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出会い系サイトで女の子を喰いまくった時期を振り返ってみた

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出会い系サイトで女の子を喰いまくった時期を振り返ってみた

ライターDH

 最近はめっきり落ち着いてしまったが、過去に出会い系サイトで女の子と遊びまくった経験を書きたいと思う。
 当時の1週間のスケジュールと休日の過ごし方についてまとめてみた。

1週間のスケジュール


 仕事終わりの21時過ぎから、出会い系サイトの掲示板への書き込みをルーチンワークとして行う。
 大手の出会い系サイトは1日1回無料で書き込みが行えるので、このサービスを利用しない手はない。

 当時はどんなに仕事帰りで疲れていたとしても、この作業だけは欠かさず行っていた(笑)
 私が利用していたサイトは6つ、各サイトにそれぞれ4、5個の掲示板があるため、コピペとはいえ多少時間が掛かる作業になる。
 掲示板へ書き込んだ後は、それを見てメールをくれた女の子の確認作業を行う。
 誰からも返信が来ない日はほとんどなく、平均1~3通くらいメールが届くので、その中から好みの女の子を選ぶ。
 毎日返信があるとはいえ、業者(援デリや割り切り)や外見がNGの子、メンヘラっぽい子、メールを返してもあまり長続きしない子などを含めると、1週間に1人とアポを取れていた。
 夏休みなどの長期休暇中は、掲示板の反応が数日全くないなど何故か反応が悪かった。

 このルーチンワークを通して、週末に女の子と会う約束を取り付ける。
 私の感覚では、約束した日が遠のくほど会える可能性が低くなってしまうため(途中で用事が入ったり、相手が冷めたりして)、当日から1、2週間以内の約束が最も会える確率が高かった。

休日の過ごし方


 最も女の子と遊んでいた時期のスケジュール帳を見返すと、3連休で4人の女の子と遊んでいたりする。
 その休日について簡単に紹介しよう。

1日目

 前の週に約束を取り付けた女の子と水族館へ遊びに行く。あまり手ごたえがなく夕方に別れる。
 夜はセフレと居酒屋へ飲みに行き、そのまま我が家へ。セフレは明け方に帰って行った。

2日目

 出会ってから遊ぶのが3回目の女の子とショッピング。2回目にその子の家でHを済ませたため、今回も同じような流れで彼女の家へ行きH。そのままお泊りして明け方に帰る。

3日目

 約束を取り付けた専門学生とカラオケへ。カラオケではキスをしたり胸を触るが、それ止まりで夕方に解散。



 上記は極端な例で、毎週末このように過ごしていたわけではない(笑)
 基本的に土日休みなら、土曜は新規で約束を取り付けた女の子と遊ぶために空けておく。
 土曜であれば翌日も休みのため、仮にそのままホテルまで持ち込める雰囲気になった時、お互いに抵抗なく行くことが出来る。
 以前、良い雰囲気になったにも関わらず、翌日が仕事という理由で敗北した経験を活かしてのスケジュールである(笑)
 日曜は、既に繋がりのある女の子と遊ぶ予定を入れたり、完全なプライベートとしてゆっくり休むかのいずれかだった。

 おおよその確率として、2回目以降まで続く女の子は50%。
 2回目以降も会える時点で嫌われてはいないので、Hに結び付けられる可能性は高くなる。
 出会い系サイトを使っていると、Hが大好きな子や、友人に近い関係になれる子との繋がりが生まれてくる。
 セフレと言うと、『男の憧れ』のような別世界のイメージがあるが、意外と簡単になれるものだ。
 友人としての信頼関係さえ結べば、それにHがおまけで付いてくるという感覚である。
「近くまで行ったから家に寄ってもいい?」「旅行から帰ったから写真見せてあげる」「靴買いに行くの付き合ってほしい」という誘いが度々あり、その後に必ずHするのがお約束だった。

最後に

 私の場合は、出会い系サイトを「平日はアポを取り、休日に会う」というスタンスで利用していた。
 出会い系に手を出したのは社会人になってからだったが、これが平日と休日の境目がない大学生の頃だと思うと、お金と体がもたなくなってしまいそうだ(笑)
 この行動力の根底にあるものは、まさしく『女の子とHしたい!』という願望(性欲)である。
 そう考えると性欲とは恐ろしいものだ。
『この原動力を他の事に活かせたらな~』と思わない日はない(笑)

3.5 rating

この記事の著者

職業:自営業期待の新星DH
大好きだった彼女に振られ、己の恋愛経験の浅さに気付き出会い系を始める。
飲み屋からホテルへの流れは自信があります。

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