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現役JKと3時間マンツーマントーク!秋葉原の修道メイド喫茶&バー、『アマリリス』に行ってきた

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現役JKと3時間マンツーマントーク!秋葉原の修道メイド喫茶&バー、『アマリリス』に行ってきた

【出典:メイドカフェでGO!

ライターホンダ

 秋葉原には無数のメイド喫茶が存在し、各店がシノギを削っている。新店舗オープン、店舗閉鎖の報を聞くたび、そこはまさに戦国時代、群雄割拠の様相を呈していることがよく分かる。

 現在の秋葉原メイド喫茶の雄と言えば、複数店舗展開、全国ひいては海外出店も行っている『めいどりーみん』だろう。
 ただ、観光客や外国人まで顧客に抱える同店は非常にシステマチックに構成されており、「秋葉原」、「萌え」、「メイド」の雰囲気を味わうには良いものの、メイドや可愛い女の子とのトークを求める人にはあまりお勧め出来ない。ライブ等を中心に眺める時間が長くなるからだ。あくまで「観光地店舗」と言ったところか。

 秋葉原で多くの店が採用しているのは、ガールズバーに類似したスタイルだ。カウンターに顧客が横並びとなり、メイドが対面で接客するタイプである。マンツーマンで付くことは少ないものの、トークがメインとなっており、1時間700円~1,200円程度でソフトドリンク飲み放題等、通常のガールズバーと比較してもコスパは良い。

 そんな中、本日レポートするのは、修道メイド喫茶&バー『アマリリス』である。同店は12時頃から営業しており、他の店と比べても始動が早い。
 昼前から秋葉原をブラついていた筆者が、たまたま見かけないコスのメイドを発見した為、性懲りもなくノコノコと客引きの女の子に付いて行き、同店舗を訪問するに至った。

こんなに若い子とマンツーマンで会話できる機会はそうそう無い


 案内と接客をしてくれたのはNちゃん。どうやら店舗内は男装喫茶と同居しているらしく、男装姿の女の子のクオリティの高さに驚く。その子は「マジイケメン!」と言うか「髭!」なのである。ちなみに、男装喫茶には後日再訪したのだが、その点は本日は割愛させて頂く。
 店舗内は白を中心とした小奇麗な造りで、過度の装飾は無し。2列のカウンターの間を、女の子が行き来できる構造になっていた。

 Nちゃんは決して容姿端麗というわけではないが、見るからに若い肌と抜群のスタイル。何よりもその人懐っこい愛嬌のある笑顔が、秋葉原の男たちにはウケがいいだろうなと思わせる、可愛い雰囲気の女の子だった。
 筆者はソフトドリンク飲み放題を注文。店のコンセプトは「修道女」ということで、女の子たちは青を基調としたシスター風のメイドコスに身を包んでいた。

 入店時は筆者とNちゃんだけの状態。Nちゃんから「一緒に乾杯してもいいですか?」というキャバクラで聞きそうなセリフを受け、1杯注文。
 聞けば、どうやら現役女子高生。この辺りから筆者のテンションはグッと上がる。
 Nちゃんはどこにでもいそうなノリの良い女子高生だが、意外とオタクなようで、好きな漫画やアニメの話を続ける。尚、筆者は極めてオタクっぽい外見をしているが、アニメは観ない為、漫画の話しか合わせられなかったものの、Nちゃんはノリノリでイベントなどの話をしていた。

 そして、あっという間にワンセットの1時間が経過。やはり若く可愛らしい子と話していると、時間が経つのは早いものである。
 しかし、ここで気付いたのは、筆者以外に他の客が来ていないという事。途中、ビラ配りの女の子や経営者らしき男性が何度か店を出入りしたものの、営業上、大丈夫かと心配になってくる。

 が、これはある意味オイシイ状況。こんなに若い子とマンツーマンで会話できる機会はそうそう無い。迷わず延長を申し出る筆者、喜ぶNちゃん。聞けば外でのビラ配りは辛いそうで、キャッチで客を店に連れて来れば、その間はビラを配りに行かなくてもいいと言う。

 その後は女子高生らしく、修学旅行やスポーツなどの話で盛り上がり、またあっという間に時間が過ぎていく。その間、Nちゃんのドリンクを何杯か注文してあげた。

3時間過ごし、かなりドリンクを入れても1万円でお釣りが来る


 2セットが経過しそうな時間になり、『そろそろ帰ろうかな…』と思っていると、やっと筆者に次ぐ客が来店。どうやら常連らしく、Nちゃんにも親しげに声を掛けており、『俺がNちゃんと話してるんだよ!』と不機嫌になる筆者。違う女の子のキャッチに捕まる形で来たようだ。
 ちなみに、もう1人の女の子のYちゃんは、ショートカットかつ特徴的な髪色の美形だった。中々クオリティの高い店のようだ。

 常連らしき客は、筆者から離れたカウンターでYちゃんと会話しており、こちら側とはあまり接触が無い。YちゃんとNちゃんは時折仲が良さそうに会話するものの、筆者は男と話すつもりなどゼロなので、専らNちゃんとの会話を継続。
 そして、3セット目への延長を行ってしまった。ここからはさすがに客も増え始め、Nちゃんもドリンクの注文を受けるなど、筆者にベッタリというわけにはいかなくなったが、やはり時間はあっという間に経過した。

 結果、3時間過ごし、Nちゃんにかなりドリンクを入れても1万円でお釣りが来たことを考えれば、中々コスパが良い。キャバクラやガールズバーは夜から営業を開始するが、「昼間から女の子と会話を楽しみたい!」と言う読者は、メイド喫茶を選択肢に入れても良いだろう。

 また、「現役JKとのトークを楽しめる場」は衰退の一途を辿って久しい。過去の記事にも書かれているが、規制が厳しくなり、JKリフレはほぼ壊滅状態。もちろん、キャバクラやガールズバーからも現役女子高生は消えた。
 おそらくは秋葉原などに存在するJKカフェ程度でしか、彼女たちと合法的に出会うことはできないだろう。

 メイド喫茶に女子高生を求めて訪れる客は多くはない。キャバクラと違って一対一が保証されているわけでもない。が、開店直後の暇な時間帯なら女の子とマンツーマントークが可能なのが、カウンター接客スタイルのメイド喫茶なのだ。
 また、あくまでも飲食店の為、『アマリリス』のように現役JKが働いている事もある。「可愛いコスプレをしたい」という動機で応募する子が少なくないようだ。

 これは筆者の偏見が強いのかもしれないが、秋葉原のメイド喫茶の常連客はある種独特で、非常に排他的な雰囲気を纏(まと)っている。筆者が女の子なら、あんなに気持ち悪いトークを続ける男とは仕事でも話したくない程だ。その点を考慮して訪問することをお勧めしたい。
 また、店外デートの打診等、プライベートでの接触はご法度である事を念押ししておく。

最後に

 秋葉原の修道メイド喫茶&バー、『アマリリス』。その後、Nちゃん目当てに何度か再訪したが、こなれてきたのか、ビラ配り中に筆者の姿を見つけると、後ろから可愛らしく肩を叩いての声掛けキャッチをしてくるようになった。外でされるとメチャクチャ恥ずかしいが、悪くない。
 このように、店内トークのみでも、メイドと一定の親交を図ることは可能なのだ。

「JKと話したいけど、スレた女の子はイヤだ!」と言う読者は、メイド喫茶にて女子高生探しの旅に出てみてはいかがだろうか。

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