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5分で理解するアメーバピグ『茶屋街』

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5分で理解するアメーバピグ『茶屋街』

ライターDH

 今回はアメーバピグ内でも、かなり出会いやすい場所を紹介しよう。

 アメーバピグは、「リアルの友人や知り合いと一緒にやっている」という人も多い。

 そういう人たちは身内だけで盛り上がることが多いため、その中に入り込んで仲良くなっていくとなると、なかなか難しいし時間がかかる。

 大きな広場のほとんどは、このような元から繋がりのある人たちが占めている。

 それではアメーバピグで、見ず知らずの女の子と知り合うために最適の場所はどこだろうか?

 それはズバリ、『浅草 茶屋街』(以下「茶屋」とする)である。

 アメーバピグには日本、世界、あるいは古代や未来、宇宙などの様々な場所や時代をモチーフにした広場が存在している。

 その中の1つに、この茶屋があるのだ。

 特徴としては、以下の3つが挙げられる。

1.最大収容人数が少ない


 通常の広場の収容人数は大体30人となっているが、茶屋の人数はわずか8人である。

 そもそも茶屋自体、少人数で集まって交流することを目的とされた場所だ。

 だからこそ、大人数の見知った人同士でワイワイ騒ぐのではなく、静かに話すことを楽しみに集まっている人が多い。

 そのため、初対面でも言葉のキャッチボールをできる人が多く、「身内以外とは話さない」という人が少ないのである。

2.部屋の空間が狭くシンプル


 茶屋は収容人数の少なさに比例して小さく、配置されているオブジェも、長椅子が2つというとてもシンプルなものである。

 イベントやアイテムの交換もないため、本当に純粋に「話す」ことを目的に集まっている人が多い。

 そのシンプルさが、仲良くなりやすい要素の1つになっている。

3.各種の部屋が用意されている


 茶屋と一口に言っても、その中には「初心者茶屋」、「20代茶屋」、「ママ茶屋」、「ジャニ茶屋」、「お仕事茶屋」など様々なものがある。

 上記のように、年代や趣味、仕事などのカテゴリーで、様々な部屋が用意されているのだ。

 この中から自分に合った茶屋を選び、少人数で交流を深めていくことが可能となる。

最後に

 以上が、茶屋をオススメする理由である。

 私は実際に、ここで女子高生と出会うことができた。

 その娘になぜ茶屋にいたのかを聞いてみると、「他の広場はガキが多い」とのことだった。

 あなたもアメーバピグでの出会いに挑戦するのであれば、まずは茶屋に一歩足を踏み入れてみてはいかがだろうか?

4.0 rating

この記事の著者

職業:自営業期待の新星DH
大好きだった彼女に振られ、己の恋愛経験の浅さに気付き出会い系を始める。
飲み屋からホテルへの流れは自信があります。

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