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【ハッピーメール】45歳のマダムと即日エッチ

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【ハッピーメール】45歳のマダムと即日エッチ

読者投稿20代後半の男性

 愛用してるお気に入りの『ハッピーメール』での話。

 てか、このサイトでしか会ったことないくらいの愛用ぶり。

 しかし最近、このサイトの年齢層が高くなってきてる…。

 まぁ、そんなことは置いといて(笑)

 久しぶりにそのサイトに書き込みをすると、下記のような内容で1通のメールが来た。

「イケメン発見!良かったらメールしない?」

 そんなメール来たら、返信するしかないよね!

 イケメンかどうかはわからないけど、よく言われるのはちょっと嬉しい。

 なんて、天狗になりながらもメールを続ける。

 最初は内容も大したことなかったけど、ちょっとお酒の勢いでメールしてみたと思わせる。笑

「飲み過ぎで、ポカポカ。いろんな意味で欲求不満だ」

そう送ると、

「どうしたの?」

「酔っ払いだから、相手にしないでいいよ(笑)
 変なメール打つからさぁ」

「変なメールって?」

「欲求不満でエッチなメールしてしまう(笑)」

「メールしてきていいよ。私も欲求不満なのかもー(笑)」

「えー、そうなの?そんなん聞いたらしたくなるじゃん(笑)
 なんなら、今度試してみる~?」

「試すって、なにを?」

「わかってるでしょ?(笑)」

「はぁ、試したいかもね(笑)」

 こんなメールに発展した。

 こうなったらこちらのペース、日時を決めて会うことに。

 彼女の年齢は、意外と年上の45歳、見た目は30代なのでまぁ良いかなと。笑

 ちなみにメールを始めて3日目の話、彼女との会う約束は2週間後とかなり先の予定になってしまった。

 メールのやり取りでどうしても下ネタしか思いつかなくて、

「やりたいばっかりだね、冷めちゃうよ…。男のいけない習性、頭はエッチでいっぱい」

 一度会うのを辞めることにもなったが…ここで引き下がる俺ではない(笑)

 あの手この手で彼女を乗せる乗せる…そして落とす(笑)

「エッチはしないで会うだけでも会ってみよう」

「会うだけならいいよ」

 こうなりました。

 なんだかんだで2週間の月日が流れた…はたしてエッチできるかな?

 いよいよ45歳のマダムと会うことになった。

 エッチはなしという話ではあったけど、ダメもとで2週間ぶりに下ネタメールを送った。

「明日楽しみにしてるね。ちなみに、女の子の日?笑」

「私も楽しみだよ。生理も来てないから、試してみてもいいよ」

「え、本当に?」

 こんなメールを前日にして、俺の機関棒はMAX。

 とりあえず●●のコロナで待ち合わせ、先に到着していた彼女からメールが来た。

「着いたよ」

 何度出会い系サイトやっても、最初に会う直前は緊張する。

(どんな人だろ…)

 不安たっぷりで約束の場所に到着。

 彼女が車から降りてきた。

 45歳のマダムとは思えない綺麗な肌に、短めのミニスカートを履いている。

 体型にくぼみはないが、痩せていてスタイルは★★★★☆くらい(笑)

 早速彼女が助手席に乗り込んできたので、車を出すことにした。

 滑舌が悪いのが少し気になる。

 見た目は日本人だが、外人なのかという疑問が残る。

 くだらない会話を2分くらいして、俺はすぐに本題を出した。

「これからどうする?ホテル行ってもいい?」

 彼女は恥ずかしそうに頷いた。

 近くにある、安くて綺麗なホテルにチェックイン。

 車を降りて、受け付けカウンターで部屋を選び室内へと向かった。

 部屋はごくふつうのホテルといった感じで、大きなベッドと大画面のテレビが目立つ。

「シャワー浴びてきていい?」

「いいよ」

 ところが、このホテルのシャワーの着替える場所が、ベッドから鏡ごしにばっちり映るわけで、裸になった彼女が目に飛び込んで来た。

「鏡ごしに見えてるよ(笑)」

「本当に?」

慌てて隠すようにしていたけど、

「どうせ、後で脱がすから(笑)」

 そう言うと、彼女は笑いながら浴室へと入っていった。

 数分後、バスローブ姿で出てきた彼女。

 今度は俺が入ることに。

 シャワーを浴びながらもビンビンの機関棒(笑)

 バスローブを着たけど収まるはずもなく、突き出した機関棒はハンガーでもかけれると言わんばかり。

 彼女の寝ているベッドに入りながらAVを鑑賞することに。

 しかし、ビンビンの俺の機関棒をどうすることもできず、彼女の腰に擦り付けながら顔をこちらに向けさせててキス。

 舌と舌を絡ませながら、彼女の舌の下側を刺激する。

「うぅ…ゔぁはぁ」

 キスをしながら、吐息が荒々しくなったのがわかった。

 彼女のバスローブの隙間から手を入れ、ほんのりと温かくて柔らかいおっぱいを軽く触りながら乳首を刺激。

 キスしたままだから声が出せないらしく、吐息がどんどん荒々しくなる。

「あぁぁ、はぁはぁ…あぁん」

 キスを辞めたとたんにエッチな声が響いた。

 胸を触ってた手でお腹を触り、そのままアソコへと滑らせる。

「アソコめちゃ、ヌルヌルだね」

「もぅ言わないで、感じちゃうから」

 そう言いながら指をヌルヌルと中に入れた。

「はぁぁ…」

 彼女は声を上げながら体を振るわせた。

 俺の機関棒に手を伸ばした瞬間、彼女は驚いた。

「おっきい…こんなん入らないよ…。
 こんなおっきいの入れたことないよぉ」


「じゃあ、今から入れるよ」

 そう言いながら、彼女のアソコをなぞるようにクリトリスを刺激する。

 少しずつヌルヌルした中に入れていった。

「あぁぁぁん…はぁはぁ…おっきぃー!あぁぁぁだめー、気持ちいぃ」

 彼女の中はヌルヌルしていて、入れるのはさほど難しくなかった。

 そのまま、最後は強く入れて奥に当てた。

「こんなの始めて…あぁぁぁ!イクイク…あぁぁぁ!ダメいっちゃうー」

「え?入れてちょっとしか動かしてないけど」

「奥に当たるのはダメなの。気持ちよすぎて」

 俺は「いってもいい?」と訪ねる。

 彼女は強く抱きしめながら、「いいよ」と言ってくれた。

 そのまま、腰を早く動かした。

 彼女のアソコを激しく突く。

「あぁぁ、そんなにしたらまた、いっちゃうよ…。あぁぁぁ、はぁはぁはぁ…ふぅふぅ」

 俺はさらに激しく腰を動かした。

「ぃやぁぁぁ、ダメダメ!あぁぁぁ、あぁぁぁ!!」

 たくさん出るのがわかった。

 熱い液体が彼女の中に…ふるえが止まらず彼女は動けないらしい。

 ゆっくりと息子を抜く瞬間も震えていた。

 たっぷりと出た液体は、しっかりゴムの中に入ってた(笑)

 このあと彼女が回復して、またやったのは言うまでもない。

『ハッピーメール』のレビューはこちら
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3.5 rating

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