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まるで逆ナンパ部屋!?出会い喫茶『HANAKO熟』新橋店の熟女が強烈すぎた件wwwww

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まるで逆ナンパ部屋!?出会い喫茶『HANAKO熟』新橋店の熟女が強烈すぎた件wwwww

【出典:HANAKO熟 新橋店】

ライターチャン小林

「テレクラ」、「セリクラ」、「お見合いパブ」は出会いを売りにした業種なのだが、動画サービスが当たり前の現代、若者が利用している話を聞くことはほとんど無い。

管理人の補足「セリクラ」とは?
 競争入札システムを導入した出会い系ビジネス。気に入った女性に対して支払えるデート代を提示し、最も高額な入札をした男性が指名した女性とのデートを楽しめる方式の店。

 エロ本一冊見つけるにも公園や駐車場を探し回っていた筆者にとって、「出会い系ビジネス」は夢のようだった。早く大人になって、思う存分利用しようと思っていたのである。
 そこで、一時期大ブームになった『出会い喫茶』に行き、思春期のピュアな気持ちを取り戻すことにした。

久しぶりじゃないですか!元気してましたか?


 出会い喫茶は、「男性がマジックミラー越しに女性を選ぶ」タイプと、「男性がいる部屋に女性が訪れる」タイプの2種類に分かれる。
 出会い喫茶にハマっていた時代はマジックミラー越しに選ぶタイプだったが、今回は“逆ナンパ部屋”と呼ばれる後者を体験することにしたのだ。

 インターネットで検索すれば簡単に探せるのだが、有名な出会い喫茶は2、3グループに分かれている。
 若い女性がいる店や熟女が多い店などもある中、今回筆者が選んだのは昔から利用しているグループ店の『HANAKO熟』新橋店。店名の「熟」は熟女専門の略である。仕事が立て込んでいたこともあり、年上の女性に甘えたい気持ちがあったのだ。

 早速新橋へ向かい、烏森口(からすもりぐち)改札を出て、徒歩5、6分ほどで店が入っているビルに到着した。『初めて来る人は分からないかも?』と思っていたのだが、恥ずかしいぐらいに大きな看板が出ているので困る事は無い。確信して店へ入る筆者。

 丁寧な対応をしてくれる店員さんは、「久しぶりじゃないですか!元気してましたか?」とまさかの1年振りに訪れる筆者を覚えていたのである。「仕事が忙しくて…」と恥ずかしさを隠しながら答え、料金を支払うと個室に案内された。

筆者の補足出会い喫茶の女性層
 グループ店の出会い喫茶は、エッチ系の女性が集まる店舗と、会話が中心の女性が集まる店舗に分かれている。

 通っているうちに女性から教えて貰える場合もあるのだが、今回の『HANAKO熟』新橋店はエッチ系の女性が集まることで有名なのだ。

 長年の経験から分かったのだが、女性はアルバイト(サクラ)と素人の両方が混ざっていて、全てが店側の女性というわけではない。
 アルバイトの特徴は2つ、「お酒を飲みたがる」、「援で抜きを持ちかける」という事だ。素人の女性は「会話だけ」で終わるケースが多く、店も「当店は風俗店ではありません」と注意喚起を促している。

1人目.自信過剰なセレブ風美魔女


 今回は、素人女性とエッチな関係になることを目標にした筆者。
 部屋に入るとソファとテレビがあり、女性が来るまではテレビを見て過ごすことにしたのだが、周りの部屋からは話し声が聞こえてくる。何を話しているかはハッキリとは聞き取れない。

 5分ほど経った時にノック音が聞こえ、返事をすると、40代半ばに見える美魔女のような女性が目の前に現れたのである。『綺麗な女性』という印象だ。

「こんにちは!あれ?若いわね。若い男性、珍しいわ」
「そうなんですか!いつもは何歳ぐらいの人が多いんです?」
「大体30代後半から60代までいるから、基本は年齢高め」
「なるほどです。いつも来るんですか?」
「仕事が空いたら来るようにしてるの!あなたラッキーね」
「嬉しいです。それにしても…胸大きいんですね」
「エッチね。ただ寄せているだけよ」

 お金に困っているわけでもなさそうな身綺麗さで、出会い喫茶を利用していることが不思議に思えるような女性だったのだが、話していくうちに理解できない内容になり、徐々に引いてしまう筆者。

「私は海外のセレブを相手に仕事をしているのよ」
「社長さんってことですか?」
「そうよ!私はお金はあるわ」
「そうなんですか…」
「この指輪も海外の有名なデザイナーから貰ったのよ。買えば9,000万円
「え?本当ですか!」
「そんな私と一緒にいれることを感謝しなさい」
「…」
「そういえば、私の胸が好きなのかしら。それならば、好きなだけ舐めなさい

 ここまで来てしまうと、いくら性欲に自信がある筆者でも興奮するわけは無いのだが、ここで引き下がってはいけないと心に喝を入れたのである。

 胸元が大きく開いたシャツのボタンを外し、下着1枚になった胸を揉むと、何か違和感を感じたのだ。
 いつも触っている胸とは違う感覚が、手に纏わり付いてきたのである…。

「あら、気付いた?シリコンが入っているのよ」

 言われてみれば、40代半ばから50代にしては胸の形が綺麗だと思っていたのだが、まさかシリコンを入れているとは…。
 何事もポジティブに捉える筆者の愚息は、結局ギンギンに硬くなってしまったのだが、ここから一気に意気消沈するとは思っていなかったのだ。

「私の胸を触ったのは、最近ではイタリアの宝石デザイナーよ
「そうなんですか?」

 そして、話は幼少期まで遡り、自慢話を延々とし始める美魔女。さすがに胸を揉んだり舐めながら、思い出話や自慢話を聞くプレイをしに来たわけではない。部屋から退出してもらうようお願いすることにしたのである。

「すいません…まだ来たばかりなので、他の女性と話したいのですが…」
「私じゃ気に食わないってことかしら」
「そういうことではないんですが…すいません」
「わかったわ。これだけは言わせて。あなた後悔するわよ

 そう言い残して部屋を出て行く美魔女。
 久しぶりに来た出会い喫茶の1人目からインパクトが強すぎたのだが、ある意味オイシイ体験だと思いつつ、次の女性に期待して待つことに。

 しかし、2人目の女性はまた違った意味でインパクトが強く、しかもエッチな体験をする事になるのである…。

2人目.色黒のサーファー風熟女


 1人目のセレブ風美魔女とは胸を揉んでは舐めつつ、自慢話を延々と聞かされる新しいプレイにチャレンジしてみた筆者だが、結果我慢できなくなり退出してもらうことに。ほとんどの年齢層の女性とプレイ出来ると思っていたのだが、自らのレベルの低さを痛感したのだ。

 しかし、逆ナンパということで、通常なら10分~15分ほど待っていれば別の女性がやって来るのだが、女性の人数が少なかったり、男性が多い場合は30分以上待っても来ない場合もある。もちろん、待機中も利用時間に含まれるので、あまりに遅い場合は店員さんに聞くと現在の入店状況を教えてくれるのだ。

 ノック音が聞こえて返事をすると、そこに立っていたのはTシャツにデニムの色黒熟女だったのである。見るからに海とサーフィンが大好きなオーラが漂っていて、既に片手にはビールを持っているのだ。1人目に続いて酔っ払いかもしれないという不安に包まれる筆者。

「どうも~。酔っぱらってごめんなさいね~」
「いえいえ、だいぶ飲んでるんですか?」
「えへへ。ちょっとだけよぉ」

 2人でソファに座ると、筆者をジロジロと見始めるサーファー熟女。見られているだけでは何か恥ずかしい。彼女はタレントではなく…どちらかと言えば動物っぽいルックスをしていたのだが、スタイルはTシャツの上からでも分かるほどの巨乳。
 動物っぽいルックスのマイナス分を、スタイルで帳消しにしているのである。筆者は基本的にどんなルックスとスタイルだったとしても、プラスに考えて対応できるのだ。

「君は20代?」
「違いますよ!30代です」
「え~。全然見えない」
「あなたも、お若いですよ!」
「あら、ありがとう。ねぇねぇ、ここに何しにきたの?」
「エッチなことにならないかなと…」
「だよね~。でも、ココおばちゃんしかいないよ」
「いや、それがいいんです!」
「変態君だねぇ。じゃあどうしよっかな…。おちんちん舐めてあげようか?」
「本当ですか!でも…お金ないですけど」
「いらない!その代わり…もう1本ビール買って」

 出会い喫茶には、個室で手コキやオナニー見せなどを行ってお金を稼ぐ女性も存在しているのだが、今回のようなケースは稀なのである。
 実は筆者は出会い喫茶を利用し始めて8年ほど経つのだが、何も要求しない女性と会える確率は極めて低いと感じていたので、1人目の驚きとは別の意味で驚いたのだ。女性用のビールを受付に頼み、運ばれてきたビールを一気に飲み干すと、更にテンションが上がっていくのである。

「ビールありがとぉ。これからおちんちん食べちゃうから」
「もう、想像しただけで勃起してしまいました…」
「若いわね。もう舐めてほしいんだぁ。エッチ!」

 横に座ったまま、ズボンのファスナーを開けて中から愚息を取り出すと、笑顔で「若いおちんちんが大好きなのよね」と言いながら上下に手を動かし始めたのだ。そのまま筆者の口の中にお酒まみれの舌をねじ込み、舌を絡ませ合いながら手コキをされていると、愚息はパンパンな状態になってしまったのである。
 そして、サーファー熟女の着ているTシャツを脱がすと、Fカップはありそうな小麦色に焼けた胸が現れたのだ。そのままディープキスをしながら片手で乳首を刺激していくと、口から「あぁ…あっ」と喘ぎ声が漏れ始める。

「声が出ちゃうから、下は触っちゃダメよ」
「残念…。舐めてくれます?」
「いいわよ。溜まっているかしら」
「オナニーしてないので(嘘)」
「早くイッたらダメよ」

 筆者の愚息を舌で舐め上げ、先っぽ部分は舌先を使って刺激してくるのだ。しかも、脚を持ち上げられて恥ずかしいM字開脚の格好にされると、そのままアナルを舐めてきたのである。

「そこは、汚いですよ…」
「そんなことないわよ。美味しくて興奮してきちゃう」

 周りの部屋に声が漏れるのを防ぐため、口を手で押さえるように指示をされたのだが、あまりの気持ち良さに腰をクネクネと動かしてしまったのだ。

「ジュルジュル、ジュパ」
「アナルは本当に弱いんです…あっ」
「でも、アナルを私に近付けてくるのはあなたよ」
「それ以上は、おかしくなって声出ちゃうので…」

 そして、アナルを唾液まみれにした後、カラダ中が敏感になっている筆者の愚息を咥えたのだが、これがとんでもないほどのバキュームフェラなのだ。

「ジュジュジュ!ジュッ」
「ヤバいッ!出ちゃう」
「ジュジュジュパ、ダメよ」
「本当にダメッダッ…」

 アナル舐めで敏感になってしまっている所へのバキュームフェラで、あっという間に果ててしまった筆者。愚息に溜まっていたモノは、サーファー熟女の口の中にたっぷりと注ぎ込まれたのである。そして力が入らないまま、呆然としてしまったのだ。

「若いエキス、ごちそうさまでした」
「いや、あっさりイってしまいましたが…」
「いつもお金絡まないでフェラするんですか?」
「ううん、オジサンからは取るわよ」
「そうなんですね!じゃあラッキーです」

最後に

 今回は『HANAKO熟』の個室内でエッチなプレイを楽しむことが出来たが、出会い喫茶は基本的に「風俗店ではない」ので、行けば必ずそうなるというわけではない。

 出会い喫茶にはアルバイトの女性も存在しているが、個室で女性と2人きりになれ、もしかしたらハプニング的な事が起こるかもしれないと考えれば、1時間4,200円はかなりお得である。また、複数の女性と話せるため、自分の好みに合った女性を探すことが出来るかもしれないのだ。
 曜日によって女性が大幅に変わるという情報もゲットしたので、店舗と日にちを変えて再度遊んでみようと決意した筆者であった。

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