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朝からオッパイ!新宿のセクキャバ『おいらん』に行ってきた

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朝からオッパイ!新宿のセクキャバ『おいらん』に行ってきた

ライターチャン小林

 どこぞの大学生が、「1日2回もオナニーしてしまいます。病気ですか?」と悩んでいました。21世紀に似合わない人間もいるんだとネットのまとめ記事を朝から眺めているチャン小林です。
 あいにく筆者の愚息には夏バテがありません。

着物姿は夏の一瞬でしか味わえないため、興奮度が増してくる


 某日、珍しく朝7時に目が覚め起きた。前日は疲れてオナニーし忘れていたこともあり、妙にムラムラが止まらず風俗サイトを徘徊していると、朝9時から営業している新宿のセクキャバ『おいらん』が目に留まった。そのお店は朝から飲み放題、揉み放題、吸い放題、目に留まらないわけがない。
 筆者は抜けないなら行っても無意味と思って約1年間セクキャバに行っていなかったが、今日は朝早く起きたこともあり、勢いで『おいらん』に決めることにした。

 抜きナシと分かっていても、シャワーは入念に行います。『多分皆さんもそうなのではないか…?』と勝手に思いながら準備をしていざ新宿へ。

 新宿の歌舞伎町から徒歩3分ほどの所にあり、お店は朝からギラギラに看板が光っている。人通りが少ないこともあって一目で分かった。
 お店は地下1階。階段を降りる音で気づいたのだろう。ボーイが階段下で既に待っていてくれた。細かいサービスだが、筆者はこういったところも『また来たい』と思わせる大事な要素と考えている。

 今回はフリーの40分4,000円コースでお願いした。

 嬢は2回転、そしてこのお店の特徴は嬢が着物姿なのだ!つまり浴衣と着物フェチにはたまらないという事である。もちろん筆者も大好きである。普通に生きてると浴衣と着物を着て遊ぶのは夏の一瞬でしか味わえないと思うことで、なおさら興奮度が増してくるではないか。

 受付で料金を支払い、部屋に入る前に歯磨きをお願いされる。綺麗にすれば嬢も安心してチューしてくれるのだ。入念に磨き、いざシートへ。

 このお店はなんとほぼ個室のような作り。嬢とイチャイチャし放題なシートになっており、人見知りでムッツリな筆者に満点である。何せ普通のセクキャバだと周りが見えてしまうため、意外にさらけ出せず終わってしまうこともあったからだ。

「舞台は整った」と心に問いかけた。あとはオッパイが大きくて可愛い嬢を待つのみである。

天国と地獄を一気に体験したようだ


 そして1人目の嬢が登場。見た目はギャル風な24歳前後で、オッパイもDはあるのではないか。筆者は一気にビールを飲み干し、更にお替わりも頂きました。
 嬢は東京に出てきてまだ日が浅いとのことで、一生懸命トークで筆者を楽しませてくれようとする姿勢に心打たれる。
「緊張するとたくさん喋っちゃうんですぅ」と甘えてくるところもドンピシャ。
 筆者は肩に手を回して抱き寄せ、チューする。甘い匂いがする中で舌を絡ませて唇も舐め回すと、「チャン小林さん、おっぱいなめて」とDカップの胸を目の前に突き出してきた。愚息もスイッチオン状態で、我を忘れて乳首からオッパイと言われる全てを舐め、吸い回して、筆者のヨダレだらけになったところで終了。
 名残惜しみつつ、次の嬢に期待したのであった。

 すると、「こんにちは~」という可愛い声で入ってきたのは…ん、○チャミの妹にそっくりな方…。しかも胸がAカップあるかないかである。あと20分をこの嬢で過ごすのかと思うと愚息は一気に元気がなくなり、凍り付く筆者。
 そして、間髪いれずに筆者にオッパイを見せてきたではないか。「舐めていいよ~」って、オイっ!嬢のオッパイはどこですか?筆者のほうが大きいんじゃないですか?言われるがまま差し出されたオッパイを舐めた。激しく舐めた。時間一杯舐めた。しかし、愚息はピクリともせず、残りの20分が終了した。

 天国と地獄を一気に体験したようだ。受付で「オッパイが大きい嬢でお願いします!」となぜ伝えなかったのだろう…と。

最後に

 セクキャバはお酒飲み放題でリーズナブルと楽しめることは間違いなし!ただ、巨乳が好きな人は、受付のボーイさんへなるべく希望を伝えることが大事である。
 今後もセクキャバにハマりそうな筆者である。

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コメント&トラックバック

  • Comments ( 1 )
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  1. お店がかなり分かりました。
    何年前から常連客だったですが、本日の入口に居た男性スタッフ(マスクかけた人)が凄くしつこい、不尊敬でした。しかも、女性の希望(おっぱい大きい)と全部反対でした。
    このお店に行くの意味もうないから絶対もう行きません。

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