れなかったら…?

 メールの返信を早めることができたら…?

 聞き上手だと思われ、好感度を高めることができたら…?


 あなたが女の子と出会えた光景をイメージできたでしょうか?

 メールの返信が早ければ早いほど、他のライバルよりもやり取りが多くなります。

 メールの回数が多くなるということは、話が弾んでいる証拠です。

 そのような状況に持っていくことができれば、「話題が豊富な人だな」「気が合う人だな」「聞き上手な人だな」と思われ、好印象を植え付けられます。

 共有できる話題が増えれば増えるほど、必然的に会える確率も高まっていくのです。

 今回は、「出会う可能性を高めるメールテクニック」を解説していきます。

始めに

 たとえば、女の子からこんなメールがきたとしましょう。

件名
Re:Re:Re:Re:ユカだよ♪

本文
明日は大学があるんだー。でもさぼっちゃおうかな。笑
いちおうバイトもしてるよ!

 あなたなら、どう返事をするでしょうか?

1.トピック・カテゴライズ


 先ほどの例文では、もしあなたが社会人であれば、話題を共有することは難しくなります。

 ですが、「話が合う」と感じさせれば良いのです。

 ポイントになる単語は、「大学」と「バイト」の2つです。

 まずは、彼女のことを知るために話題を持ち出しましょう。

 その中には、相手が発した言葉を組み込んでいきます。

 これだけで、女の子は「話題を共有している」と錯覚してくれるのです。

 例文では、「大学」と「バイト」というカテゴリーが彼女の脳に収納されています。

 メールの内容からキーワードを抜き出し、それを話題として使うテクニックが『トピック・カテゴライズ』(造語)です。

 あなたが知人や友人とメールをするときに、無意識に使っている方法かもしれません。
 
 強調されたキーワードを起点にして、相手のメールに書いてある語句を組み込んで返信することがメールの基本です。

 そうすれば、「気が合う」と感じさせられますし、返信スピードもアップします。

 例文では、「大学では何の授業を受けてるの?」、「バイトは何をしてるの?」などが思い浮かびます。

 そこに付随してる「さぼりたい」は理由を軽く聞く程度にして、「バイトは何時からなの?」という質問を入れるのも良いでしょう。

 働いている店を聞くのは、ある程度仲良くなってからが望ましいです。

 メールを始めて最初のうちは、聞き過ぎはNGと心得てください。

 1つの話題に対しての質問は1つにしましょう。

 そうすることで、メールラリーをするための持ち玉が増えます。

 メールを返信するときのあなたの情報は、0~1個以内にしましょう。

 相手が興味をもって質問してくれるほうが、記憶に残りやすいからです。

 あまりに自分の話をしすぎると、逆に鬱陶しく感じられてしまいます。

 質問をするのに、なかなか踏み込んだことを聞かないのもポイントです。

 このようなタイプは口が堅いように思われやすく、メールの回数を重ねれば相手から深い話をしてくることが多いのです。

「私のことに興味があるのかな?」という微妙なラインのほうが、女の子に印象付けられます。

2.シンクロメール


 これを知れば、無意識のうちに女の子の好感度を上げ、出会いへのハードルを低くすることができます。

 こんな光景を想像してみてください。

 ある男性と女性が、オシャレな喫茶店のティーカップでコーヒーを飲んでいます。

 イメージできたら、以下の質問に答えてみてください。

 あなたの想像した2人はどのようなものでしたか?

●ティーカップを持っている人

①男性が持っていた
②女性が持っていた
③2人とも持っていた

●コーヒーを飲んでいる人

①男性が飲んでいる
②女性が飲んでいる
③2人とも飲んでいる

 上の2つの質問では、どちらも③を選べたなら正解です。

 これは心理テストではなく、あなたが無意識に女の子とシンクロできるかどうかを試しました。

 恋愛心理学に、「ボディシンクロニー」という言葉があります。

 これは、「相手の行動を真似る」ということです。

 同調している回数が多いと、脳が「この人とは深い仲になれそう」という勘違いを起こし、無意識に好感度が上がるのです。

 好感度が上がるということは、どういうことかわかりますか?

 女の子の警戒心が薄れて、出会える確率がグーンと上がるということです。

 もちろん、実際に会っているときの効果的はバツグンです。

 そうでなくとも、ボディシンクロニーはメールにも応用できます。

 それが、相手のメールを真似る『シンクロメール』(造語)です。

 女の子に向けて長文メールを書いたのに、「ふーん」「そうなんだ」などの短い返信がきてガッカリしたことはありませんか?

 それは、壁を作って遠ざけられているのです。

 目には見えなくとも、裏には「メールしてこないで」という言葉が隠されています。

 シンクロメールをするときには、以下のポイントを押さえましょう。

口調、絵文字や顔文字の使い方、文章の長さ、返信速度。これらの項目を真似てみてください。

 すると、いつものメールよりも女の子の反応が良くなります。

 真似をすると言っても、相手を不快にさせないようにしてくださいね。

3.「YES・NO」メールをさせない


 女の子からの返信で「はい・いいえ」の二択が多い場合、それはメールの文章に問題があります。

 もしそうだとしたら、起死回生できるかどうかは微妙なところです。

 そうならないためにも、「YES・NO」で答えられるメールは送らないようにしましょう。

 以下に具体例を挙げます。

●一問一答できる質問を繰り返さない

例:「今忙しい?」、「仕事は何してるの?」、「芸能人は誰が好き?」など。

●「はい・いいえ」で答えられる質問をしない

 例:「いいかな?」、「ダメかな?」、「嫌だったかな?」など。

 とは言え、親しくないうちは一問一答になりがちです。

 最初の段階では、軽いメールラリーから共通の話題を探していきましょう。

 それに対してのあなたの感想や体験を書き、その後に同じことを聞いてみましょう。

 たとえば、女の子が読書好きだとして、おススメの本を教えてもらうとします。

 あなたが読んだことのある本なら、良い点と悪い点を書いた上で「どう思う?」、「どう感じた?」と質問しましょう。

 読んだことがないのなら、「こんな本かな?」という予想を書いた上で、どんな内容なのかを聞いてみましょう。

 人間は誰しも、好きな話題ではテンションが上がり、饒舌になるものです。

 ここでのポイントは、対象の良い点と悪い点を具体的に書くことです。

 これによって、「観察力がある」という知的さをアピールすることができます。

 さらにその後のメールでは、

「そういうジャンルが好きならこの本はどう?」

と逆におススメすることができますし、

「これはこんな内容の本だよ」

という話に持っていくこともできます。

「○○ちゃんのおススメはある?」と聞いてみるのも良いでしょう。

 これは、文章が苦手な女の子を誘導するためのものです。

 あなたが学生時代、「学校の作文が嫌い」、「大学のレポートが嫌い」という友人はいませんでしたか?

 そんな人にメールを要求するにはお手本が必要です。

 先にお手本を見せることによって、相手も文章を書きやすくなるワケです。

 さり気なく自分をアピールしつつも、女の子から聞き出したいことを書いたメールを送りましょう。

 話題をスムーズに運ぶことができれば、メールの返信は途切れにくくなります。

 あなたにプラスのイメージが付いて警戒心も薄れ、出会える確率が高くなるのです。

4.何度もメールを送らない


「さっきまで返事があったのに、何時間経ってもメールが返ってこない…」

(忙しいのかな?)(もしかして嫌われた?)

 不安になるとメールを送りたくなりますが、グッとこらえて下さい。

 もしかすると、相手はとても楽しい時間を過ごしているのかもしれません。

 女の子から返信がこないときに、探りを入れるようなメールを送ることはNGです。

 それはまるで、水を差す行為です。

「自分に合わせてもらおう」と勝手なことを考えていると、女の子からの評価を下げてしまいます。

 基本的には、1つのメールに対しては1つの返信を心がけてください。

 返信がなかった場合には、次の日に挨拶メールを送りましょう。

 昨日のことには何も触れず、適当な世間話をするのです。

「どうして返事しなかったの?」なんて野暮なことは言わないようにしましょう。

 それでも返信がなければ、キッパリと諦めてください。

 まずは、相手に大して寛容になることです。

 何人もの女の子と出会える男性は、見切り時がバツグンに上手いのです。

 これを逆手にとれば、女の子の好感度を確認することもできます。

 そのためには、「反発精神」を利用するのです。

「昨日まではあんなに色々話してたのに…」
「良い感じだと思ってたのに…」


 あなたが返信をしないことで、女の子は何となく距離が遠くなった気がします。

 しかし、これが狙いです。

「返事がこない…何とも思われてないのかな…?」
「私が思っていたよりも親しくなかったのかな…?」


 そう思うと悔しくなり、好感度の高い女の子は距離を縮めようとしてきます。

「返信しなければ繋がりが消えてしまう」という不安を煽ると、催促するようにメールを送ってくるのです。

「どうして返信くれなかったの?」

 このようなメールが送られてきた場合には、出会えると考えて間違いありません。

「良い感じだな」と思われたらスルリとかわす。

 逃げられると追いかけたくなるのが人間です。

 女の子にとってあなたが心地よい存在であれば、なおさらそうでしょう。

『逃げると追いかけたくなる = メールがないと催促したくなる』

『追いかけられると逃げたくなる = メールを催促されるとうっとおしい』

 これを「心理的リアクタンス理論」と言います。

 催促されると「しなければならない」と感じてしまい、余計に「したくなくなる」というワケです。

 返事がないという理由で、同じ内容のメールを送ることはNGです。

「メール届いてなかった?」と送ることもまたNGです。

 言葉だけが女の子に伝わると思ったら大間違いで、心の声は漏れまくりです。

 いずれにしろ、メールの催促をすると心象が悪くなるのでやめましょう。

5.じらす時間の目安とは?


 普段からメールのラリーが続くと、5分送られてこないだけでもヤキモキするもの。

 このような「じらし」は、相手の追いかける気持ちを高めるためにも効果的です。

 具体的には、女の子がメールを返信する2倍の時間をかけて送りましょう。

 3分で返ってきたメールには6分。

 5分で返ってきたメールには10分空けて返信しましょう。

 たとえば、今までずっと短時間でやり取りしていたら、当然すぐ返ってくると思いますよね?

 それが習慣になっているメールであれば、なおさらソワソワします。

 いつもはすぐに送られてくるメールに、ちょっとしたインターバルがあるだけで、携帯を確認する回数が増えるのです。

 あなたとメールをしていないときも、落ち着いていられなくなります。

 ただし、やりすぎには注意しましょう。

 習慣化して慣れてしまえば、その効果は期待できません。

 また、1日や1週間のように、あまりにも長くじらすことはおススメしません。

 あくまでも、スパイス的な要素として捉えてください。

 もっとじらしたいのなら、「今から○○するから○時間ぐらいメールできない」と送りましょう。

『何を・どのくらい』を先に伝えておくのです。

 何も言わずに長期間返信しなければ、燃え上がった気持ちは冷めてしまいます。

 それが、「この時間に返事がくる」とわかっているだけで、「早くその時間になってほしい」と待ち遠しくなるから不思議です。

6.メールを読むタイミングを見極める


 一日中メールをする仲になれば、女の子のおおよその生活パターンが把握できます。

「朝帰りが多い」、「仕事が忙しくて疲れがち」、「夜の仕事で昼夜逆転している」など、人それぞれの日常があるからです。

 テンションが上がるときや下がるときを理解するだけでも、メールのやり取りでイライラさせることがなくなります。

 早く返信してほしいのなら、相手の生活リズムに合わせたタイミングでメールを送りましょう。

 特に女性は排卵や月経がありますし、それに関するタブーな会話は避けましょう。

「今何してるの?」、「今どこにいるの?」、「もしかして怒ってる?」などは、火に油を注ぐだけなので好ましくありません。

 多くの女の子と出会える男性は、メールから雰囲気を読む力があるのです。

7.博識はモテる


 学校の先生、塾の講師、家庭教師、勉強を教えてくれるクラスメイト。

 これらの人を好きになったことがある方は少なくないはずです。

 上記に挙げた人々には、共通した特徴があります。

 それは、「知識を提供することができる」ということです。

 何かを教えてもらったときにドキドキしてしまう…。

 これを、心理学では「学習処女理論」と言います。

「聞けば教えてくれる」ということは、モテる男の秘訣なのです。

 受け手にとって教えるのが上手な人であれば、それに付随した余談が記憶に残りやすくなります。

 話の構成が上手く、それを鼻にかけない。

 知らない世界や知識を持っている人は、女の子にとっては大きな魅力となるのです。

 これに関しては、ルックスはそれほど関係ありません。

8.条件反射を利用する


 あなたは、「パブロフの犬」をご存知でしょうか?

 犬にベルを鳴らしてエサを食べさせ続けると、ベルを鳴らしたときにエサがなくてもヨダレが出るようになるのです。

 世の中には、様々な事情のある方々がいます。

「学校があってメールできない」「仕事が忙しくて返信できない」

 そのような事情から、なかなかメールのやり取りができない人もいます。

 そういった男性は、女の子に対して時間を決めてメールを送りましょう。

 メールが届く時間になるまで、相手をソワソワさせるのです。

 いざその時間になったとき、待ちわびた分の安心感はこの上なく甘美です。

『ベル = メールを送る時間』『餌 = メール』に置き換えるのです。

 女の子はパブロフの犬のごとく、尻尾を振って喜んでくれるでしょう。

最後に

「出会う可能性を劇的に高める8つのメールテクニック」はいかがだったでしょうか?

 当記事で出会える可能性が高まったのなら、これほど嬉しいことはありません。

 メールテクニックは、女の子と出会うためにも重要です。

 ですが、それ以上に大切なことがあります。

 あなた独自のメールスタイルを確立することです。

 テクニックに依存しすぎてマニュアル化してしまうと、いざというときに柔軟な対応ができなくなってしまいます。

 ハプニングの対処法は、これまでの経験が教えてくれるのです。

 そのため、これらのメールテクニックは、あくまでも補助的なものと考えてください。

 実際の女の子とのやり取りでは、あなたが主人公なのですから。

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